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MG 1/100 百式 MSN-00100
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: 3,476 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
7年前のキット、そろそろVer.2欲しいです 積んどく部屋の整理をしていたら出てきたので、久しぶりに作ってみました。前回はメッキを落とし全ての継ぎ目処理をして塗装しましたが、今回はパチ組み部分塗装ですが丁寧に作れば継ぎ目は神経質にならなければ気になりませんでした。完成度は高いですが、やはり現在の物と比べると古さは否めません。要望は多いと思うので、そろそろVer.2が欲しいです。仮に発売が決まったら価格に関しては結構な額になりそうですが期待しています
黄金MSの魁です。 クワトロバジーナの操る黄金のMS。
金メッキが施された本キットは百式のすべてを体現したキットです。
バリュート付きのモデルは金メッキではありませんので、百式マニアとしては両キットを買って本キットにバリュートを取り付けなくては(笑)
可動範囲も問題なく、シリンダーやフレキシブルバインダーの可動、ポージングは抜群です。
個人的に所有しているMGの中でも最高のお気に入りです。
メガバズーカランチャー付きのキットが望まれますね。
これがエマルジョン!? 金色部分をメッキで再現し、アンダーゲート処理を採用することで大変美しく仕上がる…のですが、
この当時の水準から見ても、それ以外の部分が「おっかなびっくり」で無難にまとめられてしまっている印象で、構造としての面白味は少なめ。
MGで発売されたグリプス戦役MSも次々構造が刷新されているため、ちょっと厳しいです。
その為に百式も是非2.0や、可動部分のみ改善した1.5を、と思ってしまいますね。
目ン玉飛び出るような値段になりそうではありますが、バンダイお得意のうんたらエディション、とでも銘打ってメッキ・非メッキを分けてもらえたらもっといいかなあ。
とはいえ、素組・素立ちで十分すぎるほどの存在感。値段分の価値はありますよ。
また、塗装派の方には非メッキのバリュートパック付をお勧めです。
金色のガンダム 通常のコーティングバージョンと違い、カット部分にありがたい細工が施されているのがうれしい。ベースがガンダムなので、スマートで気品漂う一品ではないでしょうか。百式がメインモビルスーツでもおかしくはないので、これを主としたストーリーを作ってほしいと思います。
良好キット アンダーゲート方式により、素組みでも簡単にゴールドに輝く百式を手に入れることができるので、未塗装派の方も是非!特に気に入ったのは、ライフル、バズーカ用とサーベル用のハンドパーツが2種類あり、ビームライフル等をフラフラにならずに持たせることができる点です。私のように脂性の人は、金メッキ部分にはあまりさわらない方がいいかも…
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HCM-Pro 09 リック・ディアス(レッドカラー)
【バンダイ】
発売日: 2005-01-14
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
( 通常5〜9日以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
いい♪♪ とってもカッケェェです('ω`;)でも自分の買ったやつは胸のパーツがポロポロ取れやすいポロリ仕様なのが残念でした…涙
小さいけれど格好よい 劇場版Zガンダムの冒頭のシーンを久しぶりに見て、無性にリックディアスが欲しくなったのですが、HGUCはがっかりの出来だったしMGは置き場所に困るしなと悩んでいました。そんな時HCMproのリックディアスは出来栄えが良いと小耳に挟んで、購入しました。あまりの格好よさに大満足です。
よく動く 見た目のずんぐりむっくりしたのとは裏腹に良く可動します。
ボリュームも有り造形として良く出来ています。
飾るのにも丁度いいサイズで、動かしてポーズをとるのにも最適。
十分 このサイズでバルカンファランクスが可動。
さらに、背部のビームピストルは、
意外にがっちりはまる商品がなく、
ポーズが決まりません。
HCMproの場合、がっちりはまるので、
動かしていてもとても安定感があります。
構造の近いリックドムと比較してみましょう 〜可動ギミックはNo.4のリックドムに近い感じですが、段違いに良くなってます。 現時点で発売されているリックディアスの中で『傑作といわれるMGに次ぐ出来』であるといっていいでしょう。少なくともHGUCは超えています。 可動ギミックも、肩アーマーが肩とは違う軸になっていたり、頭部にバルカンファランクスが仕込まれていたりと驚異的。 リックドムもプロポ〜〜ーションは悪くなかったのですが、ポーズを決めるには可動がイマイチだとか値段を他と同じにするためにGバズが付属しなかったりとか、大事なポイントを外していたがためにものすごく損をしていました。が、リックディアスは値段が少し上がってしまっても装備品を全て付ける方向にしたらしく、クレーバズーカにビームサーベル、ビームピストル2丁とフル装備です〜〜。 ただ……クレーバズーカはちょっと小さいですね。迫力満点のビームバズーカが付属していたリックドムに唯一負けてる点。 また、武器だけでなくバックパックとバインダーまでがランナーに付いた状態で、自分で組み立てなきゃならない部分が増えたのも完成品を謳う商品としてはマイナスポイント。 組み立て終わればものすごくいい出来なんですけど、やっ〜〜ぱり完成品モデルであるなら、購入者がニッパーを持ってるのが前提っていうのはどうかと思うのです。〜
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スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS スレードゲルミル (ノンスケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2009-04-21
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,927 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP60
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カスタマー平均評価: 4
【購入後の感想】 今迄のスパロボシリーズのキットと比べると格段に組みやすくなっています。
胴は小さく足が長めの特徴的な体躯を見事に再現しています。
塗装はドリル、脇腹(イラストによってはキットの色と同じ)がされていない位で素組みでもパーツの色分けは完璧に近く充分格好良く仕上がります。
スレードゲルミルは組み立てていて外れやすいパーツが少なくサクサク組みあがりました。
手首も指と掌が一体なので今迄のグルンガストシリーズと違い斬艦刀を持たせると手首が分解してしまうという現象は起きません。
曲面のあるパーツが多いのでクラフトナイフで丁寧に処理をしながら組み立てると素組みで約2時間半位で組みあがります。
頭部のサイズが小さいので耳に当たるパーツが外れやすいのが難点ですがブーストナックル用に腕を取り外すとバーニア状のパーツがあったりと細かいところまで再現されています。
ゼンガー、ウォーダンファンは購入して損は無い出来です。
一応接着剤は用意しておいたほうが無難だと思います。
思ってたよりカラフル!! ものすごく作り応えのあるプラモです!
色のカラフル感はもちろん、細かなパーツの演出が何ともいえません。
シリーズ通してこだわってますが、スレードゲルミルはさらに進化をしたのではないかと思います。
ただトゲトゲがやたら多くて作る際に幾度か手を刺したり、パーツが細かくてどこかに飛んでいったりというハプニングはありましたが…。
シリーズで出ているダイゼンガーや零式みたいにパーツが取れることは以外に少ないです。
斬艦刀を持たせてもヨタヨタすることがないので安心♪
ただ最初の工程は細かいパーツから入るので、少々ため息が出るかも知れませんが。
マスクド親分専用機、登場! 試作品画像もまだの段階でレビューにはなりませんが、スレードゲルミルならばやはりダイゼンガーと並べて「親分対決」を堪能したいものです。
専用斬艦刀とドリルブーストナックルの再現はもちろん期待しますが、欲を言えば三式斬艦刀も付属してくれれば、OG2の熱い展開が再現できてより楽しいかと思います。
(ダイゼンガーの刀を持たせれば良いという話もありますが・・・)
この調子だと、グルンガストシリーズはキットで揃いそうな予感がしますね。
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HGUC 1/144 ケンプファー
【バンダイ】
発売日: 2008-08-09
参考価格: 1,890 円(税込)
販売価格: 1,688 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 5
見返り美人からの脱却 出渕MSの大本命のリファインですが、旧キットは突撃姿勢但し背面後方でディスプレイしないといけない程の出来でしたが(唯一の褒め言葉)、このキットは素晴らしく出来です。旧キットの欠陥であるボディのバランスの悪さを、パーツ数を増やすことで、腰の可動を加えて解決しております。更に旧キットのバスーカの小さいこともやはりサイズの少し大きくしております。しかしながらショットガンのデザインの関係上持ち手の耐久性を悪くしております(旧キットはストックを外さないとまともに持てない)。唯一の問題はメモリアルアクションの畳んだ状態のブレードアンテナが付いていないことです。
チェーンマインダダッダー! 個人的に好きなモビルスーツなので多少贔屓目に見ている所があるかもしれませんが
中々の出来だと思います。
間接も問題ないし手の代えも武器によってちゃんと揃ってます。
武器もビームサーベルはイエローのクリアーパーツを使っているし
一番のポイントはケンプファーの代表とする武器チェーンマインは針金を使って作ります。
感想
「久々にいいキットに出会えた」と思えるも
のでした。ショットガン(ストック付)が2
丁持ちできることと、可動の具合が特に。
ただちょっと気になったのが、肩アーマー
が固定でなかったことと、チェーンマインが
重く感じたことです。まあ、チェーンマイン
の紐(?)は針金でしたし、仕方のないこと
かと。
この調子でBANDAIさん、イフリート改もHG
化を!(笑)
遅れてきたアイツ 武器フルセットもそうですが、ショットガン両手持ち用の左手、握り手・武器持ち手が左右についたのが、地味且つ非常にうれしかったです。
ショットガン・ジャイアントバズーカ二挺持ち等、ケレンのあるポーズもばっちり。
ショットガンもストック有無を選択できたり、チェーンマインも間隔を後から調整できるのも良いですね。
ギミックとしては、アンテナの折り畳み(さすがに無理か)モノアイ稼動やビームサーベルの取り出しが出来ませんが、全然許容レベル。(旧1/144は無可動モノアイのクリアパーツありましたけどサーベルもありませんでしたし…)
プロポーションは寸詰まりな胴体が不自然にならないよう、腿や股間ブロックが長い感じがしますが、他MSと並べたりすることを考えると妥当な処置かと思います。
成型色は旧1/144ともMGとも違っており、彩度の低いくすんだ青色で、ちょっぴりミリタリチックに。
こじつけ気味な解釈ですが、夜襲シーンの色合いだと考えるのも。
ノズル内などの色も足りない部分もありますが、この辺はことさら不満とすることではないでしょう。
この機体のファンはもちろん、ちょっとした武器セットとして買うのも良いかと思います。
さあ、後はジムスナイパー2だ…待ってますよ
この時を待ち続けて早4年。 ・2004年4月にアレックスが発売されたので、
「次はいよいよ」とFZとケンプファーを待っていたら、
2008年の今年になってやっと発売。「HGUCシリーズは気長に待つもの」
と腹をくくっていたのですが・・・リリースされて本当に良かったです。
・私が現在の水準で、このキットに求めたのは
「フル装備」「フル装備、高速機動状態でアクションベースにしっかり固定できる」
この二点のみ。両方とも軽々とクリアしてくれたので星五つです。
・成型色のブルーは、ガンダムカラーの「ブルー12」が近い色に感じます。
(旧キットやMGはグリーンがかった青でした)
アクセントとなるノズルのオレンジ色は、一部のみの再現に留まりました。
形状やコストを考えると妥当な選択ではないでしょうか?
・手首が全部で5種類付きますが、武器用の手首の着脱を繰り返したら、
ダボ根元が白化し始めたので、注意して扱った方が良いかと。
(凸側を少しカットして浅くはまる様にするといいかも?)
・かなりコンパクトですが(頭頂高がGMコマンドよりも低い)
全体的に手堅くまとめ上げています。
ゲート跡がなるべく目立たない部分に来るのもポイント高いですね。
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1/144 MSVモビルスーツバリエーション ガンダムフルアーマー
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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ARMORED CORE ヴァリアブル インフィニティ シリーズ クレスト CR-C75U2 デルタ Ver. (1/72スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-03-12
参考価格: 4,725 円(税込)
販売価格: 3,832 円(税込)
( 在庫あり。 )
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VI20
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カスタマー平均評価: 5
4脚がもたらす、脅威の安定性 発表当初、初の2脚以外の脚部という事で
期待と不安が膨らんでいた方も多かった事でしょう。
まず、パーツ配色については、新規武器パーツである
チェインガンの色を『箱写真通りにしないのであれば』
本当に素組みでもOKと言える巧みな配色です。
組み立てに関して注意すべきは
新規待望たる脚部各所ハードポイントにおける『硬さ』
正直、ココだけ計算が謝ってないかと思うくらいに
パーツが噛み合わない所が多かったです。
なので、金属ヤスリ等で強度調整を強いられました。
とはいえ、致命的な短所はそのくらいで
(極小パーツの有無の面でも)後はもう非の打ちようがないので
この機体もまた構築の難易度は控えめです。
なので、ヴィクセンに並ぶV.I.入門作に
相応しいものではないかと思っております。
ちなみに、ランナーの構成上の都合でDRONEヘッドが作れるのも
ちょっとしたセールスポイントです。
四足のロボ参上 他の方が色々と書いておりますが、このシリーズならではの魅力として、パーツ交換により自分だけのメカが作れるということにあります。
例えば クレスト・ガイアの上半身にデルタの四脚を点けたりする事が可能なのです。
製作していて、下半身だけでもとっても楽しかったです。
よく動く!! ACキットの購入は初めてでしたが、とにかく動く。
脚は付け根、膝??、足首とグリグリ動いて様々な体勢がとれます。
地面に着くくらいに×字に広げる(ちゃんと足の裏が接地する)、
まっすぐ伸ばして爪先立ち、
片足の裏を垂直の壁につけ対空砲火等。
武器腕のため肘部分は横に360度回転するし、
肩も可動範囲が広く真上も真後ろも狙えます。
多少肩武器に干渉しますが、気にならない程度だと思います。
難点はいくつか外れやすいパーツがあること。
接着できない頭部と肩武器は痛い。
あとは極小パーツの紛失に注意くらいかな。
今までの二本脚とは全く違う魅力があります。
色んなポーズでのシチュエーションが実現できますね!!
待望の四脚! シリーズファンが待ち望んだ、二脚以外のACが初登場になります。
可動範囲は良好で、壮絶な、とまではいかないものの、
従来のシリーズ商品よりはるかに動いてくれます。
新規武器のガトリングもディテール、可動ギミック共に
良い出来で、四脚ACの魅力を十分に堪能できます。
ただ、上半身のフレームパーツ全てが過去の流用なので、
シリーズをこまめに買っていた人は損した気分になるかも
しれません。
その都合上、パーツの合いが悪い部分も多く含まれており、
組み立ては若干の困難さを伴います。
四脚部はそれほど苦労しないで組み上げられるでしょう。
(ただし、ヒザアーマー部には調整が必要なようです)
ともあれ、待望の四脚です。機体チョイスも悪くないし、
四脚好きなら買って損のないところです。
四脚最高! ついに出た四脚AC!
もう足だけで1つの機械のようなボリュームです。
重量級、ゴツイ物が好きな方は是非!!
四足こそ他のロボットと違うACの魅力です。
交換する意味があるパーツ
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アーマードコア ウェポンユニット007
【壽屋】
発売日: 2006-10-25
参考価格: 473 円(税込)
販売価格: 473 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
質実剛健&小向陽花 ・アサルトライフル
グリップと上面の一部以外モナカ割りですが、合わせ目処理はラクです。銃口含め3パーツ。
全長10.8cm、最大幅9mm、グリップを含む高さ3.8cmぐらいです。
この手の火器の中ではオススメのデザイン&堅実なデキです。
・シールド
表裏の計2パーツ。裏面のボルト&ビスモールドなどはシンプルながら美しいです。
全長5.2cm、最大幅3.2cm、最大厚7mmぐらいです。
・ターンブースタ
円筒状の接続基部に同型のブースタが互いに逆に向いて付いてるという暴れん坊。
ブースタ部は全長2.9cm、最大幅1.1cm、最大高1.3cm。 2基合わせた全長は3.4cmぐらい。
ブースタ外装がモナカ割り&凸モールドによる段差+ゲート跡目立つ?のでマイナス。
ピンを切れば(ややキツイが)2基同じ方向に付けられる他、1基だけはずして他の
武装をくっつけたりするとカッコイイので、暴れん坊に見つからないようにやるしか。
成型色は濃いブラウンなので、ゲート跡が白っぽく目立つのが難点です。
ライフル、シールド、補助ブースタ 右腕武器、左腕盾、肩部ブースタという充実の内容です。
実弾ライフルは、兵器然として格好いいです。
実シールドは、C05-SELENA付属のものより大き目なので、立体映えします。
エクステンションのターンブースタは、ゲーム中でも愛用した方が多いのではないでしょうか。
☆5つは若干甘めの評価ですが、お勧めです。
コアなパーツたち とりあえず新しいウェポンユニット(パーツ)が出たって事で007?009の詳細を書いておきます。簡単に書くと、007はライフル、盾、ターンブースター。008はハンドガンに両肩のチェインガン。009はレーザーライフル、レーダー、追加装甲です。どれも個性的なパーツたち。盾&追加装甲で防御力を高めるのもアリ。レーザーライフル&チェインガンで火力を高めるのもあり。考えるだけでも楽しめます。あと接着剤は絶対に用意しといてください。間違っても手首部分を接着しないように。AC醍醐味の組み替えが出来なくなります…。
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1/144 HGUC ヤクト・ドーガ (クェス・エア専用機)
【バンダイ】
発売日: 2007-10-21
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格: 1,906 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
ほとんど色変えのような・・・・。 ギュネイ専用ヤクト・ドーガとクェス機も作りましたが、並べてみると、色変えだなぁとつくづく思います。
形状が違う箇所は、頭部と武装のライフルだけです。
サフ吹いたら、どっちがどっちやらわからなくなること必至です。
とはいえ、素組で表面処理を施すだけでも、そこそこの出来になります。
軟質クリア棒を使ってのファンネル展開は、値段の割に迫力があります。
これはギュネイ機にも言えることですが、ヤクト・ドーガを買う場合はギュネイ、クェス機の両方を買うべきです。
単体だと迫力に欠けます。
ネオジオン重MS いよいよHGUCで逆シャアシリーズ始まりましたね。俺は逆シャアファンなので嬉しい限りです。では早速キットを見てみる事にしましょう。このキットは基本的にギュネイ用のヤクトドーガの色替え版です。ではただの色替えかと言うと答えはNOです。具体的に言うとクェス版はギュネイ版と頭部の形態が違います。(詳しく言うとギュネイ版はツノ?みたいなんが長く目?みたいなのが付いています。一方クェス版はツノが短く目みたいなのが付いていません)その他には付属の武器が違います。ギュネイ版にはビームライフルっぽいものが付いていてクェス版にはガトリングガンみたいなのが着いています。シールド、ファンネルなどは特に変わりません。余談ですが塗装をする方へ。ギュネイ版はパッケージで金色の部分は黄色の成形色です。そこに金色で塗装すると見違えるようになりますよ。クェス版は銀色の成形色がグレーになっています。オススメはガンダムマーカーメッキシルバーで塗装してみて下さい。ギュネイ版よりカッコイいです。最後にこれから購入される方へ。基本的には同じものなので好みの機体を買えばいいのですがサザビーが六月に発売されるので出来れば両方購入してυやリガズィ、サザビーと共に飾ってあげてはどうですか?まとめ→キットの出来はすごくいいので☆5をあげたいのですが値段が高めなので☆マイナス1です。でも買う価値はありますよ。
カッチリとしている、という感じでしょうか? 出来は良いです。
関節などに工夫がされていて好印象。
ディスプレイ台に飾って楽しむ工夫がいいですね。無重力の空間で飛んでいる感じがイイ。
世代が違うからなのか頭が小さすぎた印象があります。ただモノアイもこのサイズで
可動するのはいいと思う。この顔はただのカバーだったんですね。こういう解釈はいいかも。
100人いれば100通りの解釈や好みがガンプラにはありますが、これは出来のいいキットの部類
に入る方だと思います。
入隊したクェスのために、急遽用意された予備機 ギュネイが駆る青と金のヤクト・ドーガに対し、赤(ピンク?)と銀というカラーが特徴のクェス機。
配色数はこちらの方が多いが、ほとんどが形成色の段階で賄えている。よほど細かい部分に拘らなければ、
組み上げるだけでイメージに近い彩色が楽しめるようになっている。
ギュネイ機との最大の相違点である箇所は、カラーリングの他に頭部と主力武装が挙げられる。
頭部は、アンテナが短く、マーキングの無いもの。おそらくカスタマイズされていない、ヤクト・ドーガ本来の形状であろう。
そして主力武装は、ビームガトリングガンに変更となっている。
フォアグリップが可動し、両手で構える事が可能。合わせ目消しは少々面倒だが、形状は申し分無く良い。
上記の点以外はギュネイ機と同一の仕様だ。
肩のファンネルは収納形態と展開形態が別パーツにて再現されている。
この収納形態パーツは、3基が連なって1つのパーツになっている。切り離してもバインダーへの保持力は衰えないので、
少々ディテールを凝らしてみたいという方は是非お試しあれ。
ギュネイ機と2機揃えて第2次ネオ・ジオン戦争を演出するのも悪くはないが、
形成色以外はほぼ同じキットのため、どちらかを組み上げたら飽きが来るかもしれない。
そんな時は無理に説明書通りに作らず、自分なりのアレンジを施してみてはどうだろうか。
設定上は『2号機(ギュネイ機)の予備機』という位置づけであり、性能の問題からヤクト・ドーガの生産を打ち切った・とある。
『もしヤクト・ドーガが量産されていたなら…』とか、『自分ならこうカスタマイズする』といったIF設定(HJ誌で言えばオラ設定)を、
このキットにぶつけてみるのも面白いかも。
私はあくまで『模型の楽しみ方』の一例を挙げたに過ぎないので、どう料理するかは諸兄自身で探してみてほしい。
可もなく不可もなく 内容も、価格帯に対しても、無難にHGUC準拠で大型MSを再現されていると言えます。
特徴的な武装であるファンネルは、収納状態の物と、クリア棒を使用しての
発射再現が可能な展開状態の物との2種類が付きますが、前者、収納状態の物は
ファンネル3つが連結した状態で1パーツとなっているのがやや残念な所です。
部分的に収納・展開を使い分けたい場合や、厳密な再現を求めるのなら
各個を丁寧に切り離す作業が必要となります。
それ以外では、酷評を受ける程の部分は個人的には見受けられませんでした。
また、クェス機に関しては、見本写真でのシルバー部分は
プラ成型色ではグレーとなっています。
恐らく、成型色でシルバーへ近づけようとした為の配色だと思われますが、
流石に劇中と比べ見た場合でも色合いが少し?です。
この部分は、旧キットの様にホワイトでの成型色でも良かった様に感じますが…
対しギュネイ機の方は、プラのみでも劇中に近いカラーリングが
再現できますので、無塗装の場合は(拘りが無ければ)そちらをオススメします。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 セラヴィーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2009-03-14
参考価格: 3,780 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4
プレイバリューはいい だが、皆さんが気付いてない最大の弱点があった…。それは、セラフィムの胴体アンテナ。 劇中のように可動するかと思ったら、実はあまり可動しない。つまり、横に開けない。PC1軸で固定じゃ、フェイスバーストモードが悲しい姿でしょうがない…。 もっとフレキシブルにアンテナが動いてくれたら良かった。セラフィムの変形も合わせて-1しました。
ランナー構成が気になった この商品は急いで発売した可能性大ではないでしょうか?第一に、頭部の発光ギミックの省略(クリアーパーツのランナーに首ボールジョイントパーツを追加出来る構成になっている。ダブルオーデザインズカラーと同様に半透明のポリパーツで再現可能)Cランナーの構成の不自然さつまり、Cランナー4枚。さらにEランナー半分を2枚セットすれば、セラフィム腕及び膝隠し腕全て可動出来る筈。Dランナーの半分をカットして別ランナーを追加すれば、腰が可動出来るようなパーツ構成に出来る筈ですが(何故かAランナーも変更出来る構成になっている)。このランナー構成にするために、実売価格がいくらになるか、わかりません。とりあえず低価格化したかったのでしょうか?もし発売されるはずの最終決戦仕様(追加武装付)はこれらのことの実現して追加武装をセットすれば、結構な価格になりそうな気がます。
良い点と悪い点が極端なキット 題名のまんまです。これほど両極端のキットも珍しい…
良い点
○組み立て後のプレイバリューがとても良い
組んだ後とても『遊べる』キットです。バズーカの組み合わせも
楽しめますし、セラフィムの変形も容易。そして何よりも
素晴らしいのが『六本腕』が再現できることです。
サーベルを別に4本用意する必要がありますが、それを補って
余りある迫力です。また可動やプロポーションも良好で、
双方のバランスがうまく取れています。保持力もバッチリで、
バズーカも難なく持てます。
残念な点
△組み立てにくいところがあった
左右貼りあわせや、ポリキャップの挟み込みが多く、
全体的に一昔前の1/100に戻ったと思わせるパーツ分割で、
合わせ目が非常に目立つ箇所(セラフィムの脚など)が多いです。
△色分けが甘い
このキット最大の問題点です。それは、ダクト等のグレー部分の
塗りわけとか、セラヴィー・セラフィム双方の額のパーツが
透明だとかという点ではなく、
『GNバズーカ2の色がブルーグレーでなく、黒』
という点です。1/144ではやむなしと思っていましたが、
さすがに1/100でも同じだというのは残念です。
素組み派の自分にとってはキツイ事この上ないです(泣)。
□総評
『安かろう悪かろう、よりは高かろう良かろうの方がいい』
1/100の価格をはじめて知ったとき、『ヴァーチェより
も安いんだ…』と意外に感じたのですが、それが
悪い意味でキットに影響していると感じました。決して悪い
キットではないんですけど、詰めが甘いというか、中途半端な
ところが玉に瑕ですね。
でも、個人的な意見を言わせてもらうと、安くて適当なものよりは
チョットぐらい高くてもいい物が欲しいです。バンダイの技術力は
高いので、その辺をもっと発揮して欲しかったですね。
膝のキヤノンがせめてセラフィムの腕だったら プラモ史に残るベストキットの一つになってただろうに惜しいです 因みにセラフィムの腕は取り寄せより二個一の方が安いです ハイコンやロボ魂との差別化考えるとやはり残念 今度出る1/100の00デザイナーズモデルではGNソードV+テトロンシール+発光部品が三つもついてお値段すえおきらしいから やればできたのかと 流石に棒腕パーツを可動パーツに改造したり腰可動改造は初心者にはできませんから せめて一軸接続じゃなきゃ棒腕でももう少し使えたとおもうけどね いっそ展示用で変形不可でフルバーストが完璧に再現できるが大砲は1/100セラフィムの変型腕でHGセラヴィのセラフィムランドセルみたいな武装や不足のサーベル追加のキットだしたらいいんじゃないのかな? それをのぞけばボリュームバランス砲撃ポーズはすべてとれるので六本腕に拘らない人は買いかと それにしても腕二本にサーベルで丸々一機買えるようじゃやっぱ取り寄せはあきらめましたわ
合わせ目が・・ 説明書や箱の作例で、何故スネ裏の合わせ目を処理してないんだろうなと思ったら、ひざ関節が挟み込みなんですね。
久々に見たなぁ・・という感じです。w
パーツ割はちょっと妥協しているような気がします。
特にセラフィムは合わせ目だらけですが、パーツが黒いのでトップコート前提でWAVEの黒い瞬着を使えば、成型色フィニッシュなら比較的処理はしやすいと思います。
挟み込みが多いのでフル塗装の場合は苦労するかもしれません。
自分は今回成型色フィニッシュで済ませましたが、ヴォリュームがあるので、満足感は大きいですよ。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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ARMORED CORE ローゼンタール CR-HOGIRE オーギル (1/72スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-10-24
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,927 円(税込)
( 在庫あり。 )
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VI24
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カスタマー平均評価: 5
組み立てやすいという噂は聞いていましたがココまで…… 完成後の第一印象は、噂には聞いていましたがココまで組みやすいとは……、正直驚いた(笑)。
過去発売された、ネクスト系機体だとアーリヤ、レイヴン系だとヴィクセンと狐目と9球以外全部とか比べるとなんだか拍子抜けするくらい(笑)。実際、合わせ目消しながらのバチ組みで6.5時間で完成(えぇぇっ!!)。まぁ理由としては、今までのキットと比較すると部品点数を減らした事と極小部品を減らした事が原因だと思うけど、その弊害として合わせ目を消す部分が若干増量したかなぁ。とはいってもガンプラMGより速く完成させられるけど(HGUCよりは大変)、塗装はチョット考えなければイケナイので(でも楽しい)人を選ぶのは相変わらず(笑)。アーマード・コア ヴァリアブル・インフィニティシリーズ ローゼンタール CR-HOGIRE ノブリス・オブリージュ (1/72 スケールプラスチックキット)ももうすぐ発売されますが、あちらは各部品に新規のスタビライザーが専用本体各所に付く関係上、完成後のスタビの脱着は不可能と思われるので(クラースナヤも然り)、ゲーム開始時の愛機が欲しい人はコチラもお奨めします。
これは良いが... 基本的なことは他の皆さんの言っているとおりなのですが、注意点として頭のアンテナの破損に注意しましょう。
いつの間にか折れていてショックでした。
コトブキヤはどこまで昇る ファン待望のヴァリアブル・インフェニティシリーズ、4以降のネクスト機3機目の登場です。
企業機体HOGIRE、天使砲で有名なノブレス・オブリージュもデザイン自体は同じなのでムービーや何かで知っている方も多いんじゃないでしょうか。
今回のキットの目玉はなんと言っても表状手でしょう。
今までのV.I.はセラフを除いて握り拳しかありませんでしたが、今回からこの表状手がついたことでもっとポージングの幅が広がるんじゃないでしょうか。
また、初めての試みとして、ライフルのマガジンが外れます。中の弾薬も色分けはされていませんが細かくできているので必見です。
極小パーツが多く、組むのが若干難しかったアリーヤや、組み立て後の接地に不安が残るテルスと違い、今回は実に組みやすく、また組んだ後も飾りやすいキットでした。
買って損のないキットです、これからもがんばれコトブキヤ!!
追記、コトブキヤ公式HPにオーギルの説明書の誤記についての記事があります。
これから組む人は十分に注意しましょう。
最高すぎるだろコトブキヤ!! この機体アーマードコア4で最初に貰える機体の一つです。AC4のPVで圧倒的な強さと格好良さを見せつけてくれた機体でもあります。 キットについてですが、このサイズでパーツ数が500を超えてます!組み立てにはかなりの労力が必要となります。しかし!!完成した姿はパーツ数に比例して圧倒的です!ゲーム中のディテールを完全に再現してます。大きさもガイアより一回り大きいです。可動範囲もこのシリーズの中では広いほうだと思います。またパーツ割りが非常に細かいので塗装も楽です。ゲーム中の配色もマスキング無しでほぼ再現できます。自機を作りたいという人はぜひ挑戦してみて下さい。 ただ武器が初期装備だけあって貧弱ですね。やっぱり羽レーザー欲しいですよね!!コトブキヤさんばら売りで発売して下さい!!クラースナヤのスタビように流通限定で発売しないでくれよ!
AC4から遂に三機目!! アリーヤ テルスと続き、遂に3作品目となるオーギルが出ました!
これは、アーマードコア4に登場した機体をプラスチックモデル化したものであり
完成品ではないのでお気を付けください
この製品の特徴として、同シリーズの他の機体のパーツを組み替えることができ
ゲームの様に、自分のオリジナルの機体を組み上げる事が可能です
現時点ではAC4からは3機種しかラインナップされておりませんが
AC3の機体はかなり出揃ってきたのでAC3とAC4の壁を気にしなければ
大いに楽しめるかと思います
(AC4からは来春にホワイトグリントが発売される予定です)
作成自体は、パーツを切ってはめ込むだけの
スナップフィットモデルなのですが
パーツがガンプラ等に比べると細かく、そして多いので
ガンプラより少し慎重で丁寧な作業が必要になるでしょう
スケールモデルに比べれば簡単かと思います
しかしパーツ分割が細かいだけあり、完成時の情報密度は高く
アーマードコア好きの方はもちろん
そうでない方でも満足できるものが出来上がると思います
今回のキットは白色の面が多い為
素組みだと、少し淋しい感じになるので
未塗装派の方は、スミ入れと銀色等で部分塗装を施した方が、完成度が高まるかと思います
(銀色は濃淡の異なる2色を使い分けるとさらに良くなると思います)
成型色は
明るい白色と暗い白色と黒色と金色の4色と
センサー部分のクリアーパーツです
クリアーパーツはクリアーとクリアーレッドの選択式になっています
残念な点としては、今までのシリーズと同様に
一部で合わせ目が表面にきてしまう箇所が出てきてしまう点です
情報量が多いため あまり気にならない部分も多いのですが
肩の上面 脚部の下部 武器の合わせ目は結構目立ちます
そして今回の隠れた目玉?ともいえる平手ですが
ちゃんと両手分付属されています。
キットの完成度は非常に高いので
デザインが気に入った方は 購入を検討してみたらいかがでしょうか?
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