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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 ガンダム RX-78NT1
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 2,484 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 3.5
ガンダム戦記でハマりました これはいいと思います!OVAのほうは観たことがないので何とも言えません(スミマセン)が、戦記でみたアレックスのディテールそのままだと思います。可動範囲もあるし良キットです。
バランスが微妙 随分とずんぐりとしただけでもガッカリしたのに、何故か組み立て説明書の写真のような格好いい立ちポーズにならない。全体的メリハリがない寸胴なのが原因なのでしょうか?OVAには登場しなかったらしいシールド、ライフルの付属、チョバムアーマーの着脱など、いい点もあるだけに本体の出来が残念でした。
さらば、チョバムアーマー アレックス本体は申し分なくカッコイイです(シールドが少々大きいような)。 あとアレックスと言えばチョバムアーマーですが、手抜き作業で設計されたものでしょうか?あまりにも子供扱いされているパーツを見た時、「ムカつくっ!!」と、チョバムを処分しました。ハッキリ言って、あれはお菓子のオマケ程度です。
組みやすいキットでした。 えー、とても組みやすいキットでした。部品点数も少なめでしたしね。ただ一点、肩の関節のゴムの部分が、私は上手くできなくて、ゴムなしにしてしまいました。チョバムアーマー姿もいいと思います。
残念ッ! 腕のガトリングガンが展開したり、肩のシーリング?パーツがラバー素材だったり、細かい分割のチョパムアーマーが付属したりと、それなりの要素は詰まったキットではある。が、元々スリムな印象のあるアレックスを、強引にドッシリとしたプロポーションへと変更してしまったため、全体的に縦に押し潰してしまったような形になってしまい、アレックスらしさというものがなくなってしまった。中でも顕著なのはバーニアが増加されたという脛部分。明らかにボリューム過多で、全体のシルエットを崩す原因になっている。チョパムアーマーを着込んだ時も同様で、何か妙にハリボテっぽいものとなってしまっている。と言っても、これはもRX-78ガンダムと並べた時のコレクション性を重視したバンダイの考えであり、元々のデザイン自体が、それまでのガンダムのMS世界観から離れたところで行われてしまったものなので仕方がないか・・・(近頃発売されたHGUC版では、元設定に近い、スリムなスタイルで商品化されている) 強度面で言うと、膝の関節がすぐにゆるくなるので、瞬間接着剤等で軸を太らせてやると良い。話が逆になるが、各パーツ毎の形状は良いので、改造ができる腕のある人は素材と割り切ればいいかも。 それとこのキットは、パーツのエッジに対して、異様に面取り(いわゆるC面というやつ)が多く施されている。個人の嗜好は多々あるだろうが、これが非常にうるさく感じてしまうのだ。
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1/144 HGUC ガンダムTR-1ヘイズル2号機
【バンダイ】
発売日: 2006-09-24
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,490 円(税込)
( 在庫あり。 )
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OCT064517
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カスタマー平均評価: 4.5
いいです! ジム好きな自分はアドバンス オブ ゼータを知らずにジムクゥエル先にを購入してその時にヘイズルの存在を知って興味を持ちヘイズル2号機を手に入れました。 腰から下はジムクゥエルとまったく同じでしたが装備にジムライフルとビームライフル・ジムクゥエルと同じシールドとシールドブースターが付属していてなんと言ってもトライブースターがかっこいい! お買い得な商品だと思います。 敢えて難をあげればさすがに大きなトライブースターのおかげでバランスは悪い点ぐらいですけど自分は気になりません。 他のヘイズルシリーズやジムクゥエルとのパーツの互換性もあり揃えると色々遊べそうです。 自分は全部揃えますよ‐!
使い回しか? バンダイさんお得意商法の金型流用ヘイズル第三弾…もちろん出来はバッチリですが、いい加減ヘイズル以外のMS希望です。金型流用で稼ぎたいなら、初期のHGUCを現在の技術をプラスしてグレードアップして欲しい。特にギャン。ゲルググが出る今だから。
基本的に同じ スタイル・可動は良好ですが基本的には先に出たヘイズル改・アドバンスド・ヘイズルのパーツ変更・追加キットです。なのでいい部分も悪い部分もほぼそのまま・・・な感はあります。
まあコスト削減のために金型流用をするのはわかりますがそろそろ腕の二重関節部分の見た目を改善するなどの改良はして欲しいところ。
金型流用キットなので一部カラーリングが再現されていませんがこの辺は塗装で補えということでしょうね。
尚、補足として脚部はジムクゥエルの制作に流用できそうですが藤岡建機デザインはカトキデザインと完全にラインが違うので藤岡版クゥエルとでも銘打ったものになりそうです。
そろそろ映像化しませんか? ヘイズルシリーズ全部購入ってかのべ5機目ですが。
今回の2号機、順番的にはアドバンスより前ですが、
プラモ的にはしょうがないかな、と。
2号機のウリのトライブースターは、0083と0087の
間を繋ぐシリーズだけに、フルバーニアンのユニバーサルブースターポッドと、
ウイングバインダーのミキシングビルドがいい感じです。
あとはFG(ふろくグレード)じゃないフルドドが欲しいですねえ。
OVAとか、スターゲイザーみたいなウェブ配信で、映像化して欲しいですね
劇場版Zガンダムにはほんのちょっと出てたそうですが。
あれ?色が…(笑) まさか2号機が出るとは思いませんでした。頭部センサーの形状、後頭部のアンテナ、ジムクゥエルタイプのボディ、そして特徴的なトライブースター!!!もうヨダレが止まりません(笑)…でもよく見たらカラーリングが!カラーリングが違うっ!まぁかなり特殊なカラーリングなので仕方ないですが、ファンならやはり塗装しましょう!!だって塗らないと旧1号機の再現も難しいし(笑)さぁ、まずは塗料を買おう!そしてこの「ガンダムTR-1 ヘイズル2号機」を買おう!!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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スーパーロボット大戦Original Generations アルトアイゼン (1/100スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2007-11-16
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,629 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP38
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カスタマー平均評価: 4.5
すごく惜しい 色分けも(ほぼ)完璧、プロポーションもガンプラでは味わえない一味違った魅力があり、完成直後は非常に幸せな気持ちにしてくれます。
しかししばらくいじっていると、ポリキャップの間接がグダグダになり、肩や股関節が終わってしまいます。
可動域もかなりあるのに、間接強度が弱すぎることが非常に残念です。
これからコトブキヤの大型キットにも不安が残りました。
初めての壽屋 6年くらい前にバンダイMGZZガンダムを作って以来のプラモデル。もとのゲームが大好きで、まさかプラモデルが出ているとは思いませんでした。それも壽屋という初めてのメーカーで心配でしたし、楽しみでもありました。パーツは鋭くとがっているし、角も変に面取りせずに、(バンダイはたぶん安全面を考えているのでしょうが、)パーツの色分けも細かいし、最高にかっこいいです!!また、見えないようなところまでパーツが重ねるようになっていて、ずっしり、かっちりした出来上がり感です。ただ、ABS樹脂の可動部分は硬く、少し白くなったり直ぐにゆるくなるのではないかと心配で、たくさん動かしてポーズをしたり遊ぶには、怖い気がします。それを引き換えても、造型重視のこだわりは、とても好感がもてるので、星5つにします。
これなら「Mk‐3」と名乗れるのでは? 画像や写真等で見るとややスマートな印象かもしれませんが、組んで実物をみてそのボリュームにまずはビックリ!
1/100といえばガンプラではMG等のスタンダードなスケールとなっていますが、それでいったらサイズ的には中?重量級MSに匹敵するぐらい。
このぐらい足が長いほうが、逆に全体のバランス取れてる感じもしますね。
プロポーションについては、これでアルトの完成型といってもいいでしょう。
デザイン上難点とされる可動範囲も、予想した以上に動きます。
肩や膝なんかは相変わらずなところもありますが、股関節はかなりの範囲の可動域を確保しており、かなり自在にポージングがきまりますよ。
足首の稼働個所も多いので、大きく開脚しても意外と足裏の設置はいいです。
重心高いらしいですが(エクセレン嬢談)彼女に心配されるほど頻繁にひっくり返ることもないんじゃないでしょうか。
組み立てには若干の技量が必要な部分もアリ。
エッジがシャープすぎるのは特徴でもありますが、本気で危険な個所も多々。
ブレードアンテナ、ステークなんかは勿論、フロントアーマーの先端や足のつま先、アンクルアーマー等、何気に尖ったところ少なくないです。
まぁこのメリハリききまくりの造形は、個人的には絶対肯定したい部分でもありますし、こっちが気を付ければ済むことなんで、安全基準とかに流されずにそのままのスタイルを貫き通してほしいですね。
インストが見づらいことや、ハメコミがキツイ、もしくはゆるい、という点もおなじみ(笑)。
でも以前のOGシリーズ程ではないので許容範囲内です。
合わせ目の目立つ主な部分は、後頭部、上腕、腕、ステーク基部、腹、すね裏(下部?)のアーマーくらいで、過去のシリーズからすると、合わせ目処理すべきところはかなり減ってるんじゃないでしょうか。
最後の二か所はパネルラインとして処理してもいいかもしれません。
後ハメ加工が必要なのは頭部とステーク基部ぐらいで、あとは接着後でも組むことが可能です。
(関節等にあることはあるが、目立たないのでそのままでもいいかと)
あとやっぱり注目したいのは、色分けの細かさ!!
それが膨大なパーツ数に関与しているのも否めないですが、それでも塗装派にとってはマスキングの面倒さからは解放されますし、素組派にしても組むだけで設定通りのカラーリングになるというのはうれしい限りです。
部分塗装派向けにあえて塗り分けするとしたら、肩部スラスター裏(設定ではオレンジ)や各部位のリベットモールド、胸や足アーマーのダクト部、スクエア・クレイモアの弾頭部、くらいですかね。
どうせならマーキング・シールやデカールなんかもつけてほしかったけど、そこまでいったらキリがないので。
総合的にみれば、当キットはアルトの究極形なんじゃないでしょうか。
完璧に近い造形でありながら、コアなモデラーにとっては手を加える部分も残されているんで、イジリがいあるのではないかと思います。
自分は軽くウォッシングして仕上げましたが、それだけでもなかなか満足いく感じに仕上がりました。
アルトは土埃と消炎がぴったりだと個人的には思いますんで。
多少、古臭い武装だが… コトブキヤの製品を舐めてました… 1/144ヒュッケバインボクサーを作った時は部品がポロポロと取れてしまうのでダメだこりゃとポーズだけとらせて飾って終り…でした。しかも高いし…しかし1/100アルトアイゼンは見事なまでにうまくできてます。ムゥ…やりおるコトブキヤと思いました。この調子で1/100グランゾンとかビルトシュバインとかスパロボOGキャラバシバシ出してほしいですね!次回に期待!!
アルトアイゼン まず このキットについて軽く説明をします 自分はアルトアイゼンが大好きなので4個買いました 組んでみた感想ですが サイズが大きいので色分けは完璧です ほとんど塗装しなくてもいいぐらいです 大きさは20cm程です 武装は全て展開可能で スクエア・クレイモアの弾倉の射出ギミック リボルビング・ステークの弾倉取り外しからカメラアイ発光に続いてヒートホーンの赤熱化の再現 どれをとっても完璧です 次はアルトアイゼン・リーゼを1/100で発売してほしいです コトブキヤさんにこれから期待を込めて星五つ差し上げます
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.323 黄忠(こうちゅう)ガンダム
【バンダイ】
発売日: 2009-04-18
参考価格: 630 円(税込)
販売価格: 630 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
魏延マークIIの為に二個買い 甲冑のデザインが非常に標準的な「三国志甲冑」であり、これにガンダムマークIIと言うシックな魅力を持つMSを演者にしている為、「地に足のついた」感覚を覚えます。おそらくガンダム系キャラでは最も落ち着きのあるデザインです。(髭を染めて、甲冑を赤系統にしたら、「正史版曹操ガンダム」的な渋みがでます)武器は老黄忠得意の弓矢とGディフェンサーのコラボですが、そのシックなデザインから長柄武器はどれを持たせても全く違和感ありません。 公式サイトでご本人は「橋掛人」と言ってます(笑)、「必殺商売人」的な渋味あり!。 もちろん魏延マークIIにしてもグッと来ますよ!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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装甲騎兵ボトムズ SAKリバイバルコレクション1 (1/35 プラスチックモデル)
【タカラトミー】
発売日: 2006-10-04
参考価格: 4,179 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3
購入時に注意事項が 約12年振りの再販であるキットで、今回は3アイテムセットで、この商品はウド編クライマックスのセットになっております。しかし、過去の(1997年、それ以前の茶箱仕様)再販に付属した塗装ガイドが無いので、ボトムズの完全資料集の本が必要です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 ガンダムキュリオス ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-01-12
参考価格: 2,730 円(税込)
販売価格: 2,219 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
買うかどうかは好みに任せますが買って損はないキット 感動しました。シールドを組んだりギミックを展開させるとことかが凄い面白いです。なんか小さな時にBB戦士を一生懸命作っていたのを思わず思い出してしまい、まぁ買って良かったなぁとか久々に思いました。全体の造形が脇役っぽくなってて、主観的に見ると気に食わないんですが(笑)本来エクシアを引き立てないと駄目だと思うんですよね。キュリオスは。こんぐらいの自己主張が丁度良かったかなって思いました。一番はもっとエクシア自体のデザインのブラッシュアップを何回もやって欲しかったかなって今となっては思いましたよね、ファーストシーズンは。設定画がエクシアが他三機に比べると特に頭部がカッコ良くなかったかなぁ。なんか話がずれましたが(笑)良キットです。
思い切りの良さが出たキット 00のMSは現在の2ndシリーズに至るまで、一見ダサくてもそれを強烈な個性として、
上手に活用しているデザインが多いと感じます。
只、ひたすらに格好良さを追求するだけではない、その思い切りの良さが結果に現れているのです。
キュリオスの変形時、露骨に見えるMS形態。確かに最初は「格好悪い!ダサすぎ!」と
感じたのも事実です。
が、組上げた後飛行形態にした時、「うまくまとめたな」とその認識を改める事になりました。
これまで多くの可変ロボットが世に出回ってきましたが、
変形、プロポーション、可動、補助部品の付け替え等等、クリアしなければいけない課題が
多くすべてを満たすのは至難の技でした。
最近のVF-25メサイア、Zガンダムver2.0辺りでもそれらをメーカーがいかに努力し改善しようとしたか見て取れます。
キュリオスはそれらを思い切りの良さで見事にクリアした可変ロボットの一つでしょう。
飛行形態時のジェット戦闘機をイメージさせる符号を揃えつつ、横から見た時の機体の薄さ。
MS⇔飛行形態時でもスムーズに行える変形、ほぼ必要ない部品の組み替え、付け替えを考えたデザイン。
シールドの展開機構を利用してそのまま主翼を挟み込んだり、
銃のグリップをコントロール部として設定し分離して持たせる事への説明力。
こういうデザインは考える事はできても、それを実現しようとするのは中々できない事です。
アクションは、干渉するパーツがあるためポージングの際の取り回しが面倒な部分が
あるものの概ね良好です。
欠点としては色分けの部分、グレー系が足りていません。
せめてエアインテークを連想させる肩アーマの内側と主翼のラインくらいはシールでも再現して欲しかったです。
それと変形時の機首?肩アーマー?腕の固定に関しては何らかの方法を考えて欲しい部分があります。
飛行形態時、手パーツを外せば腕が良い位置に動かせるので、
割り切れる人はそれで展示するのも良いでしょう。
アニメではデュナメス系列と被るだろうからできない事ですが、
ビームマシンガンをニ丁装備させるとこれが良く似合います!
二個買ってでもやってみる価値ありです!
もしMG化があるなら飛行機を思わせるシール類、コンテナポッドの追加、
オリジナル設定で飛行形態時の背面用カバーがあるといいですね。
Zガンダム以降、多くの可変MSに悩まされてきた世代なんで、
改修版が後々出る事は助かりましたし、いい事かもしれません。
しかしキュリオスのように割り切った設計でユーザーを納得のも一つの手法なのでしょう。
素晴らしい キュリオスが1/100スケールで立体化。
可変機構を持ちながら、可動範囲を損なうことなく設計がなされています。
むしろ、足首が変形を前提としたデザインなため他のガンプラよりも良く動きますので、表情がつけやすいです。
1/144スケールキットにはあった機首部と肩パーツのロックがない代わりに、セット自体が大きく、変形自体はがっちりと決まります。
脚部も、大きく開いた状態となりますが別売りのアクションベースとの専用ジョイントにより確実に固定されることになり、本編中でも見せた上半身のみの変形も容易です。
GNシールドニードルも差し替えで再現し、合わせ目も極力排除された素晴らしい設計。
欠点の見当たらない良キットと言えます。
やはり可変MSは変形してなんぼですので、ガチャガチャ変形させてもそれに耐えうる剛性を持ち、かつ可動範囲も良好の素晴らしい出来ですね。
簡易変形機 劇中のプロモーションは良く再現されています。
変形機能を持つGNシールドやGNビームサブマシンガンなども良く出来ていると思います。
飛行形態への変形もZガンダムなどと異なり簡易変形なので設定通りの出来です。
ただ、残念なのは飛行形態でスタンドに飾ろうとすると接続部が甘いためかなり上向きに角度を付けなければ安定しないことです。
可動が広い SEEDなど、今までの1/100シリーズに比べて00シリーズは可動がいいですね。サイドアーマーがないせいもあるのでしょうか。
変形も元がシンプルなので、問題なく変形できます。
色分けは、やはり1/100、甘いです。膝(変形時の主翼)の灰色の線なども色分けはないです。TOPの写真に写ってる灰色の部分は全て色分けされてないと認識して頂いていいと思います。
プロポーションは、足が長すぎな印象をうけます。曲げれば目立ちませんが、曲げてないと長すぎ感が目立ちます。元々飛ぶ機体なのでアクションベースあった方がかっこよく決まります。
GNシールドは先が尖ってないので削って尖らせました。尖ってるとかっこよさが違います。このキットの問題点は全てこのシールドに集まってると思うのですが、一つは腕との接続部の保持が甘いこと、もう一つはクロー展開の際に基部のパーツに負担がかかって、動かしてるとそのうちダメになるということですね。劇中のように大きく展開すると負担がかかるようです。でも大きく開かないとかっこよくないのでやりますがw 自分のは結構動かしてるので最近はもうよれよれになってます。まぁ取り替えやすいパーツの位置なので注文すればいつでも取替えはききます。
問題点は上記の色分けと、そのシールドくらいなので、1/100ということを考えるとおすすめできる商品です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 ZZガンダム
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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33564
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カスタマー平均評価: 3
どちらを取るか HCMのギミックをプラモデル落し込んだ商品の為、強度が足りないが完全変形が楽しめプロポーション的にも悪くない。しかし、アクションを求めるのであれば接着必要の旧キットをお勧めする。昨今の流れからもしHGUCで発売されても変形がオミットされる可能性が高いので貴重なキット。
評価はできる 差し替えがあるとはいえ、1/144で変形・分離を再現したのは評価していいのではないでしょうか?その分MS形態のプロポーション、可動範囲は犠牲になっていますが、それでも充分、怪物的なZZの存在感は再現出来ていると思います。個人的には、今でもお気に入りキットです。
変形! 頭を外すだけで変形と分離ができてけっこう楽しいけど、可動とスタイルがぐだぐだでMS形体では棒立ち位しかできないのは残念です。だいぶむかしのキットだし文句はいえないです。
1/144で変形分離が再現できるのはこのキットだけ早くHGUCでだしてください。
がんばっているけど、ちょっと…… このサイズで、よくぞここまで変形合体ギミックを詰め込んだものだと感心します。
とは言え変形合体の煽りで、MS時の可動が犠牲になってしまっています(特に足)。
では変形合体を楽しむためのキットと割り切れば良いのかと言うと、変形時に頭を取り外さなければならなかったり、コアトップとコアブロックを合体させた形態を再現できなかったりと、不満点が残ります。
また当然と言えば当然ですが、コアファイターは1機しかないので、ZZのOPにもあるようなコアトップ、コアファイター、コアベースの3機そろい踏みシーンは再現できません。非変形のダミーでも良いのでコアファイターを余分に付属させてほしかったというのはわがままでしょうか……
多色成形なので塗装しなくてもそこそこ楽しめますが、色調が明るい感じで、ちょっとオモチャっぽい感じがしています。
結局のところ、どうしても1/144のZZを手に入れてHGUC等と一緒に並べて飾りたいといったコレクターにはお勧めですが、アクションや変形合体でガンガン遊びたいという場合はちょっと……です。
始動!!ダブルゼータ!!! HGのZZです。現在発売されているHGUCシリーズのZZではなく、数十年前に発売されていたハイグレードのZZです。 実際、数十年前のハイグレードのラインナップは、ガンダム、ガンダムMK−2、Zガンダム、そしてZZガンダムでした。 しかしこのZZ以外はすべてHGUC化されてしまったので、そのZZ以外のはたぶん購入することが出来ないと思います。 しかし、ZZはHGUC化されていないので一部のインターネットなら購入できます。早速の意見ですが、さすがの旧キットなどで稼動する場所がかなり少ないです。唯一の腕でさえも、全然稼動しませんから。 見た目の色が昔っぽく見えます(僕はそのころ生まれていませんでしたが)他の旧キットのZガンダムはウェーブライダーから、独自のウェーブシューターになり、Zファンには人気がないです。 しかしこのキットは完全変形し、アニメどうりに分裂、合体ができます!!でも、あくまで旧キットなのでパーツがかなり、モロいですが。 あと、説明書は、HGUCのとはちがい、とても小さいです。(しかも、保存版と書いてある)しかしMSのことが詳しくのっているので、現HGUCの説明書よりはいいです。 どうしてものZZがほしいなら、HGUCのZZのをずっと待って買うか(発売未定)、これを買うか、MGを買うか、この3つです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro SP-004 陸戦型ガンダム スペシャルペインテッド
【バンダイ】
発売日: 2007-12-01
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,464 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
雰囲気でてます。 なかなかいいですね。ウェザリング塗装が陸戦の雰囲気醸し出してます。パーツも多いですね。
ヒーローっぽく無いところが良いのです。 ノーマル版の陸戦ガンダムは塗装の精度が劣悪、という評判があったので手を出すのに躊躇していたのですが、スペシャルペインテッド版での発売、しかも陸戦ガンダムには最も似合わないであろうサザビーの様なメッキ仕様ではなくウェザリング仕様、という事で購入しましたが、可動もこのサイズなら必要充分でしょうし、散々指摘されているであろう不必要に長い手首関節以外は満足出来るものでした。
元々、昨今のMSデザインにはないスタイルの野暮ったさが何より陸戦ガンダムの魅力だと思うのですが、コレはその辺を良く再現しているかと思います。キレイキレイしたヒーロー体型の陸戦なんて、ありえませんから。ただ、コンテナに120mmキャノンを収納可、というのがただ突っ込んでおくだけになっているのは少々頂けないかも。固定されないので中でカタカタ鳴ってしまいます。
杞憂の元でもあろうウェザリングですが、クドくならない程度に抑えてありますし、マスプロダクツの完成品玩具としては充分でしょうし、何よりノーマル版よりも通常塗装の精度が良いです。また、武器パーツがサーベル以外組み立て済みなのもめんどくさくなくて良いかと。
ただ、劇中のイメージに合わせて大砲を構えた状態でパッケージングされているのは未開封でコレクションとして楽しむ分には良いのですが、開封してポージングを楽しむ派にはひたすらに出し難い構造になっているのが難点かも知れませんね。
購入した感想 ネット購入したので塗装に不安はあったのですが、特に問題無くウェザリングが施されています。プラモを塗装して作る人からすればけして丁寧と言える汚し方ではないが、十分に満足できる塗装です。稼動範囲も広く、シールドでキャノンを固定して撃つポーズをとるためのシールド固定用台座がついています。この台座も地面を再現したものとなっていてカッコいい!送られてきた時に箱の大きさにびっくり。そのままでも飾れるようなかんじでポージングされたまま箱に入っています。ただそのおかげで箱から出す時、固定用の針金が外しにくかった。まぁこれは問題ないです。足首のガードが片方だけ上下逆に取り付けられてたが、これはすぐに直せたので別に不満はないかな。手首が細く見た目ルパンみたいだが、稼動範囲を広げるためならしかたないかなー。とにかく結論は満足できます。
果たしてユーザーの心を鷲掴みできるだろうか? 次なるSP版は、意外にも陸戦型ガンダムに白羽の矢が立った。
それも、今までのようなメタリック塗装ではなく、陸戦機である事を最大限に活かした『ウェザリング』仕様だ。
基本内容は、先に発売となった陸戦型ガンダムに、シールドを地面に突き立てるシーンを再現するエフェクトパーツと、
手軽にジオラマ演出が出来る背景カードが新たに追加されたもの。
陸戦型ガンダム自体は概ね良好な出来である事は周知の事実。
サンプルを見る限りでは、砂埃をイメージしたウェザリングが、更に格好良さを引き立てている。
ただ気になるのは、実際に我々の手に入る『製品版』のクオリティ。
いくら川口名人プロデュースとはいえ、全ての商品に氏の意図が行き渡るとは少々考えにくい。
ある程度は再現されるだろうが、完璧とまでにはいかない(本人が直に製品に塗装するわけではないので当然の事だが)。
購入の際には、サンプルのような完成度を期待せず、割り切った考えが求められるだろう。
塗装済み完成品という観点からすれば高くはないのだが、財布から出る金額としては割り切れる数字とは言いにくいので、
『図らずも固体差の底辺みたいな製品を買ってしまった』という事を回避したい方は、よく考えてから決めてほしい。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 フリーダムガンダム
【バンダイ】
発売日: 2003-06-18
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
( 在庫あり。 )
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57-919249
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カスタマー平均評価: 3.5
バランスは良好。 今更ですがレビューさせてもらいます。これは結構良いキットだと思いますよ。ウイングが小さめな以外は。可動もギミックもある程度充実しているしね。でもってレールガンのグリップが展開出来ればねぇ。ですが、MGがでた今では買う意味ないか。
羽ばたけ、ガンダム! そうそう悪いもんじゃない。
プロポーションだって良い。MGはスマート過ぎてメリハリに欠けるからな。これくらいの無骨さが残ってた方がカッコイイ。
成形色の色分けが甘いのはプラモなんだから当然だ。自分で塗ってナンボのもんだ。努力して作るからこそ、価値があるんだ。
ライフルとサーベルだけでも十分にカッコイイポーズは取れる!
MGは顔があまり似てなかったが、このキットは大層男前に仕上がってて良い感じ。さすがは主役機だな!
発売日に買って喜びはあったが… 今から約4年前に発売された、ファン特望のフリーダムがコレクションシリーズ以外でまともな可動、色分けと期待されたキットです…発売日に買った時、失望するよりも待ち望んだキットが購入できた事に喜びの方が大きかったと思います。今思えばかなり出来が悪いキットです。プロモーションは羽を除いてはOKだと思います。他の方はハイマットフルバーストモードで再現出来ないとの不満の声もありましたが、これはしかたがない事でしょう。TVで放送された当初はハイマットフルバーストモードではなく、普通のフルバーストモードだったと思います。最終回に近づくにつれてハイマットフルバーストモードに変わったと思うような気がします。フリーダムガンダムがTVで初めて登場したのは5月か6月頃だったと思います。その段階ではハイマットフルバーストモードは予想が出来なかったのでしょう。TBSが後からハイマットフルバーストモードに変更しただけであってバンダイには責任はないと思います。エピソードはここまでで、フリーダムガンダムの色分けからいきたいと思います。色分けは最悪ですね。頭部の色分けはほぼ全てシールです。まぁ、頭部が小さい為HGでのきめ細かな色分けは不可能だったのでしょうか?上半身から下は見事な色分けだと思います。ビームライフル、羽、プラズマ砲は一色な色です。羽の部分は得意のシールで再現する事ができたのでは?シールドも赤い部分だけシールで後の色分けは雑です。ハイマットモードときちんと再現できますし、フルバーストモードも再現可能です。可動は問題ないと思うのですが、色分けがガッカリです。SEEDのHGシリーズの中ではかなり下のレベルだと思います。なんせ、オススメできません。
悪くない、実に悪くない デザイナーの大河原氏が描いた設定原画の意図は充分に汲んでいるキットだ。
今でこそMGフリーダムのイメージが定着しているが、発表当時はハイマットモードでのフルバーストなんて出来なくて当然だったんだ。
バラエーナ基部の可動軸なんて設定画には指示されていなかったし。
それに主翼の色分けが不完全、パーツ毎に分けて欲しかったという意見があるが、
このサイズでの別パーツ化は強度が確実に落ちる上に価格上昇を招く。
仮に別パーツ化が成立しても、翼に厚みが増してしまい、これまた批難の対象となるわけだ。
MG化に当たって後付けされたものを先発キットに要求するのはどうかと思う。
当時は動くフリーダムってだけで満足したものだがな。
再塗装することが大前提 各可動部分がきちんと動く分、頭部など、パーツごとのバランスの悪さが目立ち、全体として残念な感じのキットになってしまいました。
いちばん残念なのは、ウィング部分に収納されているM100バラエーナプラズマ収束ビーム砲がウィングと同じ方向にしか動かないこと。そのため、ハイマットモードとフルバーストモードが同時に表現出来ません。
また、腰のMMI-M15クスィフィアスレール砲の砲身・中折れ部分のパーツの強度が弱いので、特に接着剤&塗装を行おうとする際、もっとも注意すべきところでしょう。
作品中のリアリティを求めるなら、再塗装することが大前提です。またできれば前述のレール砲部分など、改造もしたいところです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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Gジェネレーション ビグザム (56)
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
SDガンダム版ビグザム 一時GジェネシリーズのMSなどをBB戦士版でキット化したもののひとつ。
素組みでの感想はまあ可愛いビグザムと言うか・・・完全にSDガンダムのビグザムですね。
悪くはないですよ、上手く飾ればインテリアにもなるかも。
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