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[ おもちゃ&ホビー ]
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スーパーロボット大戦 ORIGINAL GENERATIONS PTX-003-SP1 アルトアイゼン・リーゼ (1/144スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2008-04-29
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,927 円(税込)
( 在庫あり。 )
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KP42
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カスタマー平均評価: 5
文句無し アルトアイゼンリーゼがついに登場。とても嬉しいことです。キットは、期待を裏切らない出来です。まず色わけは素組でも満足出来るほどです。伊達にパーツは多くない。可動もアルトアイゼンよりも広いです。腰も動くし、腕を引き出し大きく横に動く事でポージングが決まります。買って損はないです。相方のライン・ヴァイスリッターも出るようなので、揃えて飾ってみてはどうですか?
いわゆる「傑作キット」です!・・・塗装しないなら、ね。 色々言われてますが、間違いなく「傑作キット」だと思います。
組み上げてみると、存在感が強く、本当にかっこいいです。
バンダイはもとより、同じガレキメーカーのWAVEやVOLKSでも
これは作れなかったと思います。
関節部等へのABS樹脂の導入、旧作アルトアイゼンの反省を活かした可動部、
ズングリムックリにならない造型アレンジ、絶妙なバランス。
足首の多々重関節により、接地性がすこぶる良くなっていますので、
背部大型スラスターを展開しても、ちゃんと自立しますよ。
男らしく「ニッパー1本!」でも完成しますが、
こんなデザインでも思った以上にポーズ取れますので、
動かしたい人は「乾きの遅い瞬間接着剤」のご用意を。
外れやすいパーツがいくつかあります。
色別に細かくパーツ分けされているので、全塗装するのも
一見楽チンに思えますが、整形や処理が結構キツイです。
筆や缶スプレーでの塗装はおススメできません。
パーティングラインは少ないですが、インジェクション技術の問題からか、
エッジ部のめくれ、パーツのヒケ、が数多くあります。
塗膜はがれを防ぐための関節部クリアランス調整や、後ハメ加工に伴う強度不足
についても結構頭を悩ませます。
バックパック、肩部スタビライザー、左腕などマスキング必須の塗り分けは、
下地色がまちまちなので、サフェイサー等を吹いとかないと発色が変わってしまいます。
「設定は白だけど、パーツは黒いABS(涙)」とかです。
素組みで部分接着、部分塗装、ツヤ調整に缶スプレーのトップコートっていうのが
結果としては一番良い方法かもしれません。
とにもかくにも「コトブキヤの新クオリティ」、今後の飛躍に期待大です!
このキット作って後悔はしませんよ。
カッコ良いけど・・・ 色分けは一箇所除けば文句無しです。
ランナー状態で一括塗装すると、組み立て困難になります。
自分は一箇所稼働パーツを動かしたら捻じ切れました(苦笑
あと、足が思いの他動かなく転びやすいです。
腕が伸びて稼働を補佐しますが、それでもパーツの干渉があります。
初期の「アルトアイゼン」は駄作でしたが、流石に進化しています。
「カッコ良い」と感じたなら、買っても損は無いでしょう。
ただ、塗装の際には説明書を良く見て、接続部分をマスキングすることをお勧めします。
特攻隊長って風格バッチリ! おそらく強度問題の肩の翼を除き、色分けは非常に素晴らしいレベルです。
バーニアを5連チェーンガンのマガジンのランナー(パーツN)に組み込めば、設定に近いグレーだったのに残念。
良いところ
・腰は2段軸で可動。
・上腕がクレイモアから1段引き出して伸ばせる。
・首に上下可動軸。
ゲームならノーマルアルトの方が、外見も戦闘アニメもカッコ良かったけど
プラモならリーゼ。
ちなみに『目』がカメラで、ソレ以外のカメラ無しと仮定したら
リーゼの視界は60度、アルトは90度くらい。そんな肩です。
アルトの決定版!? わたしは普段はバンダイ系の「つくりやすい」プラモしか
作ってない人なんですが、今回初めてコトブキヤのプラモに
手を出しました。(アルトが好きなので)
ガンプラとかだと私の場合1/144のHGクラスで3?4時間くらい
で完成させるのですが、このキットの場合やはり手こずってしまって
7時間くらいかかりました。
説明書の文字が小さいのでもう少し大きく書いてくれるとありがたいです。
一つ感動したのは、ガンプラとかだとアイカメラなどはシールで
済ますところを、このキットはあらかじめ塗装してあるので
助かりました。
色分けはかなり頑張っていると思いますが、ガンプラのように
一枚のランナーに多色形成してるのではないので、
ランナー数は1/144にしてはかなり多いです。
その分、お値段が高いのではないでしょうか。
出来上がったプロポーションはかなり良いと思いました。
かなりボリュームのあるシルエットです。
リアのウイングを展開するとコテっと後ろにコケるのは
ご愛嬌。
可動に関しては構造上あまり期待してはいけないと思いますが、
足首が意外に動くことにより足を広げても足首が浮くことが無く
ちゃんと両足が接地してくれます。
おかげでドッシリとしたカッコイイ素立ができます。
総括としては、いままでのアルトに不満のある方には是非
作ってみてほしいと思いました。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 少年武者烈丸 (265)
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 315 円(税込)
販売価格: 315 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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M.S.G モデリング・サポート・グッズシリーズ ウェポンユニット13 チェーンソー
【壽屋】
発売日: 2009-07-04
参考価格: 420 円(税込)
販売価格: 420 円(税込)
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
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MW13
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カスタマー平均評価: 4
過去の同シリーズの長短を省みて作られてる印象。 ダブルバルカンと、それに接続できるチェーンソーとバヨネット(銃剣)のセットです。
・ダブルバルカン
本体は左右対称で側面にアタッチメントをはさんでグリップ基部が接続されます。
左右どちらにも接続できるうえ、接続部での軸可動2箇所+グリップが可動(90°)。
説明書に記載されてませんが、アタッチメントを介さずともグリップ基部は接続できる他、
本体が2丁あれば、グリップを中心に並列接続が可能(理論上、無限に繋げられます)。
本体やグリップを上下逆さにして持たせたり等、自分好みを探せます。
全長6.1cm、幅6mm(最大部1cm)、最大高1.8cmぐらいです。8パーツ構成。
・チェーンソー
全長6.3cm、幅4mm(最大部6mm)、最大高1.6cmぐらいです。2パーツ構成。
刃は左右対称で斜めに立ってはいないので、切断してディテールアップ用に使えるかも。
・バヨネット
全長6.4cm、幅1.5mm(最大部4mm)、最大高1.7cmぐらいです。2パーツ構成。
チェーンソーまたは、バヨネットはアタッチメントを介してバルカン下部に接続可能。
アタッチメントを前後逆に接続できる他、バルカンのグリップも挿し込めるので、
バルカン本体を延々と組み体操のごとく繋げたりといった事も。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 ダブルゼータガンダム
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 4,200 円(税込)
販売価格: 3,303 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
Ver.2.0の発売まで、あとどれだけ待てばよいのか??? 当時からあれよこれよと、あまり評判が好ましくなかったせいか、
いまでも、どうしても語られる数が少ない、いやほとんどないZZ。
GFFなど、1/144サイズで発売されているが、
ここはやはりMGで勝負してほしいところ。
Sガンダムの流れを創ったのもZZだし、
ヘビーなMSのあり方を示したのもZZなのに・・・。
しかし、Ver.2.0の出る気配は全くなし。
今年から来年にかけてはファーストガンダム30周年の流れで無いだろうし、
そうすると、再来年、それとももっとあと???
バンダイさん、ぜひ予定に入れてください!
お願い!!! みんなもお願いしてっ!!
デザインはいいけど… 3年前に買った当時は、なかなか良かったけど、初期のキットという事もあり、スカスカ感があります。 立ちポーズと変形ギミックに重点を置いたモデルだと思います。
ZZらしいボリューム感 ガンプラを作り始めた頃、まずはこれを作ってみたくて買いました(かなり前の話ですが)。
ZZらしい、背丈の高いボリューム感のある仕上がりです。
ただ、自重のためダブルビームライフルをかっこよく持たせることが出来ません。
手首で支えるのがやっとです。
関節の可動範囲もそれほど広くはないため、ちょっと不格好になります。
それを除けば、大変かっこいいですよ。
この手に触れ光一千万年 大分前に買ったんですがレビューします。素組みでやっつけましたがタブルゼータしてます。かっこいい!ごつい!いかつい!しかし年月とともに色褪せてしまった感じが、、、もしVER2.0がでたら間違いなく買います。
お買い得 3機の変形合体プラス非変形のコア・ファイターまで付いて、さらにビーム・サーベルはPGガンダムと同一パーツでデカイこれで4000円は安い!変形キット故の不満もありますが…内部メカの再現がない・パーツの保持力が弱い等…
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HGUC 1/144 νガンダム (ヘビー・ウエポン・システム装備型)
【バンダイ】
発売日: 2009-04-25
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4.5
設計力と構成力の勝利 このキットの完成度にはただ脱帽です、そのままストレートに組んでもボリュームバランス共に申し分なく又少し技術は要りますが、MIAのニューガンダムに装備可能ですね、武器のメガビームライフル、ハイ・メガ・シールド共に大きさに似合わず軽量でMIAのニューガンダム(ノーマルの)に装備しても関節のヘタリもなく、なまじUSA版MIAのHWSより安定して飾ることができます、バンダイさんMIA並びにHCMProのニューガンダム用のHWSも有りだと思います。
最高ですね 文句がない デザインとカラーリング上、大して難しいわけでも派手でもないのもありますが成型色、パーツ構成、色分け、可動、サイズと ほぼ完璧です。 せいぜい左手は武器持ち手がなく握り拳と開き手しかないためポージングは決まりますが武器は左手では保持出来ないぐらいしか不満はありません。自分、νガンダムの立体物はHCM-Proしか持ってませんがこれはノーマル、HWSどっちも加工もなにもしなくてもパーツ付け外しで再現出来るのはいいですね(ノーマルそのままにHWSの装甲はつけれません)またフィンファンネルも作るのめんどかったり、取り付け、外しがぽろぽろしたりと思われがちですが、かなり簡単でかっちりロックされて派手に動かしたりしても取れません かなりいいです。また頭部パーツは一体成型、マスク部分は髭塗りやすくシールによるデュアルアイなどのカメラが綺麗など素組派も塗装派も楽でいいんではνガンダム立体物をこの価格でここまで再現、構成するとは HGUCもやるようになった。ただし後発の人気の高いHi-νガンダムはノーマルが神すぎた、ファンネルが一部だけ展開、手抜きパーツ構成などまたもや手抜きバリエーションや構成を展開したりと最近のHGUCはわけわかんないですね 逆シャアから早いとこΖΖ、ユニコーン、F91、Vあたりを検討したほうが売り上げ伸びると思いますよ。バリエーション展開なんて一つも持ってない人が選んで買うかキモいオタクがいちいち買ってはサイトやブログにうpするぐらいで誰も買いませんよ。現にAmazonではこの商品は定価2940のとこ1545円まで投げ売りされてるので 出来がいいのに逆シャアシリーズはコアなファンしか知らない、わからない、興味ないから買わない=Amazonは在庫整理で投げ売りなんだと思いますまあとにかくHGUCνガンダムは立体物のなかで神かかってるんで是非
何故に皆絶賛なのか いいキットだと思います 一部の欠点を除いては
頭が絶対にはまらないと思うんだが……頭側の穴が小さすぎて 首のジョイントがはまりません
かなり力をこめましたが 無理でした
頭の穴を削って更にジョイントまで削ってやっとこさ入りました かなり座りが悪いです
同じ金型を使ったプラモで個体差も糞も無いと思うのですが 俺のだけでしょうか
首について説明できる方がいらっしゃったらよろしくお願いします
いいですね νガン自体良かったので文句なしです。これ買う人は当然νガンも買ってると思うが、好きだからνガンの付属品も付いてるので、パーツ取りできて二度おいしい、ラッキー!って思って人が大半かな?
最高!! まずは、ノーマルのνでもデキがよかったですよね。そのデキの良いキットがベースなので文句無しです。ゴツい感じがかっこいいですよ!!ノーマル買った方にもオススメですね。HGは値段お手頃ですし、最高のキットです。HGでHWSが製品化。Hi-νも発売決定しているので、DFFとナイチンゲールの製品化もぜひお願いします!!特にナイチンゲールを!!!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 烈火武者頑駄無 (267)
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 525 円(税込)
販売価格: 525 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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アーマードコア クレスト軽量級 Ver. CR-C840UL (1/72スケールプラスチックキット)
【壽屋】
発売日: 2007-07-20
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 1,819 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
ベOゼルガ風成型色が素敵です 深い青と紫を主体に、被弾率の高い前面装甲などに銀、関節などに黒。
”テルス”風の配色ですが、こちらはメタリック調で美しいと思います。
右手マシンガン(ウェポンユニット02から転用、成型色は紫寄りの茶に変更)以外の
全武装が銀で合わせ目も目立つため、塗装やアセンブリしたいポイント。
前腕のパーツの"合い"がかなり悪いですが、他はラクに対処できました。
また、前腕側面の凹モールド(全16箇所)がヒケと見まがうほどの甘さです。
ただの丸モールドなので、ピンバイス程度で彫り直せるので大丈夫ですが。
大腿前面装甲の上のボルト(?)が股間のそれのように別パーツではないので、
成型が甘く、表面処理ですり減るのもマイナスポイント。
頭部やコアに加え背部武装が左右とも細長く、ヒョロっとして脆弱そうと思ってましたが、
ポーズや見る視点+アセンブリによってはかなり強そうになります。
脚部側面にゆとりがあるので、武器をマウントしてもカッコイイです(設定無視 orz)。
ハードポイントと合わせると2軸可動するレーダーの基部が左右分付いてるのも
改造好きには嬉しいですね。
AC3に登場するランカー1位のAC”ムゲン”を再現する目的だけに購入(笑)。 アーマード・コア3 サイレントライン PlayStation 2 the Bestに登場するランカー1位のメビウスリンクの駆るAC名”ムゲン”を再現する目的だけに購入(笑)。必要なのはコアだけなので、他パーツは組み立てる予定は無かったのですが、何となく時間つぶしに組み立てはじめたら8時間前後でで完成(結構はやい)。このキット発売以前のシリーズと比較するとカナリ組み立てやすくて感動。完成後に思ったのは意外とスレンダーでカッコイイ。どうにも見本写真で武器を所持しているのが蚊トンボみたいでダサイ印象を持たせている。また成形色も銀色と青ガンメタルがイマイチ貧乏くさくてダメですね(ウソだと思うならば秋葉原のコトブキヤのショウルームで塗装見本を見てみると良いです。ガンメタが藍色、銀が灰色なだけなのに超カッコイイ)。試しに、このキットを無塗装派の人も完成後に全身を灰色系のスプレー(というかサフだけでも)を吹いてみれば格好良さを再認識出来るほどお奨めの☆5です。ちなみに”ムゲン”に改装するパーツはアーマードコア クレスト CR-C90U3 デュアルフェイス Ver (1/72スケールプラスチックキット)の手足と左肩武器、アーマードコア C02-URANUS ウラヌス (1/72スケールプラスチックキット)の頭部と手持ち武器と右肩武器です。エクステンションだけ発売されてませんが気合いで、各自がんばりましょう(笑)。
良い方 以前テルスを買ってみたものの、作りが雑ですぐパーツがポロポロとれてしまってがっかりでしたしかし今回のはとてもいい感じ一部、危なっかしいパーツはあるものの、全体的にしっかりしてます相変わらず武器の成型色が一色でしたなので★4です
エセ塗装派の意見 このプラモデルは接着剤も(ほぼ)使用せず、無塗装でも設定にかなり近い仕上がりが楽しめます。
基本的に下地処理して全塗装派ですが、パーツの位置確認をしているうちに結局素組みしてしまいました・・・^^;
挟み込みが多く、後はめ処理がうまく思いつきませんでした。
ただし、無塗装派の方には、かなりお勧めできる一品です。
本体部分に関してはほぼ無塗装で設定どおりの配色となっており、軽く墨入れ、アクセントを施してやったり、お好みでフラットコーティングをしてあげるだけでかなり見栄えがよくなります。(もちろんそのままでもOK!)
その分、パーツ分割が細かいので手間はかかりますが、それを差し引いても良キットだと断言します。
パーツどおしの合わせ目も一部を除いてほとんど目立ちません。
バンダイとはまた別の方向に進化したインジェクションキットと言ってもいいと思います。
他の方のご指摘どおり、武装に関してだけは単色成型されているので、ちょこっとアクセントを付け加えてあげる事をお勧めします。
背中が語る軽量級のロマン お安くなっていたので購入させていただきました。
このACのシリーズは初めて手にしたのですが、コトブキヤのプラキットも随分組みやすくなりましたね。
ソリッドで軽快なフォルムがよく再現されていますし、可動箇所も多く、ゲーム中では見られないようなポーズを付けられるのも良いです。
オーバード・ブーストの展開ギミックもあり(ここはヒンジが引っかかるので、削ったりしてよく調整してあげてください)満足度は高いです。
メタリックな成型色と脅威の色分けで、本体は未塗装でも十分に雰囲気出てます。
スミを入れてつや調整をするだけでもいいんじゃないの!?って感じです。
(素材で文様が出るので、それが気になる場合は全塗装コースになりますが…)
扱い的には、かなり小さい部品や、破損しやすい部分、はめ込みがタイトな部分があるので、注意が必要です。
まずパーツを無くさないよう部屋を片付けて組み立てましょう!ピンセットのようなものがあると小さなパーツの扱いに便利だと思います。
基本的にはスナップフィットですが、場所によってはガイドピン等を切って接着した方がいい箇所もあります。
とはいえ、総じてガンプラ、MGクラスに慣れた人なら組み立て自体は容易だと思います。
欠点と言えば、武器の成型色くらいでしょうか。
ゲーム内と違った、一色での成型なので、未塗装だと装備させた際少し浮いてしまいます。
(銃も分割が竹割りでちょっと寂しいかも…)
これも塗装派の方には関係ないことではありますが
とにかく部品点数が多く、本当にACを建造している気分になれるキットでした。
特に機体のもう一つの顔とも言えるコア部の気合の入れようは相当なものです。
パーツの組み換え・武器の交換が出来るので、シリーズや武器・頭を集めたくなりますね。今後どうしよう…(笑)
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG デスティニーガンダム
【バンダイ】
発売日: 2007-10-28
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,207 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
出来は最高だがしかし ストライク以来seed系のMGを組みましたが感想はと言うとめちゃくちゃかっこいいですよ。
良い点として武器類がとにかくでかいアロンダイトなんかの武器類は本体よりも大きくて大満足です!
固定用のマニュピュレーターもついてますのでアロンダイトをしっかり持たせる事も出来ます。
そしてなにより背中の羽を広げるとまたこれがまたでかい!
正直エフェクトパーツが無くとも凄いボリュームです
光の翼等のエフェクトパーツがいらないのであればこちらの通常版をおすすめします。
ただし褒めるだけのキットではないと言う事も....
作る上での注意点として個体差かもしれませんが
間接や肩等のギミック部分のはめ込みがキツいです
他の方のレヴューにも書いてますが
とにかく間接等がかなりタイトですのでまず仮組で様子をみながらクリアランスを調整しながらの制作をした方がよろしいかと思います。
そのままだと足骨折とか肩脱臼とか羽ぶらんぶらんになりかねませんから。
あと股のギミック等かなり壊れやすいパーツもあるのであくまでも展示用と割り切った方がいいかもしれません
とにもかくにもseed関連のMGはハズレが無いのでおすすめですよ
最悪。 最っっっっっっっっっっっ高にモロい。股関節は軽く力を加えただけで折れるし、足首はかすっただけで取れる。さらに組立では、ボディを組み合わせるパーツの大きさが合っていないので組み立てられない。付属のアクションベースもびっくりするぐらい不安定。いままでたくさんのMGを作ってきましたが、最悪の完成度ですね。BANDAIは我々をなめているようにしか思えない出来栄えです。それで5000円!?ふざけるな!!!!!ぼったくり以外の
何者でもない!!!!!
問題点はあるけど傑作 劇中のイメージをさらに洗練したような、文句のないプロポーションです。すらりと伸びた手足、大きく展開する翼、スライドする脚部装甲など、格好よさではMG中屈指の出来と言えます。これも組み立てる際に戸惑うこともなく、すんなりと組み立てることが出来ました。間違いなく傑作と呼ぶべきものでしょう。
難点は股間接部のギミックの緩さと、各間接の甘さ。股関節はロックが甘く自然と開いてしまいますし、各間接も既にへたれた感じが。関節は個体差による可能性があるので特に気にしてませんが、股関節のギミックは処置が必要でしょう。自分はなぜか2つ購入しているので、2体目はギミック部分を接着してオミットしてしまおうと考えています。
しかし、それらの問題点を考えてもこのキットが優秀であることは変わりありません。ストライクフリーダム、インフィニットジャスティスと並べるとさらに格好いいですよ。
MGらしく、出来は最高峰です EBモードのような差分を除けば、の但し書きは要りますけど。
股関節、胴体関節に新たに関節が入っているので、可動範囲の広さは昨今のMGでもトップクラスの出来栄えだと思われます。特に胴体部分は、いくらパーツ分割をしても結局組みあがれば胴体1ブロックだけだったその他のMGに比べて、わき腹の赤い部分で一つ関節が入ったのでS字ラインのポーズを自然に描けるようになりました。
惜しむらくは股関節の新規関節で、アニメ本編にあるような大股開きのポーズを取らせるべく股関節を左右に広げる機能を持っています。しかしこの関節がゆるくて…既存の関節で開こうとすると勝手にこっちも開いてしまいます。ここのところのON,OFFの切り替えはしっかりして欲しかったなぁ。
とはいえこのプラモの不満点はそのくらいです。
あとはまさに組んでよし、動かしてよし、飾ってよしの3点揃い踏みですので、とてもお勧めです。
EBモードがボッタクリだ何だと騒がれていますが、逆にあっちを通常版として、こっちはその他を削って本体だけを提供する『廉価版』だと思えばいいじゃないの。懐具合にあった方を選べばいいだけの話です。
とはいえEBの方では関節がメッキ使用になっているらしく、肘や膝に光沢が入るのが嫌な人は懐具合関係なしにこちらがいいかと。こっちの関節は普通のグレーですよ。
肩とかプラプラ 間接がもろかったり逆に堅すぎて折れそうになったり。間接が多いからポーズは多彩ですが、保持力にムラあります。他のキットでもよくあることですがコレは自分で直す箇所が多かったですよ。プロポーションやカラーリングはかなり好きでした
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[ おもちゃ&ホビー ]
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バンダイプラモデル アクションベース1 グレー
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 578 円(税込)
販売価格: 578 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
高さ調節とベース穴の位置次第で色々な高さと角度で飾れます 立ちポーズとかでのディスプレイは限界がありますが、これを使えばポージングの幅が広がって楽しくディスプレイ出来ます。二つ連結すれば高さを利用した演出が出来て背景なくてもジオラマ的な雰囲気も出せてより楽しい。
高さとバランスはベースに支持フレームを差し込む二点間の距離と、支持フレームそれぞれに数段階の伸縮機能で決めます。二つ連結した時はベース側の穴がもう少しあってもいいかなと思いますが、ベース同志の合わせ方である程度調節出来るのでそこはこちらの工夫でカバー。
オススメ。
これはいいものだ MG、HGだろうがこれを使用すればビーム・ライフルをかまえたり
ビーム・サーベルで斬りかかる瞬間等カッコよくポーズが決まります。
MGガンダムver.1.5は難なく股間にジャストフィットしました。
他にMGザク、グフ、ドム、量産型ゲルググなどもOK。
HGの方が対応商品少ないみたいですね。
詳しくはバンダイHPをチェックしてみるといいでしょう。
しかし、数日前に購入した商品がもう売り切れとは・・・やるな。
もう1個ぐらい買っておけばよかったかな・・・
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 スサノオ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2009-06-20
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
確かに 素組段階では脚やバインダー部分に不満が出るが、少し改造すれば解消出来る。キツい言い方かも知れないが、結局造りが悪いとか言って批判してる奴は、素組しかせず改造しきらないから造りが悪いとか言ってるんでしょ?本当にプラモが好きなら逆にその難点をどう改造するかを楽しむのが当たり前でしょ。
マスラオも出す気満々? プロポーションは設定画そのままでこれぞスサノオと言った感じです。フラッグをベースにしたそうですが、フラッグからの流用は一切なく、今まで通りのABSレスキットなのでご安心を。白いマスクの下にはフラッグのフェイスがちゃんと再現されていますが、残念ながら黒成形一色なので別途に塗る必要があります。また、そのマスクも下側の白いダボが干渉してうまくはまりません。この部分をけずってやったら綺麗にはめることができました。可動範囲は今までのキット同様広めですが腰があまり回らない、腰周りのGNドライブ(?)のアームと股関節が外れやすいという難点もあります。また、キットのランナーを見ていると丁度スサノオで追加されたパーツを境に継ぎ接ぎと見られる部分が多々見受けられました。この様子だと近々マスラオも出るっぽいですね。
二、三世代前のクオリティ… 一通り素組して、遊んでみた感想ですが…上から、
・頭部は殆ど動かないと思って良い。(デザイン上の問題かも。)
・マスク部分が外れやすい。
・肩口のブレード状の飾りと、肩アーマーが干渉し合い、肩が90度より上に上がらない。
・リード線が短く、武器と接続した場合、殆ど腕が動かせない。
・武器の保持力は良い。掌の中にカチッと収まる。
・脚の付け根が緩く、股間からポロポロ外れてしまう。脚も殆ど開かない。90度で限界。
・腰周りのパーツがガタつき、安定しない。と言うか、設定画と比べて明らかに位置がおかしいのでは?
・腰のクロー展開ギミックが中途半端な差し替え式で、遊びづらい。
特に腹立たしかったのが、股間を始めとした腰周りの構造ですね…
ポロポロ外れ、ガタガタ落ち着かず、正直遊べるってレベルじゃないです。
後、クロー展開ギミックが差し替え式なのは、箱に書いておくべき事柄なのでは…?
完全再現と取れる様な玉虫色の描写をしておいて、いざ蓋を開けたら…って小賢しいですよ。
しかも接続部が半端に可動するもんだから、差し替え自体が非常にやり辛い。
人気のある機体だし、マスラオのキット化も控えているのだから、もっと内容を練り込んで、煮詰めて出して欲しかったです。
脚の付け根が外れやすい 股関節が外れやすいです。
それ以外は特に問題なく組みあがりました。
初日に購入しましたが顔の白い部品は何ら問題なく取りつきました。
サイズ的にしょうがないけどクローの展開が差し替え再現なのは残念。
モッサリ感… ダブルオーのガンダム系のキットはプロポーションもそこそこよく何より可動に関しては100 /1よりも優れていましたがこのスサノオはどうでしょう?はっきり言ってダブルオーのHGキットのなかで一番ヒドイと言っても過言ではないでしょう。開かない股関節、よく外れる腰まわりのパーツ、横に広げたような不細工なプロポーション…人気機体なんだからもう少し煮詰めてから発売してほしかったです。
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