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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/72 超時空要塞マクロスシリーズ VF-0S マクロス ゼロ #M15
【ハセガワ】
発売日:
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,601 円(税込)
( 在庫あり。 )
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15
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/144 機動戦士ガンダム グフ
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 315 円(税込)
販売価格: 315 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3
あれ?格好良いw モデルグラフィックス誌に載っていた
間接位置を調整した写真が格好良くて衝動買い。
なるほど
ただ説明書通りに組んだだけでは気をつけの姿勢になり
どうにも格好良くない
が、雑誌に載っていたように
肩アーマーが胴体上部に少し被るように腕全体を
上に引き上げてやり
股関節をボールジョイント化
足首の接地性を上げてやれば確かに格好良い。
ここ数年で可動工作関連のアフターパーツも充実しているので
間接を仕込むのもそれほど難しくは無くなってきていると思う
というか中身がスッカラカンなのでジャンク化した
最近のガンプラでも中の人として仕込んでやれば
そうとう「良い」グフになると思う。
ただし万人向けとは言えず最近の出来の良すぎるガンプラに
少々、飽きが来ている人に勧めたいガンプラ
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[ おもちゃ&ホビー ]
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鉄のラインバレル ラインバレル (1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-12-20
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 2,981 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP56
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カスタマー平均評価: 4
もうちょっと! ストレートに組んでみましたが、やはり小さいパーツがポロポロと。壽屋のプラモデルに接着剤は必要ですね。可動に関しては脚も二重関節、頭部も上に向けることができるが、肩の可動範囲があまり広くなくて残念‥‥‥‥ガシガシ遊ぶには向いてないですね。
偉そうに言いますけれども・・・バランスが、ねぇ。。。 かっこいいです、ハイ。
かっこいいんですけど・・・うむむ。。。
このコトブキヤキットといい、ボークスver.といい、アニメ放送開始に合わせて、開発を急ぎ過ぎたのでしょうか?
各部の形状自体は悪くないと思うのですが、いかんせん素立ち状態での
バランスが良くありません。
特に正面から見た時に、かなり破綻している気がしてきます。
(可動範囲は広いので、ポーズを付けて飾る分には気になりませんが)
◎腕全体が長く、胴体から離れ過ぎている。
◎頭部が前に出ているため、大きく見えてしまう。
◎腹部と腰部がくっつき過ぎて、全体のバランスを崩している。
◎太ももパーツが短いため、短足に見えてしまう。
と、まぁこんな風に感じました。
素組み派の方も、コトブキヤのプラキットを作る際には「乾きの遅い瞬間接着剤」を是非。
はずれやすいパーツも、「プラとABS」のように異素材になると
普通のプラモデル用接着剤だけではくっつきませんので。
また、このラインバレルキットは球状ポリパーツを使用した関節が何箇所かあります。
「上腕受け部の円盤状パーツ」や「太ももパーツ同士」、「胸部の前後パーツ同士」などは
その球状ポリで可動させる際に負荷の掛かる所なので、接着をお勧めします。
塗装派の方、ご愁傷様です。
「ヒジ関節パーツと下腕」「ヒザ関節パーツと太もも」は挟み込み方式で、
後ハメ加工は、
<軸を切り飛ばして貫通開口させておき、塗装後に新造の軸を通してリタッチ>
簡単そうですが、可動がゆるくなったり、固くなったり、加減が難しいです。
改修・改造派の方は、ホビージャパン誌11月号の改造作例を全てこなした後で、
太ももの延長、膝関節の延長、腹部のボールジョイント化、
コクピット下部の形状変更、などを是非。
(ちなみに握り手首は「HGUCメタス」のものがオススメですよ。
加工は大変ですが、出来上がりは感動もんです!)
一日に数時間程度の改修作業で、1ケ月かけても完成しません。
でも、作ってても全然飽きません。珍しく。
改修素体としては、最高の素材かもしれませんなぁ。
なかなかです グレンラガンと違って、しっかりしたキットです。
あれはひどかった・・・・。
このキットは買っても損はしません。
しかしながら、なぜか股関節にポリキャップが使ってなかったり、
腕が回内・回外できないのが残念です。
これらの点が改善できれば、このシリーズはこれからも期待できます。
コトブキヤは進化しているようですね。
ちなみに小さい割には高価過ぎます・・・。
原作ファン向けの良キット アニメがあんまりにも・・・な出来で超ガッカリしてしまっていたので、
はじめは買う気満々だったこのキットも買う気が失せていました。
いや・・アニメは本当に酷すぎます。
でもコトブキヤさんには罪はないので(笑)、買ってみたしだいです。
結果、買ってよかったな・・と思えています。
確かにバンダイなどのプラモと比べてしまえば、パーツの合いがほんの
すこ?し悪いなどはありますが普通に組めますし、多色成型+一部彩色済み
なので、完成させればPVC製のアクションフィギュアなんかより
断然カッチリして良いTOYになります。
組立もゲートをしっかり処理しつつも2時間弱で終わります。
うん、かっこいい!
アニメ設定より原作の作画をモチーフにしているので、私のように
アニメがっかりな方もコレで少し癒されましょう?。
ちなみに★が4ツなのは値段です。
大手メーカーではないので金型代などを考えるとこの価格になるのは
理解できなくもないのですが、高く感じるのは確かです。
いや?進化したなぁ、コトブキヤ! ラインバレルはこのプラモで初めて知りました。 一目見て「カッケぇ!」Σ( ̄□ ̄;と思い即購入しました。 ブキヤの他のシリーズも色々と組んだ経験からしてこのラインバレルはかなり組みやすくなってますよ! パーツ数も少なくなってサクサクと進みます………がやっぱりそこはブキヤですねぇ(^^; 肩のパーツとかポロポロ取れてしまう所も有ります、まぁ接着してしまえば全然問題無いところですけど。 組み上げてみたらやっぱり「カッケぇ!!」Σ( ̄□ ̄;と改めて思いましたよ。 あとは稼働範囲は驚異的なモノが有りますね!肘、膝共に二重間接で肩なんて三重間接で本当によく動く上に専用スタンドも付属してるのでどんなポージングでも決めることができますマジでスゲぇよ(◎o◎)!! ただ唯一納得いかないのは値段ですかねぇ…このサイズでパーツ数も少なくなっているならもう少し安くても良いのではないかと思います。 しかしながらプロポーションも稼働範囲も満足のできなので興味の有る方は絶対に組んでみて損は無いと思いますので。オススメです(・∀・)
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[ おもちゃ&ホビー ]
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モデリングサポートグッズ スポンジヤスリ5 激細目
【壽屋】
発売日:
参考価格: 504 円(税込)
販売価格: 504 円(税込)
( 在庫あり。 )
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MY05
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/20 マシーネンクリーガー AFS ポーラーベア
【Wave】
発売日: 2007-12-22
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,890 円(税込)
( 在庫あり。 )
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MK06
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カスタマー平均評価: 4
初心者から上級者まで楽しめる傑作キット かつてSF3Dとして最初に登場したAFSがベースになって、時代を経てマシーネンクリーガーとシリーズ名が変わり、設計が古くなってきたニットーのキットに変わってWAVE社が開発した新時代のAFSキットのひとつがこのポーラーベアです。
キットはスナップフィットモデルで、各部が可動しさまざまなポーズをとらせることが出来ます。
またマシーネンクリーガー本来の楽しみ方ともいえる改造、塗装のベースとしても製作可能なように設計されているため、市販のパーツへの置き換えが簡単に出来るようにパーツ分割されているようです。
中に入っているパイロットの頭部は造形がアフリカ系の顔になっており、WAVEの同シリーズのAFSとトレードして取り付けることも可能です。
ポーラーベアという機種自体はAFSの寒冷地仕様で
同シリーズのルナポーン(こちらは月面仕様)とともにベースのAFSの派生型です。
足の部分がゴツすぎるのが難点でここは好みによりますが加工したほうがよりそれらしい形になるでしょう。また足首にパテと鉛球をつめてやると転倒しづらくなります。
接着剤は不要ですが、こだわるなら
ポーズを固定にして各部を真鍮線でつなぎ、パテで関節カバーを作ってやると雰囲気がそれらしくなります。
また脚部の動力パイプは市販のスプリングに交換してやると雰囲気が出るでしょう。
スプリングはメタルプライマーを塗るかプラサーフェイサーを吹き付けてやれば模型用塗料で塗装することも出来るので、それほど取り扱いにくいパーツではありません。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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装甲騎兵ボトムズ SAKリバイバルコレクション3 (1/35 プラスチックモデル)
【タカラトミー】
発売日: 2006-10-04
参考価格: 4,179 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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モデリングサポートグッズ ABSユニット02 (Hジョイント) グレー
【壽屋】
発売日:
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 419 円(税込)
( 在庫あり。 )
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D75
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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LMHG エヴァンゲリオン参号機
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
これは量産型じゃなかったのか? 使徒に寄生され、エヴァでありながらエヴァの敵となってしまった悲運の機体。
本キットでは使徒に奇生される前の状態を立体化している。
弐号機の形成色を変更、頭部が新規造形となっている。
初号機同様、暴走時で見せた開口のギミックを再現。不気味さでいえば初号機を上回る出来だろう。
兵装はパレットライフル・プログナイフ以外に弐号機との共通するものは無い。
新規造形のポジトロンライフル(初号機に付属のものは狙撃型。こちらは携行型)は、肩部武器庫を外して装備する。
見事なモナカ割り&色分け無しなので素組み派は不満タラタラだろうが、マスキング&塗料の使い分けで塗装したポジトロンライフルは非常に格好良い。
ちなみに発売当時は四号機発売を考慮に入れてなかったのか、後頭部に貼る「4」のデカールが付属している。
四号機と違い躊躇い無く合わせ目を消せる分、このキットで四号機を塗装再現してみるのも良いだろう。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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装甲騎兵ボトムズ SAKリバイバルコレクション4 (1/35 プラスチックモデル)
【タカラトミー】
発売日: 2006-10-04
参考価格: 4,179 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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装甲騎兵ボトムズ 1/20 スコープドッグ レッドショルダーカスタム
【バンダイ】
発売日: 2007-11-29
参考価格: 6,300 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4.5
キリコカスタム孤影再びにも登場 このキットは、TV版ウド編に一話だけ登場のキリコカスタムレッドショルダーを再現した物ですが、本来ならCランナーの3番と4番の一個は金型の改変で削減出来る筈ですが、バンダイは敢えて行っていないのです。この余剰パーツを活用して、日経エンターテインメントに連載された『孤影再び』2007年8月号の第16話に「やがてあのウドの街の治安警察を壊滅に追い込んだ凶悪なフル装備のスコープドッグ…」と書かれています。しかしながら、この本文中では、左肩は赤く塗っていないように書かれております。そうすると、このキットで、「孤影再び」版のキリコカスタムが出来ます(塩山紀生氏の挿絵はペールゼン版)。今ならバーコフ分隊のキット(上腕外装パーツ、かかとアーマー)と組み合わせるとなお良くなります。 順番が逆になりましたが、完成した感想は、ユニオン1/60を拡大した印象です(特にミサイルの穴と追加武装のサイズ)。でも頭部レンズスライドレール部が少し高く思えたので、レール部を1ミリ下げました。もちろん定番改造も行いました。あとは腹の薄いグリーンのパーツのボリュームアップをいかにするか思案中です。とにかく、このキットはストレッサー解消できるぐらい簡単に組立易いので、オススメです。
すさまじい力の入れ方。まさにボトムズのPGやー。 PF版が出た今としては、個人的にこのキットと両方買えば、ドック系に関しては概ね満足できる状況ではないかと思います。
新規立体化への解釈として肩と足等ボリュームを変え「ドラ○もん」スタイルから脱却を図っていますが、
これはこれで正解だと思います。
あの片足を乗せてライフルを構えるポーズがすごく様になります。
PF版は旧スタイルとのコンパチ仕様にしていますが、その仕様はそのまま続けて欲しいですね
キットの内容は、近年稀に見る傑作キットではないでしょうか?
パケ絵の迫力、説明書の内容から、パーツの成型技術、パーツ一つが「機械部品」として見れて、スムーズな組み立てができます。
ノーマルドック用のパーツがあるのも助かります。
ボトムズだからこそできたのでしょうが、ミリタリーテイスト溢れる整備中ジオラマとして、
使えるようになってる部品構成ってまずないでしょう。
完成後も、降着姿勢、コクピット周り、武器の保持からポージング、そして
部品ポロリが無いディスプレイモデルとしての「堅牢さ」。
ミリメカ好きなロボット好きにはお勧めできる傑作キットです。
今回のボトムズのキットは本当に頑丈です。
ライフルの取り回しはストックが長い分難しいですが、肩の引き出し機構、アームパンチ機構の伸縮を使えばそれなりに再現できます。
シールに関しデカールのみでMG系にある転写シール、あるいはテトロンシールが無いのが強いていえば欠点でしょうか。
後はボトムズだからこそ作中に出てきた仕様が多く再現できるよう、
ウェポンセットでもいいから出して欲しいです。
多くの方が気になっているようにバリエーション展開は難しいところだと思いますが、
素晴らしいボトムズのキットが手に入る事に素直に只ひたすらに感謝です。
・・・・・このクオリティで某ガサラキも再現できませんか、バンダイさん?(w
組む時間の無くなった、かつてのボトムズモデラーにも組んでみてほしいです。 1/20シリーズキットは私のように昔のタカラやウェーブ製のボトムズキットしか組んでないものにとっては歓心ばかりです。(ガンプラにずっと触れてきた方には、さほどの感想は無いと思いますが…。)
私は各パーツのユニットごとに組んで行って1回につき1時間程度ずつで組みました。気の向いた時や時間のできた時に組んだのでおかげでレビューを書くのも遅くなりましたが…。
順番は説明書順で無く、胴体(コクピット)→腰→右足→左足→両肩→右腕→左腕→頭部→搭乗員→周辺武器の流れで本体に少しずつ追加していくようにして作成モチべーションを保ちました。ちなみに塗装が後なのでボルトオンは後回しにしましたがある程度、組むのは可能でした。
完成キットの感想は脚が長い感じがするなどプロポーションの微妙さもあるものの可動とのバランスをよく考慮されていて満足です。
この「レッドショルダーカスタム」まで気づきませんでしたが胴体のフレームパーツの脇腹に装備のガトリングガンやSMMポッドの差し込み口があらかじめ用意されていた事にも歓心です。
つまり「ノーマル」のスコープドックを開発時に、あらかじめ計画されていたと感じました。
コクピット内もガンプラには無い部分と思うのでシートの質感がこだわりを感じる部分です。
私は(久し振りに)汚し塗装もしてみようかと思いますが手間を惜しまれる方は素組みでもプラが色分けされてるので、ある程度の鑑賞にも十分ではないかと思います。
懸念されていたスコープドック以外の商品開発も「ファッティー」が進行中との報が出ましたので今後のシリーズ展開もどうなるか気になります。
ペールゼン・ファイルズが終了してもコマンド・フォークトなど派生作などでボトムズ関連商品は出し続けてほしい事を願います。
擦り切れるまで使い回し バンダイは金型が擦り切れるまで使いまわすと見た(笑)
今後のラインナップは「宇宙戦仕様」「サンサ攻略戦仕様」「ターボカスタム」
「ペールゼンファイル仕様」「ビッグバトル仕様(ライトスコープドッグ)」
の5連発で金型流用+新規部品で開発費回収か。
売り上げがよければ、間に打撃犬か狂犬が入ると。
このパターンだけはやめて欲しい。
35MAXがジリ貧になってるからありえるんだよね。
これはヤバイですよ。
作って良し、遊んで良し ドッグ系が続いて残念という意見も見受けられますが、初めてこのシリーズを買う方にはこれ1つで満足出来る内容になっていると思います。
ノーマルのスコープドッグのパーツも付いているので、気分によって組み替えも楽しめます。
キットの出来は秀逸で、AGに見られるポロポロ感もなく、ディテールも満足行く出来でした。
組み立ても面白く、ボルトに見立てたジョイントで装甲を固定していく等、遊び心をくすぐられます。
残念ながらフル装備だと上半身の重量が重くなり、ポーズによっては間接が自重に負けてしまうことがあります。
ついでにバニラの自立も困難なので、そのままだと台座の上に飾ることは難しいです。
その2点以外は満足行く内容でした。
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