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[ おもちゃ&ホビー ]
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LMHG 第13使徒バルディエル
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
あれはエヴァではない、使徒だ! エヴァ3号機からの変更点は、
・大きく反らしたような首のパーツが追加
・エントリープラグ射出口が使徒に侵食されたイメージを再現するパーツが追加
・初号機との戦闘で見せた長い腕が、従来の腕に代わって付属
・おまけのキャラフィギュアはペンペンと伊吹マヤ
といったところ。
ただ、このキットに付属する腕は、従来のエヴァシリーズにある多色形成のフレームが内蔵されたものではなく、手首パーツ同様、軟質素材(多分アサフレックス製)の無可動のものである。
曲げる際には、暫くお湯に漬けてやわらかくしてから(説明書には約40℃のお湯に3分位と指示があるが、正直これでも硬めに感じた)焦らずゆっくりと曲げるのがコツ。急に曲げると破損する恐れがあるので気をつける事。といっても対象年齢15歳以上なので、理屈が解らない者はいないと思うが…。
素立ちで飾るもよし、既存の初号機・弐号機・零号機改と組み合わせてジオラマを展開するもよし、好きなように作ろう。
LMHG 第13使徒バルディエル この商品は、いっけんEVA3号機と同じに見えますが腕や顔がちょっと違うのでEVA3号機とは違う楽しみ方も出来ます。EVA3号機を持っている方も持っていない方も買ってみてはいかがでしょうか?自分はお勧めします。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS グルンガスト参式 (ノンスケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2009-03-16
参考価格: 5,775 円(税込)
販売価格: 4,377 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP59
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カスタマー平均評価: 4
奥義!斬艦刀!疾風怒濤!! グルンガスト参式です。
スーパーロボットらしくガッシリしています。
斬艦刀一文字斬り、一刀両断などのポーズもかっこよく決まります!
ドリルブーストナックル、オメガ・ブラスターのポースも非常にかっこよく決まります!
(飾るときは斬艦刀を持たせてしまいますけどw;)
ちょっとした塗装(ガンダムマーカーなど)とスミ入れだけで相当かっこよい仕上がりになります。
設定画みたいなメタリック色に塗装してもかっこよくなりそうですね。
素組み派の方にもお勧めです。
難点は背部のドリルブーストナックルが若干取れやすかった事ですが、ティッシュで補強したら問題なくなりました。あと腕の黄色パーツが取れやすかったですが接着剤ですぐ解消できます。
接地性がかなり良く、どんなポーズでもちょっとだけ調整するだけで地面にズッシリと飾れます。
可動の幅もすばらしいです!!
かっこいいポーズで飾ると存在感抜群です!!
グルンガストの重量感とゼンガー・ゾンボルトの気迫を感じられるキットですね!!
ゼンガー「参式を倒すには気合が足りん!」
【組立て後の感想】 基本的なパーツ構成はグルンガスト零式とほぼ同じですが可動、プロポーション共にかなりアップグレードされています。
色分けの為パーツはかなり有り、丁寧に処理をしながら組み立てると約3時間ほどかかます。
参式斬艦刀はダイゼンガーのものを丸々流用しているのでランナーの名前の所にダイゼンガーと記載されています、結構ダイゼンガーのパーツが余ります。
今回は本体自体に外れ易いパーツはあまり無かったのですがやはり全てのパーツがきっちり組みあがるというわけではなく顕著なのが腰中央アーマーが外れ易いのと手首が分解しやすい所です。
その為参式斬艦刀を持たせておく事が困難です、接着してしまった方が無難です。
折角上腕部、下腕部に可動部が増設されているのに斬艦刀を構えたポーズが出来ないのはマイナスです、しかも手首の関節もかなり緩いです。
変形はこのサイズでは無理とは分かっていましたがせめてそれを除いた最大のギミックである刀を格好よく構えるポーズくらいは素組みでも取らせたかったです(ここで言う素組みは未接着の事と思ってください)しかも折角付属する斬艦刀収納形態を保持する手首も付属しません。
緩いとはいえ手首のダブルボールジョイント化や組みやすさなどかなり進化してきてはいるのですが接着剤は必要ですね。
参式 参式がでるのは嬉しいですが、刀をもう一本(シシオウブレード)付けてくれればゼンガー機だけでなくブリット機に出来たので星は3つです
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 ガンダムX X
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 少年剣士嵐丸 (270)
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 315 円(税込)
販売価格: 315 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS ヴァルシオーネ (1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2009-02-27
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,927 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP108
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カスタマー平均評価: 4
【購入後の感想】 シリーズも30作を超えて大分組み立てやすくなってきました。
付属品もハイパー・ビームキャノン、ディバインアーム展開、収納状態、クロスマッシャー用手首等豊富に付属しており電撃ホビーマガジン限定のアクションフィギュアに劣らない出来です。
頭部の大きさやフェイス等は人それぞれイメージがあるので万人を納得させるのは難しいと思いますが私は許容範囲内です。
今回組み立ててマイナスに思った点は・・・
・ハイパー・ビームキャノン、ディバインアーム用持ち手の指がすぐに分解する
・ディバインアームの鞘とそれを持つ手首も同様に分解しやすい
・腰アーマー接続基部がすぐ外れてしまい可動させる際にストレスを感じる
・上腕パーツのハマリが悪く横にロールするだけで分解してしまう
上記の問題点は接着する事により解決するのですがやはり接着剤を使用せず組み立てられるスナップフィットモデルなのだから接着剤を使用せずともカチッと組みあがるキットにしていって欲しいです。
もしも分解してしまう事がストレスで武器持ち手用手首を接着する場合は親指以外を接着する事をお勧めします。
そうする事により武器を後から持たせる事が出来ますし親指は素のままで外れにくいので接着する必要はあまり感じなかったからです。
胴体と肩を繋ぐ球状パーツはリボルテックの6mm球を装着する事が可能です、その場合は軸を少し切断する事が必要ですが装着してしまえば胴体に隠れるので色を選びませんしそのままのパーツを使うよりは剛性も高まりへたる事がありません。
球状ポリパーツで腕を接続する箇所は折角のボールジョイントなのにかなりタイトにはまってしまい動かしづらいので受け口をヤスリ等で少々削ってあげるとスムーズに可動させることが出来ます。
背部の羽状のテスラドライブもジョイントがきつい場合がありますので装着して「少しきついかな?」と思ったら受け口を削って調整した方が良いです、金属線を通すという方法もありますが軸が細いのでドリルで穴を開ける際はボール上部を少々平たく削ってやると穴を開けやすくなります。
素組でもかなり良いのですが可動させる際パーツが落ちるのが嫌だという方はやはり接着してしまった方がストレス無く遊ぶ事が出来ます。
ヴァルシオーネRはまだオリジナルジェネレーションに登場していないので発売はまだまだ先でしょうがグルンガスト参式、スレードゲルミル、フェアリオン、ぺルゼインなどファンには嬉しいラインナップが待っていますのでメーカさんにはさらに組み立てやすいキットにしてくれるよう努力して欲しいです。
かなり良いです。 さすがコトブキヤといった感じです。色分けに関してもほぼ素組みで完成見本みたいな感じが出来上がります。表情が2パターンしかないのと、顔のイメージが若干違うのが気になる所以外に指摘は特にありません。買って損はないでしょう。…コトブキヤは相変わらずの変態っぷりを発揮してます(笑)
遂に出るのかぁ 可動美少女フィギュアがあちこちのメーカーさんから発売されるようになって久しいですが、遂にコトブキヤさんが『美少女プラモ』という新ジャンルで勝負してくれるわけです(笑)。ここは素直に『よくやってくれました』と誉めちぎりたいと思います。写真を見る限り、可動はあまりなさそうな感じです。が、それよりも『表情パーツが二つしかない』点が寂しい。美少女モノは顔が命なんですから、色々な表情を用意して色々な魅力を見せて欲しい。せめて、アドバンス版の顔パターン位は再現して欲しかった。ただでさえ定価が高いんですから、そこでサービスしてほしかったなぁ。残念。機体のデキは、実物を組むまではわかりません。現時点では、期待と不満の半々ってことで一つよろしく。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro33 νガンダム
【バンダイ】
発売日: 2006-10-29
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,241 円(税込)
( 在庫あり。 )
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DEC064523
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カスタマー平均評価: 4
νガンダムでどれを買うか迷ったら νガンダムに興味がある方で6割引以下でこれを買った場合満足する確率は100パーセントって言ってもいいよもうフィンファンネル作るのが凄い面倒臭いけど それだけの価値はあります。というか6割引とはいわんけど1800円以下なら確実に満足すると思います。
立ち姿がカッコイイ、けどアクションは決まらないのが残念 全体的に良くできています。
1/200である事を考えると恐ろしいくらいのディテール再現。
特に頭部は感動モノです。ズームアップに耐えられます。
これなら立たせて置くだけで絵になります。
次に遊び。
遊ぶ際には最も重要な股関節の稼動が非常に狭いです。
腰のフロントアーマーは45度くらい、リアは無可動なので、
ちょっとサーベルを振らせたりするにもポーズが決めにくく、
リアアーマー無可動のため宇宙用MSなのに
モモを後ろに反らせての飛翔ポーズもできません。
そして足首の前後左右可動が狭いです。
HCM-proの百式くらいにグリグリ動いてくれると、ポージングもバッチリなんですが。
対処として、腰フロントアーマーの干渉部分と、
モモ付け根の邪魔な部分を削り取った結果、
ようやく立ち膝ポーズがとれるようになりました。
(νガンダムの立ち膝ポーズはなかなか見れないのでカッコイイですよ)
あと、フィン・ファンネルが即刻外れます。これは何とかしてほしかったですね・・・。
セロテープで目立たないように止めてごまかしています。
色々欠点はありますが、飾っておくには非常にカッコイイνガンダムです!
頭が小さめで、このバランスはMGよりも好みです。
もやっし子で残念です・・・ 今まで買ったHCMシリーズの中で、一番期待はずれでした。
プロポーションがスリムを取り越して細すぎます、どのレビューサイトで見るより実物は細いです!、素立ちでグラマラスなネオジオン軍のMSと並べると、背だけ高い「ひょろっとしたもやしっ子」っといった感じです。
また稼動範囲も腿のスライド機構や肩の付け根等の新機軸を入れているのに、リアスカートが固定だったり、左腕の予備のビームサーベルが腕パーツを外さないと取れないとか基本的で簡単なところが抜けているのが致命的です。
またフィンファンネルは思ったより格好良いのですが、左に集中するデザインなのでバランスが悪く、その対策で足に入れられた重りが足首と股間のボールジョイントに負担をかけて、すぐユルユルになってしまいました。
ファンネル同士の接続に小さな別パーツを使うのもなくしそうですし、正直ファンネル系は飾るのも難しいので、どんなに凝られてもあまり嬉しくないです。
「逆襲のシャア」シリーズの共通の課題の武器の薄さと小ささも気になりました。
いくらパール仕様のDX版が出ても上の基本的な弱点があるので正直どうかな・・・と思います。
もともと難しいデザインだと思いますが、それを立体化させた時の対策が裏目裏目に出てしまった感じで残念です。
ビミョーだよ!これは! ハイコンプロで逆襲のシャアシリーズをそろえたい方は、モチ買いだと思います
しかし本体自体は、各サイズのνガンダムに共通の問題点をクリアできていません
まずフィン・ファンネル装備時にファンネルの保持性がないこと
こちとらニュータイプでもないのに、ぐらついてかってにぽろぽろ取れてしまいます
つぎに同じくファンネル装備時、その自重のためガンダム自体のバランスがとりにくく
股間接の稼動範囲のせまさもあいまって、かざる時のポーズが限定されてしまいます
そしてこの商品最大の問題点は、ファンネルが組み立て式でしかも数が多いので
ヒジョーーに面倒だということです
開発スタッフは、ギュネイにビリビリされたほうがよいでしょう
惜しい佳作 本体の作りは良好です。足腰の関節がしっかりしているのが特に好印象。
軟質素材のアンテナが曲がって梱包されている個体が多いですが、
硬質のアンテナが付属しているので、そちらに差し替えられます。
豊富な武器類がすべて組み立て式で、一部だけアンダーゲートというのは
完成品として売るものとしては買い手に不親切かもしれません。
武器持ち手の塗装部にゲートがきているのも目立ってしまいます。
キモと言える装備のフィンファンネルは、ファンネル同士の接合は良好。
開いた状態は可動部が緩めですが、畳んだ状態はしっかり決まります。
上から見たときにアーチがかかっていないものの、
左腕やシールドとの干渉を考えればやむを得ないでしょう。
全体的に満足度が高い中で玉に瑕なのが、
フィンファンネルと本体の接合部がかなりゆるく、外れやすい点。
この点さえしっかりしていれば、言うことなしだったのですが……。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 アヘッド量産型 ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-11-08
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 957 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
ナイスなアレンジ でかいですね。
頭頂高が20.6mもある重量級(71.1t)MSですが
このキットは劇中のイメージを重視して精悍にまとめられています。
設定画に比べて胸部と脇部を細く、肩をいかり肩にしたことで非常にヒロイックに。
特に肩はガンダムのシルエットをイメージさせています。
また、脚部を長くすることで反則的にカッコいいキットになっています。
頭部も角刈り頭部だった設定画とは違い、とってもイケメンさんですね。
首も長く、胸部の模様はハッキリとメリハリもきいたアレンジです。
オートマトンを搭載するような悪役さと精悍さが、うまく融合できています。
バラック大尉が乗る機体としては格好よすぎです。ジンクスに乗られても困りますが…
成型色もかなりいい色(ダークワインレッド?)だと思います。
画像の色よりも結構暗い色でダーティな雰囲気。
個人的には画像の色よりも好きです。
欠点としては
背中のコーンの灰色のとスラスターの前面のシールがないこと、
ビームサーベルが白の一体成型なこと。あとは平手がないことでしょうか。
個人的なイメージとしてはシールドはもっと大きくても良かったかな?
カッコいいMS好きなら即買いですね。
足首 足首の傘のようなの部分が固定されているため、前傾姿勢が取りにくくなっています。
ひざ関節の稼動域に関しては評価できますが、足首の稼動域を狭められているので
ポージングに関してはティエレンに劣ります。
大きいです 他の方の言う通りアヘッドは設定からして20mを超す機体なので18m台のガンダムと比べるとサイズが大きめです。実際作ってみるとその大きさに驚くかもしれません。胸部のスリットから見えるクリアパーツもかっこいいです。
さて、肝心のキットの内容ですが、引き続きこのキットもABSが使用されておりません。色分けもほぼ完璧で、強いて気になるところは腕部と足の円形部分のグレーとバックパックスラスター前方の四角い部分の赤でしょうか。組み立てるときは額のクリアパーツを表裏間違えてはめてしまったり失くしたりしないよう気をつけましょう。
ポリキャップは四世代ガンダムのHGに使用されている新型ではありませんが、肩は上下左右ともに大きく稼動し、腰部も大きく反り・屈みができます。一方で、肘は90度が限界であまり曲がりません。
劇中で使用されている武器は一通り揃っていて(ライフル・サーベル・オートマトンコンテナ)、武器もしっかり保持できます。サーベルは白一色成型ですが、ジンクス3の物を柄ごと流用すれば問題ないでしょう。
なお、太腿部分に本来分割する必要のなさそうな接続部が見受けられました。この量産型では蓋がされてましたが、おそらくブシドー専用アヘッドなどのカスタム機では追加装甲やオプションになるんだと思います。
思わず笑みが 頭部をご覧ください。バルカン部分が目、額の丸が鼻、そして、上段の目の部分を口として見てみると、あら不思議、カエルが笑ってるかのように見えます。おちゃめです。
機体の黄色の部分はシールで色分けを再現。
2本付属するサーベルは、柄とビーム刃とが白色で一体成型されております。クリアー刃じゃないのが惜しまれますが、逆に、シルバーやクリアーオレンジ等の缶スプレーを使って、劇中の色を自分で再現してみたりすると、楽しいし、うれしくもなります。
複数のジンクス3と小隊を組んでみたり、ティエレン宇宙型との戦闘シーンを再現して飾ると、ますます楽しくなってきますよ。
キットについて ■合わせ目消しが必要な部分:上腕部,前腕部,太モモ,武器,それ以外はパネルラインで上手く処理されている。■稼動範囲:大まかに言うと非常にティエレンに似ているが、肩は前後スイング+上下にも稼動してよりポーズが決まる。もちろんライフルのグリップ持ちも難なく可能。背部のスラスターはボール型のポリキャップを使用して簡単な造りながら広い稼動域があり、肩に干渉しない様な位置に。頭部は今まで幾度となく使用してきたポリキャップKを逆に付ける発想で、顎引き及び上に大きく反らせれる。■武装はGNサブマシンガン及びGNビームライフル換装パーツ、GNシールド、GNビームサーベル×2(注:キット成型色のままだと白色)、劇中で使用されたオートマトン×2←これは腰部のスラスターとオートマトンコンテナの換装で装備を再現。■色分け:もともと設定色が少ない為シールで補完可能。簡単フィニィッシュ製作に向いている。■キットについて:他の機体に比べて明らかにデカい。←設定上問題無い。左平手が欲しいならジンクス系から流用。各所ハードポイントがあり、これから出るであろう派生機に期待。■個人的感想:設定画と比べてスマートになった感じがする。本体完成までの期間が短く非常に組みやすいキットと思った。素組から塗装派、改修派まで是非一度製作してみる事をおすすめします。私は発売日に模型屋にマッハで行き3個購入致しました。 以上、 長文駄文失礼しました。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/60 ストライクフリーダムガンダム ライトニングエディション
【バンダイ】
発売日: 2005-11-19
参考価格: 9,975 円(税込)
販売価格: 7,472 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
買いましょう 満足します
羽は割合大きいですが、それも含めかっこいいです。
稼動範囲が狭いので私のものは仁王立ちになっていますが、それでもかっこいい。
迫力があるので、出来がいいと評判のMGを圧倒します
置く場所がある方にはお勧めです
作るのが少し難しいです。配線のところが難しいので、光らせるつもりが無いのであれば難しいことはありません。個人的には光らせる必要は無いと思います。
光らずポーズをとらず仁王立ち!それが最高。存在こそがこのBIGプラモの存在理由なのです。間接なんて、少しまがりゃOKっす
写真がダサいですけど、もっとカッコいいです、この写真がダメなだけです。
大迫力!!! 一言だけ言いますとでかいです!ドラグーンを展開させるとすごいでかさになります。この迫力が味わえるならけっして高い値段ではありません。ぜひともお手にとって見てください。でも初心者にはきついかもなぁ???
迫力あります! 展示も考えて買いましょう 個人的な意見ですみませんが、マスターグレードよりもドラグーンの迫力があって好きな方なんです。
電光は省略して作っても良いと思いますよ。ガンプラサイト探しても作例は確かに少ないですね…。殆どの合わせ目を消す作業して塗装したら1年かかってしまいました。
あまり複雑なポーズは期待しないでください。
一番なのは、ウィング完全展開で大の字になったポーズ(初代フリーダムがアラスカに舞い降りるポーズとか)でしょうか。この商品の売りになるポージングです。
ただ、飾る場所に困ります。せっかく組み立てて、部屋のホコリまみれではちょっと、と思いまして、ディスプレーケースを買いました。しかし、羽全開できる大きさのケースではありません…。
ここから追加で書きますが、塗装は、キットの大きさからすれば、効率の良い塗料を勧めます。Mr.カラーがダメだ、という訳ではありませんが、例えばガイアカラーとか、予算があるならフィニッシャーズカラーとかは、発色も良いだけでなく、速乾性に優れています。
デカールやマーキングにもこだわってみませんか? この際オリジナルデザインのデカールを作って貼付けるのも、これだけの大型キットであれば、貼る甲斐もあるというものです。
でけえ!!! ゚ ゚ ( Д ;)ポーン まずは素組みで完成させてみた(外しやすいよう、パーツのピンは斜めカットした)。
たとえるなら1/60フリーダムの延長線、という仕様。PGのような高密度のフレームは無いが、その分組み立てにストレスは感じなかった。(あくまで私的感想なので個人差はあるだろうが。)
待機状態でPGストライクと並べても、そのボリュームは圧巻。ウィングを展開させたら更に凄い事に。
『準PG』を目指したプロポーション、という事らしいが、個人的には大河原邦男氏の設定画に近い方が良かったかも。
材質も確実に進歩していて、色を塗っていない白色装甲でも点灯時に透けてしまう、という事が無い。
ライトニングエディション、実に趣深い仕様だ。
塗装派には何かと不評(パーツ分割が不親切だとか何とか)らしいが、ここは自分でエッチングソーを駆使してパネルラインで分割し、
分割しようがない箇所はマスキングで切り抜ける。
自分でパーツを分けるのも、なかなか楽しいものだ。
いっその事発光ギミックを省いて完全塗装してしまうのも手だ。ギラギラのゴールドで本来の金色部分を塗装しても充分映える。
それじゃあライトニングエディションの意味が無い、と思う方もいるだろうが、後にも先にも1/60サイズのストフリはこれだけ。自分の好きなように組んでみては。
1/60ストライクフリーダムガンダムの評価 1/144?MGと1/60は、ストライクフリーダム出てますが、光るのは、1/60だけです。出来も中々だと思います。因みに、HGとガンコレしかミーティアは、付けられないのでちょっと残念です。後、ビームシールドもう一つとサーベルの接続機能は、付けてほしかったなあと思います。後、電池は、単三3本とCR1220は、このキットに必要です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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アーマード・コア ウェポンユニット0006
【壽屋】
発売日: 2006-06-25
参考価格: 399 円(税込)
販売価格: 399 円(税込)
( 在庫あり。 )
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AW-06
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カスタマー平均評価: 4.5
改造パーツ用に購入もアリかも ・回復速度重視型エネルギーパック
2パーツモナカ割りですが、5箇所の凹モールドを片側のパーツに寄せてるので、
合わせ目消しもラクです。 円筒状の部分で1.5mmほどの隙間があります。
左右分4パーツをさらに切断して使えば、最大4個×2組のパーツが調達できるので、
数が必要な部分のディテールアップに役立つことでしょう。
全長3.7cm、幅1.9cm、厚さ9mm(接続軸の基部リング除く)ぐらいです。
・マシンガン複数弾発射型
ビスモールド付近の段差がやや気になりますが、7パーツ構成でナイス分割。
左右選択式で、親指バレルとその反対側の装甲が2つずつ付属しています。
この余剰パーツも含め、改造パーツとして見ると評価が上がります。
全長3.8cm、幅2.9cm、高さ(厚さ)2.0cmぐらいです。
・火炎放射器熱量強化型
バレルの上面は大きく下がっていて、装甲で挟まれてる雰囲気が出ています。
この部分は片側のパーツに寄せてありますし、他のディテールも合わせ目消しに
配慮してか簡素なものとなってます。 7パーツ構成です。
燃料タンクは左右どちらにも付けられ、接続チューブ部が2つ付属しています。
全長11.9cm、本体幅1.3cm、バレル幅4mm、グリップ部での高さ3.2cmぐらいです。
成型色は濃いグレー(茶・緑っぽい)。 部分塗装すれば引き立つデザインのセットです。
グフもいいけど、やっぱり気分はジオング。 アームユニットのマシンガン掌が一番のお気に入り。火炎放射器は派手で格好いいですが、ガンダム世代としては、なんだよ大河原センセ、武器もてねぇよのマシンガンアームに決まりですね。当然二個買ってジオングですよ。あー早くフロート脚が発売されないかなぁ。
せめて色合い統一は図って欲しかった 一色成型故に、他二つが全面塗装と化すのは見え透いてました。
(結果的に火炎放射器と電池がそれに)
正直、素組み派は余計に涙を呑むナンバーです。
指マシと火炎放射器が両手持ち可能武器だったのもあり、
私はそれを無意識で二個買い。当然、塗装の作業量は倍増しました(⊃Д`;)
以上の事を考慮すると、全体の評価はこれ以上高く出来ませんね…。
かっこいい 火炎放射のシルエットがカッコいい!自分はもう一個買って両腕につけてみたい。残りのパーツもかなり人気があるもので、自分の理想の機体に近づける為なら買い。あと、ちゃんと組み立てるには接着剤が必要なので、用意しとこう!
なかなか良いです ヴァリアブルインフィニティシリーズ用の武器セット。
小さい部品のセットですがスライド金型を使った成形になっていたりと、なかなか侮れません。
腕武器は左右の手に合わせて組み替えられるのもグッド。
これがあればヴァリアブルインフィニティシリーズがさらに楽しくなることうけあいです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 ハイゴッグ MSM-03C
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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0119251
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カスタマー平均評価: 4
水モノ好きの方は必須。 変わり種の多い水モノMSの中でも、特にたまらない特徴を数多く備えた機体。名前の元になったゴッグはまるで違う機体であることを始め、比べられる特徴を備えた機体が存在せず、同じ機体の旧モデル(1989年)くらいしか比較対象になるモノがないので、そのあたりから参考になりそうなポイントを拾ってみます。 素敵点・多重間接アームの有機的な動きの大幅改良。ガワの水色はトンネル成形、チラ見せ状態の内部メカにはABSを仕込み、色分けも発展。・肩アーマーがハッタリのきいた、迫力を増したサイズに。・トンネル状の一体成形パーツが増えた(勿論継ぎ目もあるにはあるが)・最低限のモールドをしっかりリアリティアップ・脚部付け根の不可思議な棒がなくなる。 残念点・オプションのミサイル収納筒装着に、繊細な手首をバラしてはめ込むように。(旧モデルではメイン手首を抜いて差し替えるのみ)・足の平が何かまだ下につける穴のように見えかねないモールドに。・初心者が組むには絶対間違えそうな説明書の一部箇所(個人的には足の平のところ)……さて劇中でのハイゴッグの活躍というと「丸まって水中潜航」「ジェット加速でミサイル発射」「そのまま基地急襲」と、ミサイル収納筒はオプションながら非常に重要なポジションを占めているアイテムであるため、これだけは残念。しかし、主にジオンの水モノ好きの方や0080ファンの方なら絶対に外せない優良物件であることも間違いないと思います。先にも書きましたが腕の可動範囲の大幅な増加により、前傾姿勢で脚部+腕部で立つ格好いいポーズも簡単に取れるようになりました。生物と機械を合わせたような「この機体ならでは」を象徴する、一番見栄えのするポーズではないかと思います。
仔細に作られています。 ハイゴッグと言えばなんと言ってもマニュピレータですが、このキットは爪の先の造形まで細かく作られています。 同時にズゴックEを併せて購入したのですが、細かなディティールは断然ハイゴッグの方が上で、カラーリングがシンプルなせいもありますが、素組みで十分に楽しめます。また、足が短くて重心が低いので、腕を振り上げたポージング等も格好よく決めれます。 キットとしては簡単すぎる感はいなめませんが、曲線美と馬鹿げてるとも言えるマニュピレータのでかさは一見の価値ありですので、0080に思い入れのない方にもオススメです。
中々の可動範囲 旧キットも出来が良かったのですが、今回のは更に良くなっています。注目すべき点は、腕の長さ。「おいおい、長すぎるだろ」と言う人がいそうな程、再現されています。 更には、間接が一つ一つ動くようになっている。これによって、様々なポーズが可能になっています。 腕を動かすだけでも楽しいキットというものは、そうそうないでしょう。 水中巡航形態も中々いいですので、水モノ好きの人は買っておいて損は無いでしょう。
細かい配慮がうれしい 以前の1/144キットとそう大きな差は無いが、ハイゴッグのキモとも言える腕がしっかりしたつくりになっている。 その気になれば腕だけで上半身を支えられるほど。 爪が独立可動になっているのもポイント。
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