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[ おもちゃ&ホビー ]
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新劇場版 エヴァンゲリオン 零号機
【バンダイ】
発売日: 2007-08-26
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
古参のファンなら自作してみたい 新劇場版公開に伴い、数多くの商品が量産されていますが、その多くは完成品フィギュア。
そんな中、古参のファンなら一度は作っておきたいのが「エヴァプラモ」。
完成品を買うのとは違う感動が体感できます。
またこの商品は非常に優れたプラモでもあります。
・腕パーツは関節部を軟質樹脂で覆った回転型によるシームレス関節
・武器はTVシリーズに登場したロンギヌスの槍およびパレットライフルが付属
初号機と比べて若干仕様が劣る感じはしますが、そこはプロトタイプ。愛が必要です。
これをどう活かすかは作り手次第ですが、残暑の中涼しい部屋で作ってみたい一品。
8月下旬発売予定ということで、公開までのカウントダウンの楽しみにもなりそうです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/144 HGUC アドバンスド・ヘイズル
【バンダイ】
発売日: 2005-11-27
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,553 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
AOZは嫌いだけどコレいいね? 「ティターンズは悪辣で、皆そろって自分勝手で、なのにへたれだからこそいい!」
というティターンズに歪んだ愛情を持っている自分としては、電撃ホビーマガジンのAOZ連載ははっきりいって好きじゃない。(理想に燃えて活躍するティターンズなんて美しくないよね?)
よってヘイズルも毛嫌いしてたのですが、電ホ付録のプリムローズと合体した姿に惚れて購入。
感想は「こいつ毛嫌いしてないでもっと早く作っとけばよかった?!」です。
ヅダと並ぶHGUCのベストキットといっていいのでは?
特に下半身のパーツ構成は一見の価値あり。
それにガンプラなのに大河原氏やカトキ氏デザインの物とは違う雰囲気なのも新鮮。
AOZそのものは嫌いな私ですが、このキットは傑作だからオススメと言わざるをえません。
出来はいい、しかしずるいぞ 本体の完成度は高い。しかし武装が貧弱。ライフル一個にサーベル一本はないだろう。手首パーツは、左手が平手と握り手なのに対し、右手は銃の持ち手、サーベルの持ち手、握り手とアンバランス。実験機という設定上想像力を喚起させるキットな為にそこが残念だ。また、支援機フルドドなどは某雑誌の付録扱いなのも辛い。某雑誌ではこれからもヘイズルのアップグレード用パーツを付録にするようなので、なんか売り方がズルく感じる。とは言っても、本キットの完成度は相当高い。
HGUC中最高の出来かも 前作である「ヘイズル改」をそのままティターンズ
カラーにして、追加武装を付けたのがこのキットです。
出来は非常に良く、1/144とは思えないほどのパーツ数を
誇っています。
良い点は、
・パーツの出来が非常によい
・固定用手首が充実している
・塗装派には嬉しいパーツ構成(パーティングラインの合いなど)
・前作 ヘイズル改をカラー違いだが作製することが出来る
・電撃ホビー2月号の付録フルドドを追加装備できる
悪い点は、
・小さいパーツが無くなりやすい
です。前作を手に入れられなかった人は結構多いと思うので
是非この機会にこのキットを組んでみては如何でしょうか。
色だけでイメージが変わる。 HGUCヘイズル改のティターンズブルーカラーの成形色に、高速機動用装備を施したのがこのキットの大まかな概要である。
ヘイズル改本体は前出した白カラーと同じで、説明書には組み立て方が書いていないが、白と同じパーツが入っているので黒いヘイズル改を組む事も可能。
アドバンスド・ヘイズル用の頭部センサー、サブアーム内蔵のフロントアーマー、足裏の追加スラスターは白ヘイズル改にも転用できる。
成形色から白ヘイズル改に付けた方が結構自然体。
中でも異色を放つのがサブアーム内臓のフロントアーマー。
サブアームの指は全て独立可動させられ、ビームサーベルを握る事もできる。
そして多少保持力に不安が残るものの、ビームライフルを握らせる事もできる。
その他白ヘイズル改の時に要望が多かった握り手を両手分付属し、シールドの色や形状は若干異なるものの、白ヘイズル改と合わせてトライ・ブースター・モードを再現可能。
白ヘイズル改と合わせる事で予想以上に遊べるので、是非白と黒で揃えて頂きたい。
まさかの重複!キット化 ついこの間の2005年9月にヘイズル改がキット化されたばかりなのに、11月に 前キット「ヘイズル改」のマイナーチェンジ版ともいえるキットの発売です。@新型シールドブースターを1基追加 Aフンドシ部のマウントに「隠し腕内蔵」のフロントアーマーを追加 Bシールドブースター×3基装備を再現のため、フォールディンググリップ用の左右手首が付属 C額にセンサーパーツを追加 D左右の脚の靴底に追加スラスターを追加 Eエンブレムなどは、テトロンシールで再現 などなどとなっているようです。 いまだ「ヘイズル改」のキットを購入されていない方は、こちらのキットを購入する方が良いでしょう。 前キットの内容+αの内容で、こちらのキット内容の方が充実しています。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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PG ガンダム RX-78-2
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 12,600 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
後のガンプラの試作機と言ってもいいかも 組み立てに時間がかかりますが、「今日は足」「今日は胴」みたいなスタンスで気長に組めば十分楽しめます。
私は素組み後に外装パーツを外して外装パーツのみ塗装しました。色は濃いめに紅、藍、橙っぽい色合いに分けたんですが、原色(アニメ)ともパステル調(ゲーム)ぽいものとも違った趣が出ました。
外装がバラバラになるので外装の淵と裏をグレーか黒に塗るとキリっと締まると思います。
10年前のキットとは思えない! 「感動」の一言につきます。 細かく分断された「?」なパーツを組み上げることで姿が見えてくるガンダムの密な内部メカ。 胸部は装甲の下にもう一層トラスフレームがあり、その下に銀色に輝く腕部との接続アームがチラリと見える説得力抜群な演出。 脚部に至っては驚愕です。後のMGシリーズでは当たり前になってますが、関節に重機のダンパーのようなの解釈を取り入れたモデルはこのPGガンダムが最初だったと記憶しています。 装甲のハッチをフルオープンさせたときのリアルさは溜め息すらもれます。 (PGにおいて、オープンするハッチの数はこのガンダムが一番多く、シリーズが進む毎に段々少なくなってきます…) とはいえ10年前のモデルなので、難点もあります。 これだけのスケールに関わらずABS使用は少なく、関節は基本的にポリキャップで保持しているので、おもに肘関節や股関節、足首関節が後々ヘタってきます。 あとは可動範囲ですが、今の目で見れば決して広くはありません。でも膝、肘に関しては180°難なく曲がります。アクションはMGにまかせて、リアルなディテールや構造を楽しむという感じにすれば何ら問題はないですよ。 とにかく、今のキットに慣れていても感動できる一品です。 良いものは古びない。10年前のバンダイが、今のガンプラに繋がる技術を全て叩き込んだ、まさに渾身の試作機にして傑作モデル! 自分もまた作りたいです。
価値観が変わります。 膨大なパーツによる圧倒感、プラモデルなのに1万円超え、塗装や改造をしなくてはいけないなどの先入観などいろいろな不安があると思います。
しかし作ってみた感想はただ組み上げるだけで凄まじい存在感をもったガンダムが目の前に現れるということです。とりあえず買って作ってみることをおすすめします。素組みでつや消しクリアースプレーを塗り、筋彫りをガンダムマーカーなどで入れるだけで十分です。
少しずつ作れば噂ほど大変ではありません。これを作り上げた達成感はなかなかあるものではありません。是非作ってみてほしいです。最高です。
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HG 1/144 GNアーチャー(ガンアーチャー) ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2009-01-10
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
疑問点も有りますが良いキットです やっと登場したガンアーチャーです。
作ってみると分かりますが、クリアグリーンのフェイスの奥にきちんとガンダムフェイスが再現されています。
さて、キットの質ですが、ダブルオーS2のCB側機体では最も手間のかかる機体かもしれません。パーツ数こそ多くないので素組なら時間はかかりませんが、単に簡易塗装で設定色に近づけるだけでも結構手間がかかります。グレーの箇所が多数抜けているのですが、それが素組だとすごく目立つと思います。またモナカ割りが多く、継ぎ目も気になりますね。
あと、せっかく多色形成のランナーにクリアグリーンがあるならビームライフルのセンサー部とファイター時の機首付近のグリーンも別パーツで再現して欲しかったですね。
不満もありますが、価格も価格ですしプロポーションも良いので星4つです。
これもガンダムだ! バイザーの中のガンダムフェイスなど凝っている部分もありますが、設定通りの配色にするには相当の塗装を覚悟しなくてはいけません。また、肘関節があまり曲がらないうえに構造的に脆いです。私は折ってしまいました。やや難もありますが、好きなら買って損も無いと思います。
少し物足りなさも感じるが… 部品数が他のキットと比べて少なめなので、組み立てには、さほど時間はかかりません。アリオスガンダムとの合体は、専用のパーツが付属しているので、安定感は良好ですが、結構な長さになるので、飾るにはそこそこ広い場所が必要かと。あと飛行形態にする際、足首が取れやすいのが個人的に気になりました。
2ndシーズンのトレンドは「支援機」 00の「オーライザー」、セラヴィーの「後ろの人(セラフィムでした)」に並ぶ、セカンドシーズン支援機チームの紅一点、GNアーチャーです。
MS変形はまるでZガンダムのメタスのごとき簡易変形ですが、文字通りの完全再現wできれいに纏まった飛行形態で飾ることが出来ます。ただし後ろのブースターと両足の”4点接地”でないと立たせておくことができませんので、アクションベースの利用は必須事項になるかもしれません。
MS部分は小サイズながら上手にポリキャップが組み込まれ、シリーズ中の製品と比べても見劣りしない可動範囲を誇ります。
欲を言うならばビームライフル部の緑部分がメタルシールだったこと位が不満点でしょうか。
バイザー部分がクリアグリーン成型なので、ライフルセンサー部分はクリアパーツで分割して欲しかったです。
また、このMS部はよくGMっぽいと言われていますが、個人的にはバイザー中のガンダムフェイスでシビリアンアストレイに似たイメージもあるかな?と感じています。
他商品の話題にはなりますが、GNアーチャーの商品の出来具合を考えると、ケルヴィムには支援機は出ないのか?と心配になってきます(妥当なところでGNアームズ・・・まさかシールドビット&ハロ?!?)。
非公式設定に燃えた テールブースター部分(?)のパーツをダブルオーにもつけられるという非公式設定に燃えますね。アーチャーそのものも、女性的なデザインに頭後のアンテナがポニーテールにも見えて尚更。パーツ数は少なく、特に複雑な組み立て方なわけでもないのでテキパキ作れましたね。でも、武器のフィット感をもう少ししっかりして欲しかったです。まぁ手首を上に動かせば一応は解決ですけど。ところでパイロットはソーマすなわちマリーですが、もし彼女がいなかったら誰がパイロットになるはずだったんだろうかとちょっと疑問ですね。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HGUC ヅダ
【バンダイ】
発売日: 2006-06-11
参考価格: 1,470 円(税込)
販売価格: 1,470 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
HGUC初のOVA作品と同時展開 キットの出来は他の方々のレビュー通りですが、このキットはOVAとはいえHGUC初の映像作品との同時展開にポイントがあります。(映画と同時に発売されたZガンダムは新規のアイテムがない)いままでは旧キットのリファインと未発売のアイテムの補完に重視されたHGUCの新たな展開が期待できる記念的キットではないか。
待望のキット化! 初のMSイグルーのHGUC化
漫画版の135mm対艦ライフルが特徴的
デカールとパーツの組み換えによって1?3番機、予備機が再現可能
スプリット迷彩が再現されていないのは残念
1/144 HGUC MS-05BザクI
これは良くできている まずはイグルーをどうとらえるか?っていう問題もありますが
個人的には話自体は良かったと思います。だから購入しました
しかし商品開発のため、無理矢理な感じでオリジナルMS、MAを出すのは・・・
まぁOVAの話自体はさておき、このキット
この価格で良くできている あえて言えば無駄に良くできている と感じます
元々のデザインのおかげで
可動範囲も広いし、武装も付いているし・・対艦ライフルも構えられるし
悪い点として敢えて挙げれば
これだけのマーキング類、144でシールでは
その厚みがやはり気になります
主要な物だけでも、水転写デカールが欲しいところです
で、上に無駄に良くできている(笑)と書いたとおり
モールドが繊細
腰アーマーの刻印など、本当に必要なのか?と思える繊細な出来です
総括ですが、他のHGUCシリーズと並べると・・・やはり違和感ありすぎ!
その発売時期、アイテム毎に
立体化へのコンセプトそのものが違いすぎる
このヅダって旧ザクと、採用を掛けて争ったって設定でしょ?
HGUCにて両者を並べると・・・・・
今も尚、モノアイがシールだったり、クリアーパーツだったり
ココすらバンダイとして統一が図れていない
設計者?によって、毎回新キットが出るたびに、コンセプトが多かれ少なかれ違う
デザインすらも劇中イメージを大きく逸脱したり・・
一貫性ってものを、出せないですかねぇ? いい加減
キット自体は、お手ごろ価格ですし、おすすめの一品ですよ
商品評価:星の数は4.5です
思わず買ってしまった… かなりギミックは高いです。武装はザク・マシンガン、シュツルム・ファウスト、ヒートホーク、対艦ライフル、シールド(白兵戦用ピック付)と実に多彩。脚部にヒートホークとマシンガンを、シールドにはシュツルム・ファウストをそれぞれ取り付けられます。さらにはモノアイ可動、シールドもスライド式、で腕部収縮ギミック、頭部パーツにより一番機、二・三番機、予備機と選択も可能です。そして何といっても背中に付けられた巨大なスラスター。無骨につけられたコイツがまたかっこいい!久しぶりに作ったのでカラーリングはおろか、スミ入れすらしてませんが、それでも完成度は非常に高いです。HGUCシリーズのアッシマーとカブスレイに付属するスタンドも取り付け可能のようです。唯一残念だったのは肩の接続が少し緩いような気がしました。
気合の入った好キット このキットからIGLOOに入ってもいいくらいです。
バランスが整っており、ディテールはカッチリしたものが多いうえ、腰アーマ?のナンバーや
各部白ラインなどの再現も抜かりなく、水転写デカールまで付属します。
カッコいい所から微妙にカッコ悪い所まで、作っても作ってもヅダの再現度!
シールドまわりや伸縮腕、土星エンジンの可動など、細かい再現も抜群です。
モノアイ部も内部パーツ+クリアカバーの豪華仕様で、目が奥に引っ込んでいるのも劇中どおり。
デザイン上は可動が無理なはずの肩は、逆にガンプラ中でもトップクラスの可動範囲を誇ります。
不満もあります。設定ではザクより背が低いはずですが、キットでは逆に頭一つ高いという
矛盾が起きています。
デザインの特徴、従来のジオン系MSにはない「フクラハギ」もボリューム不足。
それに加え、メインキャラクターであるワシヤの機体(バズーカ装備)が再現できない事
ですね。のちの話ではマシンガンを持っているので問題ないと言えば無いですが…
あとは成型色が微妙なことでしょうか。
「よほど数が売れるまでは赤字」というすさまじいキットですので、一度は手にとってみて
いいのではないでしょうか。予備機にはもともとスプリッター迷彩はないですし、
組み上げるだけでも十分だと思います。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 リックディアス クワトロ機
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
古いキットですが 非常によくまとまっています。個人的にはややスマートな感じがするMG版よりこちらの方が好きです。ただやはり合わせ目が多いですのでそこだけ手間はかかります。その分、感慨もひとしおです!是非作って見てください。
初期の良作 ページTOPのイメージ写真(カタログ用の写真)はポージングが悪く、
ちょっとマヌケな軽い感じになってしまっていますが、
現物はずっしりしたディアスのボリュームが再現されていてもっといい感じです。
成型色の段階で色分けはほぼ完璧、ホイルシールすら不要で付属しないほどなので
素組派の方にもお勧めです。
気になる点としては脚回り、特に足首の稼働範囲のせまさと、
メイン武装であるクレイバズーカの後部カートリッジ部が
バインダーと干渉してうまく構えられないことくらいでしょうか?
赤い機体だからといって 全体的にほぼイメージ通りの形状。
ベースはHGUC初期のキットの為、今の目で見ると、サイドスカート?や足などの可動範囲に硬さ、窮屈さを感じる。
もう少し曲がると、冒頭の潜入シーン、降着したポーズが取れるのだが。
肩周りの可動・分割はかえって秀逸で、ややポーズは制限されるが、肩を前に傾けるようにすると、クレイバズーカを構えることも出来る。
ビームピストルは固定用の突起が邪魔してまっすぐ持つことは出来ず、小脇に抱えるように構える必要あり。
拳もしっかりゼータ期MSっぽいグローブ風で、人差し指のみが可動。
腰にマウントしたサーベルは安定せず、傾けるとカタカタ動いてしまう。
気になるなら瞬間接着剤等できつめに調節するといいかも。
赤ディアスはクワトロ機やアムロ搭乗の印象が強いが、何かと被弾・被撃墜シーンが印象的で、実は結構不憫なMSかもしれない。
まあとっとといなくなって(リペイントされて)しまう黒ディアスも不憫だけど…
ゼータ系HGUCも一層の充実を見せて来たので、揃えてみるのも一興。
重量感がある! 思ったよりもこれは良くできています。ずっしりした体系、バランスがとれた両足がこれまたいいですね。 個人的にクワトロカラーのほうが、リックディアスは、似合いますね。安くてずっしりしたリックディアスとてもかっこいいです。
バランスが良く取れいる リックディアスのずんぐりむっくり感が良いです。 リファインすると細くなる傾向があるんだけど、これは良い感じです。 2種類色があるけど、やっぱり赤かな。 2個作る気にはなれないし…
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鉄のラインバレル ヴァーダント (1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-12-23
参考価格: 4,410 円(税込)
販売価格: 3,477 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP58
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カスタマー平均評価: 3.5
かっこいいけど作るの大変 箱を開けてビックリ!何?このパーツの数!と、正直作れるのか不安になりました。ガンプラ作りはなれてたのですが、あまりに勝手の違う作り方に悪戦苦闘。作っていく先から他のパーツがポロポロとれ(そのつど接着剤で取付)、取説は読みづらいし、作るのにかなり時間がかかりましたし、苦労しました。でもそのかいあってか、かなりよい出来で本当にかっこいいです。確かにガンプラしか作った事がない人にはしんどいかも知れませんが、新たなコレクションのひとつにいかがでしょうか?
バインダーが。。。 コトブキヤのプラキットは初めて買いました。ヴァーダントはフォルムとかがカッコいいので欲しくて衝動買い(笑)まだ完成してないので★3ですが。。。かなり出来はイイのではないでしょーか。ただ。。。素組だと残念でならないのはバインダーの色分けがないこと。何故ここだけスルーしたんだろ。。。何せ外側が単色なのでせっかくの出来映えが台無しです;ここだけがホント残念。。。四千円くらいするならここは色分けして欲しかったです。。。
アニメ版だから・・・カナ? 漫画版しか知らないからなのかもしれませんが…
ドコからバインダー生えてるんだよ?と思ってしまいました。足も太いし。
あとバインダーがオール灰色、無塗装派にはチト厳しいかもしれません。
しかし流石コトブキヤ頭部の造形やエッジのシャープさなどはいい感じだと思います
うーん…漫画版派な方には少し残念な出来かもしれません><
組み立て後の感想 ラインバレルの汎用量産型というだけあってパーツ構成はラインバレルに似通っていてラインバレルを組んでいればかなり組み易いと思います。
小サイズながらも完成度は高いのですが外れ易いパーツ、組みにくいパーツが存在するので初心者の方(ガンプラとは勝手が違います)は注意が必要です。
ヴァリアブル・バインダーは差し替えで再現されておりこのサイズで差し替え無しで再現するとパーツ強度に問題が出ると思うのでこれで良かったかと(展開状態にするのは面倒くさいですが)
スタンドが無くても原作者公認のオリジナルかかとパーツが差し替えで展開し安定して立たせることが可能です。
残念に思ったのが右目を修復した完全版の頭部が付属しない事とバインダーが全く色分け(塗装していない)位です。
接着剤不要のスナップフィットキットですがスチロール樹脂用とABS用の接着剤を用意しておいたほうが無難です。
今回組み立てて外れやすかったパーツは腰前アーマー(足を前に可動させると分解)、下腕アーマー。
補強が必要と感じたパーツはつま先(ピン接続なのですが細いので接着するかピンを切り落として動径の金属線で新造したほうが良いです)
ラインバレル、イダテンと比べるとかなり組みやすく進歩しています。
「だって―今年は最高のクリスマスになりそうだからさァ」 まさにタイトル通りの感想です(ちなみにラインバレル原作7巻から、あるキャラの台詞を引用)。 個人的に一番好きなマキナ・ヴァーダントが立体化とは嬉しいです!ヴァリアブル・バインダーの展開や、ヴァーダント特有の太刀を2本持つハンドパーツまで再現するとは…最高ですなぁ♪早く手にしてラインバレルと並べたいっ!!クリスマスよ早く来いっ!!!!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro31 シャア専用ゲルググ
【バンダイ】
発売日: 2006-08-30
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
モノアイの後端が ゲルググのモノアイの後端ってあれで正解なんですかね?微妙に違和感を感じたのでチェックしてしまいました。まぁHcmpのグフでも思ったのですが。全体的には良くできていると思います。
個体差だと思うが・・・ 塗装不要半組み立て品をうたい文句にしているHCMproなのに、両肩のアーマーのゲート処理がいい加減、右肩などは合わせ目が変形して全体に隙間が開いている。全体的にゲート処理が甘い。膝、足首下の黒い部分にムラ、剥がれがあり素材カラー(ピンク)が所々見える。
モノアイが小さすぎ。足が長すぎ。→これは好みによりけりだが・・・
映像で見るゲルググが不恰好過ぎるからか、MGによりすぎたスマートなデザインに幻滅。もうちょっと武骨な荒武者みたいなイメージで立体かして欲しかった。残念!色々悪評をあげたが全体の内容は価格に見合った内容である。あとは各々のお好みに合うかだけと思う
騙されてはいけないぞ、諸君!(もう悩み無用) 店頭ではなく、通販にて購入したので届いてビックリしました。なぜなら第一印象が「バンダイ魔術のカッコイイ写真と違い、顔が不細工で俺のシャアゲルと違いすぎるっ。」だったからです。でも遊んでみたら前頭葉のカツラがズレていただけなので杞憂でした。本題ですが、ゲルググの顔は、人によってイメージが違うので顔に関しては好みになりますが、コイツはMGのS型とA型の中間くらいの馬面?です。個人的にはA型が好きなのですが、全体のバランスから言うとこれでちょうど良いのかもしれません。肩の構成はHGUCの様な作り(聖闘士神話風?)という、バンダイの密かな新技術が詰まっていて好印象です。総合的にみても前月発売されているサザビーよりも、出来は良いので欲しいと思ったら購入しても良いと思われます。(値段も手頃ですしね)
小スケールにしては十分 全体的なプロポーションはMG版を参考にしているようで、縦長の頭部、メリハリのついた胴体など、形状的には特に不満はありませんが、ゲルググに関しては個々人毎にイメージがあるため、必ずしも万人に受け入れられるとは限らないのは、このHCMPro版でも同様です。個人的には結構好きな形なのですが。
特筆すべきは、股関節周りの可動でしょうか。新解釈の横スカートの可動の他、股関節ブロックを上下にスライド可動させることにより太もも付け根の可動範囲を増しているアイディアはなかなかのものです。また、肩関節も肩アーマー付け根の蛇腹モールドこそ再現されてはいないものの、肩アーマーだけで上下に大きく可動させることで、肩付け根の可動範囲が大きくなっています。
その他、ふくらはぎアーマーや後部スカートなどにスリットを入れるなど、ディティールに関して新しい試みも感じられます。
総じて言えば、絶対に手にしたいとまでは思わせないが、手にしても決して損はない出来と言えるでしょう。
ゲルググは鬼門 やっぱりゲルググの顔って難しいんですね。
一番納得のいく顔は、HGUCのゲルググです。
HCMproは、MGシャア専用ゲルググの顔に近いです。
だからと言って、悪いわけではないんですけどね。
あと、背中にシールドをしょわせると、
けっこう上にはみ出て、
位置はもう少し下かなと思います。
ただ、腕に持たせるとかなり様になります。
ゲルググはシールドを背中に背負っている印象が
強く、どの商品も背負うと様になるのですが、
これは腕に持たせた方がよいかもしれません。
立たせておくだけならMIA。
可動とスタイルの両立はHCMpro。
MGは手も小さいし、すぐ転ぶので論外。
bestはHGUC。
それが私の見解です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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スーパーロボット大戦 ORIGINAL GENERATION ビルトラプター (1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-08
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 1,980 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
初めての壽屋 壽屋のプラモで初めて作ったのがラプターでした
パーツの数は多いですが、組み立てていくうちにはっきりとラプターの形が出来上がってきて楽しかったです。
カラーリングもほとんど再現されていて、素組でも十分楽しめます。
難点を言えばフライヤーモードへの変形。
変形中にパーツがぽろぽろ落ちていくことがありますので少し注意です。
設定と逆の進化 実際の設定ではビルトラプターの進化型がR-1だが、プラモでは逆である。プラキットのR?1もいい出来であったが、さらに進化している。
細かいパーツ分けでの色分けは相変わらず健在で、素組みでも安心。
変形機構は変わらず差し替えであるが、差し替えるパーツはずいぶん減っている。細かい部品は結構余るのだが、メインの骨組みのパーツは少なく、小さくなった。ただ、ビームライフルのグリップも差し替えなのはなんとかならなかったかなあ。折りたたむくらいはできそうなものだが。
保持力もよくなっている。特に飛行形態ではR?1は少し緩めだったが、今回は改善されている。変形中にいくつか取れやすいパーツもあるが、接着剤を使用すれば問題なし。ただ、可動はせまくなってるような気がする。ヒザはよく曲がるが、ヒジは90度も曲がらない。変形機構のため仕方ないといわれればそれまでだが、改良の余地はあると思う。
よく文句を言われていた説明書はかなり見やすくなっていた。組み立てる順序が必要な箇所はちゃんと数字を書いてあるし、図解も増えた。
値段やキットのサイズからすれば、ほんとよく出来てるなあ、と思う。
組みやすくはなってきているが・・・・。 パーツ構成はR?1に酷似している。
商品仕様としてはランナーのアルファベットが小さく見づらい。
ゲートからランナーにプラが流れきっていないパーツがありバンダイ製のキャラクターモデルとしては見劣りする。
またプラスチックが少々硬い印象を受ける、もう少し柔軟性のあるプラの方が好ましい。
スナップフィットとなっているがパーツによってははまらなかったり緩かったりするので接着剤は用意しておいた方が良い。
素組みの場合変形させるとパーツが外れて少々ストレスになる、解決策としてはやはり接着剤を使用するのが好ましい。
しかしながら低価格で(電撃ホビーマガジン限定のアクションフィギュアに比べて)OGのマシンが手に入るのは嬉しい限り。
分離合体できるSRXが発売されるのを期待しています。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro48 Hi-ν ガンダム
【バンダイ】
発売日: 2007-12-16
参考価格: 4,410 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
やっぱりカッコイイ! 発売されてすぐ購入しましたがレビューが遅くなりました。
『ベルトーチカチルドレン』の挿絵が好きだったので商品化されて嬉しい限りです。
アンテナは曲がっていましたが硬質樹脂のにすぐ付け替えたので問題なし。
ただ附属して付いてくるディスプレイスタンドは邪魔です。他の人のレビューにもありましたがMG版みたいな方が良かったです。
それとこれはどうしようもないんだろうけど前のめりにしないとやっぱり自立しません。
でも前のめりのνガンダムなんておかしいし宇宙での戦闘シーンがほとんどなので割り切ってエクシアに附属されてるスタンドに瞬間接着剤で固定してしまいました。
自分のは塗装はアタリでした。
皆さんは、この商品小さいと思われている方が多いようですがスペックの頭頂高20メートルに合わせると、サイズとしては合ってると思います。ノーマルのνガンダムが22メートルですからかなりの差が出て当然だと思います。
バンダイさんへの疑問ですが‥ 造形、可動域等は良いと思います。塗装はまちまちのようなので、通販購入者は運を天にまかせましょう。ちなみにワタシのは問題は無かったですが。しかしバンダイさんへの疑問は、説明書?が入っているのですが、そこで本機の馴れ初めが解説されています。そこが疑問なのですが‥この解説はνガンダムのものでは…?是非確認してみてはいかがでしょう。
決定版!? 何しろ可動は勿論、造形的にも文句なし、塗装はきれいだしあのMGを凌ぐ出来栄え!値段のわりに再販されても店頭からなくなってしまうのもおおいに納得!設定云々よりファンネル展開状態での飾りも楽しめ今までのハイコンにない思考を是非一度手に取って実感して頂きたい!
現時点でHCM-Pro最高峰のモデル 関節の可動域も広く、強度も問題ありません。
ファンネルコンテナを横に広げれば、自立はしてくれます。
シールドの固定方法があまり見栄えが良くないですが、νの時のように基部がもげるような事はありませんでした。
ディスプレイベースはちょっと不満が残ります。
全てのファンネルを展開できない上、しっかり保持も出来ません。
さらに角度を変える事も限定的である為、正直出来は良くないです。
塗装も問題です。
私が購入した二つは、どちらも顔のくまどりのシルバーが滲んでおり、(塗装の失敗により)左右で目の大きさが違うものでした。
どうしても気になる方は、メーカーのカスタマーセンターが非常に良い対応をしてくれる為、交換をしてみてはいかがでしょうか。
プロポーションに関しては人それぞれ思い入れなどもある為割愛しますが、良くまとまっている方だと思います。
顔の部分の塗装さえ気をつければ、きっと満足のいくアイテムだと思います。
いい感じ かなりいいです。台座もバリア展開状態やし。デザイナーも、同じ人がしとるからかなぁ。旧デザインに、負けません。台座の、フィギュア固定軸がゆるいくらいです。あたりハズレかと思いますので、減点なしです
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