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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG ストライクフリーダムガンダム
【バンダイ】
発売日: 2006-12-24
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,668 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
塗装派泣かせの機体 正直、キットとしての出来はMGの中でもトップクラス。各部の造形の細やかさに加え、稼動域とプロポーションの両立は見事!です。しかし、塗装派泣かせのABS樹脂は一部塗料を除いて大抵パーツ破損を起こすのでメタルプライマー等で対策を取らないと間接がボロボロに砕けます。下地処理を施した後で、金色に塗装すればメッキフレームには出ない色が再現されます。
最高の出来では? プロポーションと言い、ウェポンと言い、ドラグーンと言い、デカールと言い、非の打ち所の無いキットです。これは絶対に買うべし!
うん、グッド! 評価を下げる理由はどこにもないですね、はい。 ただこの機体、翼を最大まで広げると横30センチにもなるんでスペースの確保は必死です。自分の部屋の本棚の一部でも使いましょう。 あと全体につや消しのトップコート(スプレー)を吹くのがオススメです。それだけでストフリの清楚なイメージが出ますよ。
欠点としては、 背中が重いのと、関節が緩いことで自立できないことがあります。台座はアクションベースを別に買うべきです。長所はスタイルがいいので格好良いことです。
素晴らしい出来 キラ派の方にオススメ。自分はシン派ですが並ばせて飾るために購入しました。
鬼のような強さを見せたフリーダム。死闘の末シンに倒されたもの
のさらにバージョンアップして帰ってきた(きちゃった)ストライクフリーダムのMG
放映中発売された1/144、1/100が微妙な出来だった為にユーザーの期待は高かったが
それに見事に答えてくれました。
抜群のプロポーション!!手足が長く顔が小さいです。極端な程。
しかし背にある装備を付けるとこれが素晴らしく似合う。
印象的な関節部の金パーツはメッキ処理ではなく成型色の黄土色カラー。
正直見栄えは気になるので腕に覚えのある方は塗装しては如何でしょう。
パーツの色分け分割も本当に考えて設計されてます。
個体差もあるのか自分のは非常に武器が持ち辛かったです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 ターンエーガンダム
【バンダイ】
発売日: 2007-08-10
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,036 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
背中がイイ。 作ってみての感想は、とても綺麗な模型ということ。
ヒゲは3D化して初めてメカとしての良さがわかる。
1/144スケールモデルでもその良さは感じられるが、当然比べものにならない。
素晴らしいキットだと思う。
とりあえず作って体験して欲しい。美しいんだ、背中が。
啓蒙的プラモデル ターンAガンダムの特徴は、牧歌的な世界観と、ミードデザインの変わったマシンという2つの点に集約されるでしょう。前者についてはアニメを見ることで分かりますが、後者に関してはこれまでいま一つ解釈が進まず、いわば「黒歴史」のようになっていたように思います。
この模型は、その後者のミッシング・リンクを繋ぐ意味において意義深いものだといえるでしょう。
記念すべきMG100番目であり、当時番組に参加できなかったカトキ氏自らが携わったという事実も感慨深いですし、キット自体も他に類を見ないユニークな構造です。
脛中央に設けられた関節は、股間の位置の高さと相まって、あたかもヒールを履いた女性の脚線美を彷彿とさせます。これにより独特の"片足を引いた立ちポーズ"が再現できます。
またABS樹脂製の肘関節は、ミード氏のデザイン画と同様に円形スライドが可能となっており、加えて脚部スラスター・べーンは、膝の可動に追従して連動、まるで脚の腱のような挙動をします(これは少し意訳的ですが、装甲部分と内部フレームを等価に扱うというVer.2.0的な発想を彷彿させ、なによりも素直に驚嘆します)。
リアルタイムでターンAを見ていた頃、「今までのガンダムとは一新された舞台、異なる世界で、新しい物語を紡ぐのだ」という雰囲気は、子供ながらにも伝わってきました。一方で、主役機のターンAについては、どうにも奇妙な印象が拭えなかったのを覚えています。
それが10年近く経って、このプラモデルを手に取ったことで、当時はよく見えていなかったことが鮮明に浮き彫りになるという面白い経験ができました。なるほどガンプラのマイルストーンとしてはこれ以上ないキットでしょう。
敵は金型の経年変化か? 初回限定特典付きを購入してしばらくしてのレビューです。最初の生産だけにパーツはシャープです。相変わらずABSは塗装しずらいだけに、塗装はしていないのですが、樹脂自体柔らかめなのであまりへたりが起きていないのですが、なるべく温度差の無い環境でデスプレィ、保存をすすめます。(特に眼のシール。私は眼は指定色、隈取りを黒で塗って、裏側にメタルックを貼り付けた)限定版で月光蝶のパーツ付きを発売しなかったことは現状では正解ですが、いずれ発売されると考えられます。とにかく模型全般に言えることですが、いずれパーツがダレてくるので、メーカーの金型の管理をしっかりしてほしいのです。
すさまじい なんという、できの良さ。もっと売れてもよいと思うのに、初回限定版を普通に買えてしまった。 蓋をあけた瞬間、確信した。早く作らなければと思いつつも、それだけで満足できるほどのすばらしさ。 武器も豊富であり、作品を知らない人でも買ったら満足できるはず! 美しいドブエボリューションである
素組でも見とれる美しいキット シド・ミード氏の独特のデザインと可動機構の再現に徹底しているので、良く動く(肘のスライド式の可動と脛のしなり、スラスターベーンの動きを再現する可動部は秀逸)だけで無く、曲線と直線の絶妙なバランスのデザインが再現されているので、ただ立たせて置くだけでもウィスキーの瓶の横に並べても違和感の無いシックな美しさに溜め息が出てしまいます。成形色自体も綺麗なので、パーツのカット後の処理と目の淵などの極一部の部分塗装、スミ入れ(白の部分はうるさく無い程度にグレーでするのがオススメ)だけで充分美しく仕上がります。発売当時のホビー誌のアドバイスを参考にするのも有りかと思います。(私はホビージャパンの2007/10月号を参考に組み立てました)とても満足度の高いキットですので、興味のある方には是非挑戦して欲しいです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HGUC 1/144 サザビー
【バンダイ】
発売日: 2008-06-28
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,345 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
初心者にやさしい プロポーションもさることながら、とにもかくにも作りやすい、塗りやすい。
私は完全な塗装派ですが、これくらい塗装がしやすく組み立てやすいものはありませんでした。
カラーリングもありますが、ほとんど部品の個別塗装で対応できますし、マスキングの必要がほとんどない。
νガンダムでのシビアなマスキングがあまりありません。
合わせ目を消す必要があるのはライフルくらいで本体はまったくなし。
確実なマスキングが必要なのはフロントとリアのアポジモーターの色分けくらいで、これもテープの張り方でシビアになることもなく、バーニアの色分けは黄色塗ってから、テープか何かでふたをして、外側を塗るだけで済みますしね。
少し高いけど個人的には塗装の入門用に最適だと思います。
期待を裏切らない、HGUC逆シャアシリーズ HGUC逆シャアシリーズもこれで組むのが4体目になりましたが…
あいも変わらずクオリティの高さに唸らされます。
・組むのが楽しい、考え抜かれたパーツ構成
パーツの合いといい、合わせ目のなさといい、ゲート処理の削減
といい、バンダイの職人っぷりには頭が下がります。特にゲート
処理の削減は非常にありがたいです。このサザビーはHGUC逆シャア
シリーズの例に漏れず、ゲートがピンにあることが多いので、
ニッパーで処理するだけですむことが多いのです。いやあ、
ホントありがたいことです。
・カリスマ性と繊細さを兼ね備えたプロポーション
今までいろんなサザビーを見てきましたが、その中でも今回の
HGUCが一番ですね。…というのも、↑で述べた相反する要素を
バランスよく取り込んでいるからなんです。肩足はかなりの
ボリュームですが、腕やモモはあくまでスマート。この辺の
バランスがまさに絶妙。少しでもバランスが狂ってしまうと
貧弱or肥大化してしまうんですが、そうならないところが
このキットのすごい所です。
・可動、保持力、言うことなし!
デザイン上νガンダム等と比べるとやや劣りますが、それでも
よく動きます。特に足首の可動は秀逸で、接地性を高めるのに
一役買っています。そして保持力。武器を構えたり、ポーズを
とってもびくともしません。サイズがでかいだけにどうなるか
心配でしたがまったくの無駄でした。
□『MGよりもHGUCのほうが上!!』
普段はサイズが大きいほうが好きな私ですが、サザビーに関しては
即答でHGUCを推します。大きさ、細かいギミックの再現等は
一歩譲りますが、それを補って余りあるメリット(↑)がHGUCには
あります。MAクラスの1/144を除けば最高値ですが、箱の大きさと、その
クオリティは十二分にその値段に応えてくれます。
νガンダムと一緒に是非トライしてみて下さい。きっと楽しいはずです。
素組でも充分! 初心者としての意見ですので同じような方の参考になれば幸いです。
まず合わせ目の処理など非常に完成度が高い作品で私のような素人でも十分カッコイイ作品が作れます。
ガンダムマーカーでちょっとスミいれすればもう満足いくデキのキットになるのではないでしょうか。スケールもHGとしては大きく迫力十分です。
細かいことを言えば既出のレビューにもあるとおりあきらかにプロポーションが実際のものより細めですのでそういうところが気になる方にはオススメできないかもしれません。
HGUCシリーズの中では一番のオススメw 最近、MGばかりを作っていた自分でしたが、久々にHGUCに手を出しましたw最後にHGUCを買ったのが6年も前に発売された「ジ・O」以来です;;まず、全体的なプロモーションですが、めちゃくちゃカッコイイですwふとももが細いのに対し、ふとももより下は太く、メリハリがあってバランスが取れています。 次に色分けですが、細かな部分以外は完璧ですねw残念なのがフロントアーマ-とリアアーマ-のスラスター部分の色分けぐらいでしょうか。2800円もするのでもうひと踏ん張り色分けを再現してもらいたかったです…;;モノアイ・フロントアーマ-・シールドには貼りやすくて綺麗に仕上がるマーキングまで付属してきます。「ジ・O」よりも横幅がありものすごいボリュームですw改めて「サザビー」のカッコ良さに実感させられましたwガンダムは好きだけど逆シャアがあまり好きではない方でも絶対満足できるキットですw逆シャア好きな方は絶対買いですw
1/100とは違ったサザビーらしさ サザビーはMSの中でも大きい側の部類に入ります。
ただの大きいでもサイコなどのようにデカけりゃいいという感じではなく、ほとんど変わらないのにどっしり構えた大きな存在感を出す感じのMS。
同じようなタイプでGP02などがそうですね。
そんなイメージを肩や胸周辺を大きく、頭を小さく腕を細くすることで再現しています。
斜め横下から見てください。νガンダムなどとはまた違った圧迫感がでています。
設定原稿になるべく沿うように作るしているUCシリーズのMGでは味わえないかっこよさです。
その他細かいラインや、ビームエフェクトパーツの充実さから大変申し分ないキットと言えるでしょう。
唯一残念なのがファンネルが完璧おまけパーツ扱いされているところでしょうか。
そりゃこの大きさで可動させたりするのは無理があるでしょうが、さすがに粗末に感じられる作りでした。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG ストライクフリーダムガンダム フルバーストモード
【バンダイ】
発売日: 2006-12-24
参考価格: 7,350 円(税込)
販売価格: 5,126 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
初MG。 今回、初のMGに手を出してみました。作ってる過程で気になったところは特にありませんね。作り終えての感想としては、完成度、再現度共に完璧といっていいと思います。ウイング部パーツの耐久度(強度?)が問題点として挙げられる本商品ですが、実は私も破損しました。。。笑ですが、正直まったく気になりません。というのも、内部の外からは見えない部分、それに運よく、ウイングを少し開く というギミックに関係ある部分であり、破損したからといって開かなくなった。もどらなくなった。というのではなく、カチッて感じにならなくなっただけだったからです。このパーツ(メッキではなく、黄色がかったとぃぃましょうか。?)は元から耐久度がそこまで高くないのかなって印象を受けました。一つ改善してほしい点はウイングギミックの組み立て、可動の説明をもう少し詳しくしてほしかったかな。何度もばらしましたから。。。笑最大の注意点といいますか、これから購入する方へ。ウイングは細心の注意を払って組み立てを行い、何度も見直しをしてください。笑長々と書き綴りましたが、このキット、すべてにおいて最高の出来ですッ!!ぜひ完成させスタンドに飾り、劇中のポーズを再現させてくださいッ!!スミ入れだけでまたかっこよさが増し、惚れ惚れすること間違いなしですッ!!
最高のプラモ! 羽パーツなどに金メッキを使用しているため展開したときに非常にかっこいい…いや、むしろ美しいです! 値段は少々高めですが買って損なんてことは全くありません!
特別版であって限定版にあらず 忘れた頃に再販されると思うので、無理に背伸びしてまで買う必要はないです。 それでも我慢できなかったら通常版+アクションベースでお茶を濁せば済む話やん!逆に金メッキパーツだけ欲しいと言う方にはエクストラフィニッシュ版をオススメします。
可動に注意 このキットが初めてのMGシリーズだったのですが、あまりの完成度の高さにおどろいてしまいました。スタイルよし可動よしで素晴らしい出来です。
フレーム全てがメッキパーツというわけではないので、所々で鈍い色も覗きますが、とりあえずゴールドのガンダムマーカーでごまかせばそんなに気にならないです。
問題があるのは、可動の際のパーツの脆さですね。ドラグーンの連動可動の基部となるパーツが、動かしすぎるとすぐにダメになってしまいます。そんなに連動させる重要性も感じないので、これなら8つの翼それぞれを独立させてもよかった気がします。連動ギミックがあることで翼の可動域にも制限が出てしまって、大胆に翼を広げることもできなくなっていますので。まぁそれでもカッコイイんですが(笑
あとは肩の付け根パーツなどを動かす際にも無理に動かさないように注意が必要です。MGが初めてだった自分は可動域の広さにウキウキして動かしまくってたら肩の付け根のパーツが壊れてしまい、注文する羽目になってしまいました。(前述のドラグーンも可動も含めて)動かすときには、可動の機構に逆らわず、慎重に、です。
可動範囲とプロモーションの両立 再販版を買いましたが、特に変わった様子がありませんでした。まず商品説明を致します。全体的にみて細めのスタイルで非常に格好良いです。頭は小さめになっており、胴体のスイング機能、腰部回転に加えMGによる新解釈での意味で、腰の後ろのフロントアーマが下にスライドし、胴体のデザインを損うことなく再現されています。脚は垂直まで広がり可動範囲が非常に広い。脚部と腕部の関節はいう事なく二重関節です。肩関節はガンダムF91と同じ物を使うことにより、ここのデザインも損うことなくフリーダムと同じくらいの可動範囲を実現している。合わせ目はウイング基部と武器以外は目立ちません。体験談ですが、レールガンを動かしてると取りやすくヘタリ易い。武器の保持力が弱く(こっちもヘタリ易い)ロングビームライフルにして着けると振動与えるとポロっと落ちる。最後にメッキパーツですが、部分的に施してあり、関節部分、胴体のビーム砲、手首の関節カバー、パックパックの基部のバーニア、ウイングのドラグーンを着ける所のパーツ、以下がメッキになってる場所です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.330 三国伝 天翔竜 孔明ニューガンダム
【バンダイ】
発売日: 2009-07-18
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
目覚めし伏竜 さすがは夏休み中箱商品。見事の一言に尽きます。 孔明リガズィの意匠を受け継ぎつつ、見事にνガンダムであり、その上、HWSやHi-νの要素も組み込んでいる。爆鳳扇がBB戦士一体分のボリュームがあり背中に合体すると「背負ってるのか抱えられてるのか」って感じもしますし、ノーマルとHi-νカラーの違和感もありますが、これは塗装でクリアできます。 足回りの可動も中々素晴らしく良いポーズが取れます。 孔明リガズィの爆鳳扇を持たせたり、Wフィンファンネル(2個買い)したり、HWSカバーの装着等をすれば、希薄に思える「軍師・丞相らしさ」が現出できますよ。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS ART-1(1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2009-07-17
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,980 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP105
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カスタマー平均評価: 4.5
【組み立て後の感想】 最近のコトブキヤ製キットは組み易くなっています、ART?1はポロポロパーツが落ちる事も無くサクサク組みあがりました。
可動に関しても頭部、胴体、腰部フレームは変形させる時には全く使用しないパーツなのでギミックが無い分プロポーションが安定しています。
変形に使用するパーツもスライド機構やロック機構に近いものを導入しておりより遊びやすくなっていますR?1と比べるとかなり進化しています。
パーツは外れにくいものの外れないわけではないのでフレーム部分等は接着して組み込んだほうが分解の心配なく遊べると思います。
塗装する場合はシールドのマーキングは印刷で再現されているので落とさなければいけないのがマイナスポイント(アウセンザイターのシュルター・プラッテも同様でした)。
せめてドライデカールでマーキングを付属して欲しかったです。
成型色が一部安っぽいのを除けば満足できるキットだと思います。
ART?1の胴体部分の変形がヒュッケバイン系のパーソナルファイターを髣髴させる物になっているのも分かります、変形の細かいシーケンスは分かりませんが形状把握ができますので立体資料としての価値もあります。
納得の差し替え 素組みです。
先に細かくレビューされている方がいらっしゃいますので、それを補足するような形で。
□変形に関して。
変形用のパーツをよく見ると解るのですが、1/144で胴体・腰の変形を表現するには強度的、またギミック的に
色々無理がありR?1ともまた微妙に違った変形パターンで本体を全とっかえにしたのは正しい判断であったと
確認できます。更に変形用パーツをよく見るとPT時とはデザインが異なっており、「航空機としての格好良さ」
がよく出ています。変形に際し差し替える箇所が多いので、安易に接着せず一度組み替えて、「ここは接着して問題ないな」と
確認してからの接着をオススメします。私は組み立て中足首接続部を接着しようかと考えておりました。危ない危ない。
□可動に関して。
肘可動は良好ですが膝可動は変形の関係か独特であまり曲がりません。
肩関節(胴体側)は昨今のバンダイのMGのようにポリキャップレスで、やや硬め。前後スイング+上下可動。
HGUCのいつもの可動と同じです。軸を緩めなくても注意していれば破損はないでしょう。
関節の武器・ポーズ保持力はバッチリ。ただデザイン上の問題で背部ウイングと肩が干渉するので そこはイマイチ。
□造形に関して。
ヒュッケバイン系列のスマートで複雑な形状がよく表現されています。
武器に関して言えば、コールドメタルブレードがうすーくなっており、分厚く「これ何…?」って
感想だったR?1のコールドメタルナイフから格段の進歩。チェーンソートンファーは
展開状態のものと差し替え、シールドは展開前のチェーンソートンファーにはめ込みなので
展開してしまうとシールドが付けられなくなりますね。
個人的にはブーステッドライフルHのグリップが差し替えでなくなったのが良かったですね。
R?1のは差し替えの為、ちょっと気を抜くとすぽすぽ抜けてしまい接着も出来ませんでしたから。
R?1より一回り大きく、足が長い為頭1つ高くなっています。
しかし公式設定ではR?1よりちょっと大きいだけなので、HGUCガンダム等と比較して考えると
ART-1は1/144にしてはでかすぎなのか、はたまたアレンジの結果か。
総評としては、変形を望む人にとっては☆3?4、両形態の格好良さやポーズの保持を気にする人には
☆5つってとこでしょうか。私は後者で特に評価に障る短所もないため評価5とさせていただきます。
かっこいいんだけどね。 最近とても完成度の高いコトブキヤのプラモデル。このART-1もいい出来である。
スタイルは文句なし。R?1では若干大きかった頭部も今回は小さくまとまり、両形態ともとてもかっこいい。可動は少しせまいが、保持力が抜群なので、ポージングしやすい。ベースは両形態で使用可能で、角度調節もできる。またこの台座に字が刻印されているのがいい。これ以外にも刻印や塗装が済んでいる箇所があり、素組み派にもうれしい。しかし、ウィングの白やいくつかの黄色いパーツなど、色分けできそうでされていないところも多く、もう少しなんとかなったんじゃ・・、とも思う。
変形機構は、思った以上に差し替えや余剰パーツが多い。上半身は頭部を含めて丸々取替え。まあそれは仕方ないが、つま先とかかとか可動しないため、足首から下のパーツが差し替え。R?1では差し替え無しだったのになぜだろう。
とにかく見栄えのいいかっこいい仕上がりだが、完全変形や完璧な色分けの再現までは出来ていない。サイズ的に難しいのかな。1/100も出すならその辺をもう少し進歩させてほしい。
形状や分割に比重。可動は普通。色分けは問題アリ。 1.変形機構の再現
頭部・胸部・胴・腰基部は排除。ARTウイング用のメインブロックに腕・脚・ウイング・
腰アーマー等を組み付けます。足首はたたまれた物と交換(つま先は可動しません)。
背部中央スタビの左右の補助翼も1回抜いて挿し直す事からも解るように、
ARTウイング時のガタ付きは極めて少なく、スタイリングも素晴らしいです。
H11の 脚部を接続する部分の付け根が脆いのでH3、H12の脇は接着を推奨します。
肩の白いパーツはゲート処理を怠るとたやすくバラけるので、こちらも注意しましょう。
2.分割?合わせ目の消しやすさ
最近のキットらしく単純なモナカ割りをさけ、中央にくるモールド等は一方に寄せて成型。
過去のPTのキットに比べるとこの分割がかなり多く、パーツ数を抑えるのに貢献。
リボルヴァー上面の丸い穴4つや、ヒザ上部の白い所などもこの仕様です。
合わせ目は、上腕、ヒザ、火器、背部スタビなどが目立つぐらいです。
3.色分け
シールドの白ライン=白パーツ。その上の紋章(?)=凹モールド彩色済み!
しかし、同社の他シリーズのような細かい分割を避けてるせいか、他の色分けは甘いです。
肩・腰・ヒザの白い部分は塗装済み・・・なのに頭部の白はアゴ以外未再現という甘さ。
ウイングの白の他にも細かい黄・白は不十分ですし、メカ部のグレーも再現しきれてない。
ライフルも単色5パーツ構成の潔さ(R-1は8パーツ、分割は進歩)。過去キット以下です。
4.材質と台座(ベース)
関節や武装マウントラッチ、ARTウイング時のメインブロック基部はABS。ポリ少な目。
肩とヒジ関節はキツ目なので、組み上げ中にゆるめておくと良いです。
台座は黒のスチロール樹脂。文字は白でプリント。両形態接続は共通で可動部あり。
5.可動
肩は軸関節の組み合わせで広く可動。変形機構のおかげで肩アーマーも動きます。
ヒジ・ヒザは二重ですが、足首は一重、腰は回転のみ、ウイング基部は前後スイングのみと良し悪しアリ。
リボルヴァーは(腰でなく)大腿の脇に軸関節+ボールジョイント(ABS製)接続で広く可動。
6.造型
発売前に公開されていた画像との誤差は少なく、スマートで無難なプロポーション。
手首(3種左右分計6個)は平手以外が相変らず他社に見劣りする造型です。
平面が多い&成型色のせいか、ヤスリ・サフ前にヒケが多いのが容易に視認できます。
”刺さる”ほど尖ってたり、薄いパーツもなく、併せてシャープに完成度を上げたいところ。
7.総評
分割の配慮で合わせ目消しの労が減った以外はコトブキヤさんらしいキットです。
(だが、”合わない”とか”取れる”とか言わせない”確かさ”はかつての比ではない)
色分けと変形機構の再現を望む方にはオススメできかねる仕様ですが、
胴?股関節あたりの改造や塗装を楽しむには、(サイズ的にも)差し替えが最善と感じました。
ヒュッケバインではないが・・・ 何故ヒュッケバインはだめで、こっちはだせる?某アニメの機体のイメージがかぶるとかでアニメにもでず商品の生産中止までされたヒュッケバイン達はどうなる?この機体だって見た目あれっぽいのに・・・、ボクサーとか再販もう無理なのか!?でもやっぱり、カッコいいんで星5つで。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.340 三国伝 太史慈ドム
【バンダイ】
発売日: 2009-09-25
参考価格: 630 円(税込)
販売価格: 630 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.338 三国伝外伝武勇激闘録 周泰ガンダム
【バンダイ】
発売日: 2009-08-20
参考価格: 630 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.332 戦国伝 武神降臨編 上杉謙信頑駄無
【バンダイ】
発売日: 2009-08-01
参考価格: 630 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4.5
少し箱絵が残念・・・
早速商品を店頭で確認しましたが
が・・・三国伝シリーズに比べて
箱絵がゴチャゴチャしていて少し残念。
もっと背景色をシンプルなデザインに
(たとえば家紋でもいいはず)
まとめて欲しかったです。
戦国ブームの便乗商品? 今回の商品は、以前の角川映画『天と地と』のコラボレーション商品の謙信ガンダムと全く別物のようですが(旧キットより一まわり大型、ベースのガンダム自体が変わった)。心配なのは、旧謙信キットの説明書のマンガが完全ギャグマンガであったが、今回はシリアス路線であること?
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[ おもちゃ&ホビー ]
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Air Shock Battle 1/12 ビームサーベル
【バンダイ】
発売日: 2008-09-27
参考価格: 4,980 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3
ニュータイプ 設定を全部ストレートにクリアするとニュータイプ♪勝手なマイルールです。これで一緒にガンダムごっこしてくれる相手がいればと日々ひとりで遊んでいます(笑)メーカーさんこれでなりきりガンダム大会を開いて欲しいなぁ?
飾っておくだけでも・・・ サウンドや音量に関しては、まぁ思っていた感じでこんなものだろうと思います。
発光するライトに関しては赤色で、箱にあるようなピンクのビームの色ではありません。
これって結構重要なことだと思うので残念。
振動についてはONにした時の音に合わせての振動は最初は感動しましたが、
振り抜いてる最中の衝撃音に合わせた振動はONの時と同じくらいの振動の強さだとは
思いますが、手を動かしてる最中だけあって振動したかどうか分かりにくいレベルです。
格闘モードでは相手を斬った時とつばぜり合いの時とは振動の強さや長さが違うと
ありますが、ハッキリ言ってあまり違いは感じられません。
ストーリーモードはあっけなく終わります。しかし、ガンダムになりきって?
脳内でイメージしながら戦えばそれなりに満足するのではないでしょうか。
恥ずかしながらのプレイでは面白さが半減するかもしれません(笑)
アクション中の振動がもうちょっと激しいと全体的に満足しましたが、ここが一番残念
だと感じました。どちらかというと振っていると中で電池がカタカタいってるような
感じに似ています。(実際は電池はしっかりと固定されていますが)
これが迫力ある強い振動なら星5つにしたのですが。
基本的にディスプレイしておく1/12スケールモデルで、遊ぶこともできる玩具だと考えれば、
それはそれで満足できるかも。
少し残念 対象年齢8歳以上、手首が強くないお子様には上手く音が出せませんでした
通常モードとバトルモードの違いがあって無い様なもの
シナリオモードクリアで増える効果音も余計な気がします
面白いけれど、すぐに飽きますネタ的には美味しいと思いますが
will辺りと連動するゲームでもでたら楽しそうですが
(反射テープを貼って剣神ドラゴンクエストしたら、まぁ楽しかったです)
おもちゃショーのプロモーション動画では二本使って
つばぜり合いの音がしていましたが
二本買ったのに出せません
機能が削られたのか、使い方が悪いのかは
説明書にもHPにも記載が無いので不明です
この分だと在庫売りきりで増産はないのでは?
星2つは期待が大きかったから。
ビームライフルも欲しい・・・。 武器はないのか!?武器は?といった感じで、ガンダム関連のこの手のアイテムを待ち望んでいた方は少なからずいらっしゃったと思います。
私がこいつを買おうと思ったのは、オリジナルサウンドトラックに収録されている、戦闘シーンに使われている音楽を流しながら、こいつを振り回したら?という興味本位でした。で、実際にやってみたら、これがなんとまあCDの音楽とサーベルの効果音が見事に合わさって戦闘シーンを演出してくれて、想像以上に楽しいではありませんか!音楽にあわせてサーベルを振るダンスではなく、超適当にブンブン振り回すだけで気分はもうRX-78!ただ、やはりトイなので、サーベルの音はしょぼいですがこの手の初アイテムなので好しとしましょう!是非お試しあれ!
子供よりも大人向け ガンダム世代としては我慢できずに購入。
作りはしっかりしています。ストラップも最初から装着されているので
面倒な作業はありません。電池いれてすぐ遊べます。
対象物に向かって振ると音がするわけですが少しスナップを
聞かせないと音が鳴らないみたいです。シナリオモードはあっけなすぎて
残念な感じ。あと先端部分が少しでも光れば楽しかったなあ・・・
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