|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
ミニ四駆限定 ミニ四駆PRO アバンテMk.III アズール エヴァンゲリオン SPECIAL 92207
【タミヤ】
発売日: 2009-09-19
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
|
92195-000
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
1/20 F1 マクラーレン ホンダ MP4/6 日本グランプリ
【フジミ模型】
発売日: 2009-07-18
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: 3,798 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
|
カスタマー平均評価: 4.5
成形色が。 ほとんど黒色でOKなはずのエンジン本体等のパーツがメッキされていたり、あるいは白色で成形されていたりと、とんちんかんな印象を受けます。
パーツ分割は非常に細かいと思います。
美麗に仕上げる情熱がなく、なるべく塗装せずにサクサク完成せさたいずぼらな私にとっては、非常にストレスのかかるキットでした。
ところで、車体のレッド部分は塗装指示・デカール共にただの「赤」でしたが、
実車は蛍光レッドというのはあえて記載/周知するまでもないという事なのでしょうか?
待望のMP4/6 手元に届きました。パーツのボリュームはタミヤ1・12並ですね。
本来タミヤがやるべき仕事だったと思いますが、十数年のときを経て、
フジミが製品化するとは夢にも思いませんでした。
細かいGPの仕様が違うという指摘もありますがこの不況時に、
新規開発したフジミに感謝したいと思います。
まあただもうちょっとF1に詳しいアドバイザー的な人を入れてほしいですね。
完璧なキット出しても難癖つけるのがマニアというもんですが。
今後も期待してます。
期待を込めて 静岡ホビーショーにて試作原型と思しきものとカウリングのテストショットが展示されていました。カウリング部品を見る限りは懸念されていた実車と異なる部品分割は避けられそうです。しかし、試作原型はどうもタミヤのキットを参考にしているようでリアウイングのサイズが高速コース用の小型ウイングになっているようです。日本GPの頃はいくつかの改良が加えられていて、フロントノーズは延長されていますし、フロントウイングもカウリングに固定されていたタイプからモノコック側に取り付けられたタイプに変わっていますので、その違いを再現出来ているかどうかが問題でしょう。また、セナとベルガーでは透明なフェアリングの形状が異なっていますが、日本GPはベルガーとセナでワンツーフィニッシュを飾ったレースだけにどちらのタイプも再現出来る配慮が欲しいですね。現段階では何とも言えませんが、フジミさんに期待を込めて5つ星です。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
プラモのモ子ちゃんデカールセット
【タミヤ】
発売日: 2009-08-06
参考価格: 1,050 円(税込)
販売価格: 1,050 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
89789
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
1/24 痛車 ひぐらしのなく頃に アリスト V300
【青島文化教材社】
発売日: 2009-07-02
参考価格: 3,780 円(税込)
販売価格: 1,857 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
(C)竜騎士07/07th Expansion
|
カスタマー平均評価: 4
惜しい サンプル画像をみても分かりますが、圭一、羽入のデカールがありません。
(羽入については、デフォルメされた小さなデカールは入っていました。)
その代わり、ウケ狙いと思われる富竹さんのデカールが入っています。
できれば部活メンバーについては全員入れて欲しかったです。
メーカーの作為が感じられましたので1点マイナスです。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
プラモのモ子ちゃんステッカーセット
【タミヤ】
発売日: 2009-08-06
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
84102
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
ミニ四駆限定シリーズ ミニ四駆 初音ミク SPECIAL 92195
【タミヤ】
発売日: 2009-02-27
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
92195-000
|
カスタマー平均評価: 4
ミク四駆 普通のミニ四駆に痛いステッカーを貼るだけかと思ってましたが、
車体の塗装が必須で、車体の材質も昔のミニ四駆とは全然違う材質でした。
ステッカーを綺麗に張るのがなかなか難しく、失敗して張り直しをすると
ステッカーが伸びてしまって取り返しの付かないことになります。
写真のように綺麗に作るのには、かなりの技術が必要だと思います。
ちょっと評価低目かも。
最近、コラボミニ四駆がいろいろ出ているんですが・・・・・・・。
桃井はるこバージョン
アイドリングバージョン
そして、この初音ミク。
コラボするのはいいのですが、この初音ミクはあんまりよろしくないかもです。
なぜなら、この車種はあんまり人気が無い車種なので、不良在庫解消の手段では?と思わされてしまいます。そして、納得できないのが、もともとが店頭で900円で売られているにもかかわらず、ステッカーが2種類付いただけで700円もの値上げがされていること。これはちょっと納得がいかないかも。あと、この車種に付属しているシャーシーは、PROシリーズ発売当初のシャーシーらしく、発売当初のシャーシーは加工精度があまりよろしくない時期のシャーシーらしくて、超速ギヤを入れると、シャーシーのどこかに当たってしまうらしく、当たりを解消するために加工しなければならないらしいです。ステッカーだけのプレミアムじゃなくて、軽量センターシャーシー標準装備とか、他のカラーシャーシー、プラボディだったら☆5だったんですけど・・・・・
買い手を選びます 製品としては、このようになっています。
・トククルーザー(クリアボディ)一式
・初音ミクとリン・レンのステッカーが1枚ずつ
・初音ミクのスペシャルパッケージ(箱)
クリアボディは切り抜きと塗装の必要があるので、
初心者向けではありませんが、腕に自信のある方が
ディスプレイ用として購入するにはいいです。
ということで、買い手をかなり限定してしまいます。
スペシャルモデルなのですから、できれば
・トククルーザーのホワイトボディ
・ネオファルコン・ホワイトスペシャルのシャーシ
(タイヤは小径)
・初音ミクとリン・レンのステッカー
という組み合わせにして欲しかった。
ある世代なら、ノスタルジック満載! 3月9日、すなわち、初音ミクの日(非公式?)記念にレビューを。
フルカウルのシャーシから時間が止まっていた自分としてはとんでもなく新鮮だった。
他の方がレビューで書いているように、モーターの取り付け位置から
シャーシ自体が3つの区分として分かれている事までフルカウルの物から一新しており、
ああ、形にして見れば確かに、なぜ当時は思いつきもしなかったのだろう?or無かったのだろう?
みたいに思えるほど作りごたえがあって楽しかった。
ボディの方も、プラスチックではなく、透明のポリカーポネード樹脂というもの出来ており、
自由に色をつける事で、出来上がった時の外観を美しい物にする事が出来るが、
スプレーを用いらなければならないので、ちょっと億劫かも。
シールのボディ上での配置も公募で選出した事もあってしっかり練ってあるようで、
いざ形にしてみると、その出来栄えも満足物であった。
ただ、スペシャル仕様のミニ四駆なので、価格が割高になるのは仕方ないのかもしれないでしょうけど、
もう少し抑えれなかったのでしょうかね。(定価で1200円くらいには…)
「痛車」の世界、ついにミニ四駆にまで…。 一時期ブームとなったミニ四駆、それから現在ブームとなっている痛車、そのコラボレーションがこのモデルである。
うがった見方をすれば、ブームがシタビとなったミニ四駆の売上を上げる為のカンフル剤という事も言えるのかもしれないが…。しかし、ブームになる前のタミヤのR/C(ビッグウィッグなど)をミニ四駆としていた時代に親しんだ者としては、実に久々のミニ四駆の体験であった。
乾電池以外はモーターなど全て標準で付属しているというのはミニ四駆の美点であり好ましい。ただ、ミニ四駆の世界にR/Cの如く、常にスピードを求めるが為に進化し続けている証拠がそれぞれの部品に散見される。それが例えばオンロード重視のタイヤや、軽量なポリカーポネード樹脂のボディである。確かにハサミで切らなければならないから、その切断には慎重さを要するが、愚生がミニ四駆を作っていた頃とは20年以上のギャップを感じる。しかし、ベースとなったトルクルーザーなる車種でもそうなのだろうが、切りにくいホイールアーチの部分が切り取り済みなのは親切だ。
また、ステッカーも初音ミクと鏡音リン・レンの選択制となっているからファンとしてはどちらにするか悩ましいところだろう。
このモデルでは「痛車」の文字はどこにも謳っていないが、痛車を気軽に楽しむ事の出来るキットだ。しかし、材料等の高騰を考えても、価格を1,000円程度まで抑えてくれれば財布には「痛く」ないだろう。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
1/24 スカイラインターボGr.5 キャラミ H耐久仕様'82 ディテールアップVer.
【青島文化教材社】
発売日: 2009-07-17
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格: 2,899 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
グレードアップパーツシリーズ No.393 GP.393 フッソコート620スチールベアリング(4個) 15393
【タミヤ】
発売日: 2009-03-25
参考価格: 525 円(税込)
販売価格: 525 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
15393-000
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
ミニ4駆グレードアップパーツ No.134 トルクチューンモーター
【タミヤ】
発売日: 1996-03-27
参考価格: 315 円(税込)
販売価格: 315 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
15134
|
カスタマー平均評価: 4.5
ノーマルからのステップアップなら、一番扱いやすい 適正負荷時の消費電流 1,200mA
適正電圧 適正負荷時の回転数 12,000r/min
適正負荷 0.98mN・m(10g・cm)
適正電圧 2.4?3.0V
トルク重視のモーターなので、加速やコーナリングがいいです。
そのため、使いやすいモーターです。
2段ジャンプなどがあるテクニカルなコースでブレーキを多用する場合では、これで超速ギヤを回した方が加速もストレートの伸びも良いと思います。
また、マスダンパーなど重量があるパーツを多用しているマシンにも良いです。
なお、大会などで試験走行時の速度に不満が出てきたら、パワーダッシュへ変更するようにしています。
初めてモーターを交換する場合、アトミックにするのも良いですが、まずはこれで走りの変化を勉強していくのも良いです。
ドリフトパッケージライトのチューンナップに最適 タカラトミーのドリフトパッケージライトでいろんなモーターを試しましたが、このモーターが一番パワフルかつ、扱いやすく、そして正常に動く唯一のモーターでした。アトミックやレブチューンは車体やモーター、あるいは電池の個体差によって正常に動かないこともありますが、このモーターなら動きます。ドリパケライトでパワー不足を感じているならこのモーターに交換することをオススメします。ただし若干走行時間は短くなります。
アトミックが出る前の主流モーター アトミックチューンモーターが生まれてからは、公式レースでもあまり日の目を見ることが無くなってしまったが、それ以前はジャパンカップ出場者、優勝者愛用のモーターである。
最大の特徴は、トルク重視のモーターセッティングのために加速が良い。その為に、コーナーからの立ち上がりが良いために無駄無くクリアできる。
また、以外にもレブチューンモーターに引けを取らないストレートの速度も魅力。
むしろ、軽量化を追及すれば、余裕でレブチューンに勝てると思う。
しかし、レブとトルクのよい所を持ち合わせるアトミックには勝てないんだよね。
|
|
[ おもちゃ&ホビー ]
|
ミニ四駆サーキット オーバル立体レーンチェンジ ラップタイマー付 69539
【タミヤ】
発売日:
参考価格: 10,290 円(税込)
販売価格: 8,021 円(税込)
( 在庫あり。 )
|
69539
|
カスタマー平均評価: 3
ラップタイマーは嬉しいのですが・・・ 1万円未満でラップタイマーが付いてくるのはかなりお買い得だと思います。ただ、普通のオーバルサーキットなので2、3個購入して、さらに繋げてロングサーキットにしたいところです。ラップタイマー付きなので明確なセッティングもできますし、走る度にタイムが縮むと楽しさを感じ取れるサーキットです。レーンチェンジカバーは最低限、コースアウトを防いでくれますが・・・少し高速セッティングにするとカバーを無視して吹っ飛んでしまいます。軽いマシンやただ速いモーターを付けたマシンで走らせると、とりあえず吹っ飛びます。解消方法としては、マシンを少し重くするか、ボールベアリングをフロントに1つ、リアに2つ付けると重くなり吹っ飛びづらくなります。アンダースタビヘッドセットを付けてレーンチェンジセクションでブレーキ走行するのも有力な手段です。
価格がサーキットにしては安い方なので、ジャパンカップJrサーキットよりも強度がないです。走らせる度にコーナーの壁部分が歪んでしまい、さらにコーナーセクションにヒビが・・・
そろそろお金に余裕ができる時期なので、思い切ってジャパンカップJrサーキットを3セットほど買おうと思
ってます。
|
|