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[ おもちゃ&ホビー ]
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HGUC 1/144 νガンダム (ヘビー・ウエポン・システム装備型)
【バンダイ】
発売日: 2009-04-25
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4.5
設計力と構成力の勝利 このキットの完成度にはただ脱帽です、そのままストレートに組んでもボリュームバランス共に申し分なく又少し技術は要りますが、MIAのニューガンダムに装備可能ですね、武器のメガビームライフル、ハイ・メガ・シールド共に大きさに似合わず軽量でMIAのニューガンダム(ノーマルの)に装備しても関節のヘタリもなく、なまじUSA版MIAのHWSより安定して飾ることができます、バンダイさんMIA並びにHCMProのニューガンダム用のHWSも有りだと思います。
最高ですね 文句がない デザインとカラーリング上、大して難しいわけでも派手でもないのもありますが成型色、パーツ構成、色分け、可動、サイズと ほぼ完璧です。 せいぜい左手は武器持ち手がなく握り拳と開き手しかないためポージングは決まりますが武器は左手では保持出来ないぐらいしか不満はありません。自分、νガンダムの立体物はHCM-Proしか持ってませんがこれはノーマル、HWSどっちも加工もなにもしなくてもパーツ付け外しで再現出来るのはいいですね(ノーマルそのままにHWSの装甲はつけれません)またフィンファンネルも作るのめんどかったり、取り付け、外しがぽろぽろしたりと思われがちですが、かなり簡単でかっちりロックされて派手に動かしたりしても取れません かなりいいです。また頭部パーツは一体成型、マスク部分は髭塗りやすくシールによるデュアルアイなどのカメラが綺麗など素組派も塗装派も楽でいいんではνガンダム立体物をこの価格でここまで再現、構成するとは HGUCもやるようになった。ただし後発の人気の高いHi-νガンダムはノーマルが神すぎた、ファンネルが一部だけ展開、手抜きパーツ構成などまたもや手抜きバリエーションや構成を展開したりと最近のHGUCはわけわかんないですね 逆シャアから早いとこΖΖ、ユニコーン、F91、Vあたりを検討したほうが売り上げ伸びると思いますよ。バリエーション展開なんて一つも持ってない人が選んで買うかキモいオタクがいちいち買ってはサイトやブログにうpするぐらいで誰も買いませんよ。現にAmazonではこの商品は定価2940のとこ1545円まで投げ売りされてるので 出来がいいのに逆シャアシリーズはコアなファンしか知らない、わからない、興味ないから買わない=Amazonは在庫整理で投げ売りなんだと思いますまあとにかくHGUCνガンダムは立体物のなかで神かかってるんで是非
何故に皆絶賛なのか いいキットだと思います 一部の欠点を除いては
頭が絶対にはまらないと思うんだが……頭側の穴が小さすぎて 首のジョイントがはまりません
かなり力をこめましたが 無理でした
頭の穴を削って更にジョイントまで削ってやっとこさ入りました かなり座りが悪いです
同じ金型を使ったプラモで個体差も糞も無いと思うのですが 俺のだけでしょうか
首について説明できる方がいらっしゃったらよろしくお願いします
いいですね νガン自体良かったので文句なしです。これ買う人は当然νガンも買ってると思うが、好きだからνガンの付属品も付いてるので、パーツ取りできて二度おいしい、ラッキー!って思って人が大半かな?
最高!! まずは、ノーマルのνでもデキがよかったですよね。そのデキの良いキットがベースなので文句無しです。ゴツい感じがかっこいいですよ!!ノーマル買った方にもオススメですね。HGは値段お手頃ですし、最高のキットです。HGでHWSが製品化。Hi-νも発売決定しているので、DFFとナイチンゲールの製品化もぜひお願いします!!特にナイチンゲールを!!!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 烈火武者頑駄無 (267)
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 525 円(税込)
販売価格: 525 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG デスティニーガンダム
【バンダイ】
発売日: 2007-10-28
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,207 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
出来は最高だがしかし ストライク以来seed系のMGを組みましたが感想はと言うとめちゃくちゃかっこいいですよ。
良い点として武器類がとにかくでかいアロンダイトなんかの武器類は本体よりも大きくて大満足です!
固定用のマニュピュレーターもついてますのでアロンダイトをしっかり持たせる事も出来ます。
そしてなにより背中の羽を広げるとまたこれがまたでかい!
正直エフェクトパーツが無くとも凄いボリュームです
光の翼等のエフェクトパーツがいらないのであればこちらの通常版をおすすめします。
ただし褒めるだけのキットではないと言う事も....
作る上での注意点として個体差かもしれませんが
間接や肩等のギミック部分のはめ込みがキツいです
他の方のレヴューにも書いてますが
とにかく間接等がかなりタイトですのでまず仮組で様子をみながらクリアランスを調整しながらの制作をした方がよろしいかと思います。
そのままだと足骨折とか肩脱臼とか羽ぶらんぶらんになりかねませんから。
あと股のギミック等かなり壊れやすいパーツもあるのであくまでも展示用と割り切った方がいいかもしれません
とにもかくにもseed関連のMGはハズレが無いのでおすすめですよ
最悪。 最っっっっっっっっっっっ高にモロい。股関節は軽く力を加えただけで折れるし、足首はかすっただけで取れる。さらに組立では、ボディを組み合わせるパーツの大きさが合っていないので組み立てられない。付属のアクションベースもびっくりするぐらい不安定。いままでたくさんのMGを作ってきましたが、最悪の完成度ですね。BANDAIは我々をなめているようにしか思えない出来栄えです。それで5000円!?ふざけるな!!!!!ぼったくり以外の
何者でもない!!!!!
問題点はあるけど傑作 劇中のイメージをさらに洗練したような、文句のないプロポーションです。すらりと伸びた手足、大きく展開する翼、スライドする脚部装甲など、格好よさではMG中屈指の出来と言えます。これも組み立てる際に戸惑うこともなく、すんなりと組み立てることが出来ました。間違いなく傑作と呼ぶべきものでしょう。
難点は股間接部のギミックの緩さと、各間接の甘さ。股関節はロックが甘く自然と開いてしまいますし、各間接も既にへたれた感じが。関節は個体差による可能性があるので特に気にしてませんが、股関節のギミックは処置が必要でしょう。自分はなぜか2つ購入しているので、2体目はギミック部分を接着してオミットしてしまおうと考えています。
しかし、それらの問題点を考えてもこのキットが優秀であることは変わりありません。ストライクフリーダム、インフィニットジャスティスと並べるとさらに格好いいですよ。
MGらしく、出来は最高峰です EBモードのような差分を除けば、の但し書きは要りますけど。
股関節、胴体関節に新たに関節が入っているので、可動範囲の広さは昨今のMGでもトップクラスの出来栄えだと思われます。特に胴体部分は、いくらパーツ分割をしても結局組みあがれば胴体1ブロックだけだったその他のMGに比べて、わき腹の赤い部分で一つ関節が入ったのでS字ラインのポーズを自然に描けるようになりました。
惜しむらくは股関節の新規関節で、アニメ本編にあるような大股開きのポーズを取らせるべく股関節を左右に広げる機能を持っています。しかしこの関節がゆるくて…既存の関節で開こうとすると勝手にこっちも開いてしまいます。ここのところのON,OFFの切り替えはしっかりして欲しかったなぁ。
とはいえこのプラモの不満点はそのくらいです。
あとはまさに組んでよし、動かしてよし、飾ってよしの3点揃い踏みですので、とてもお勧めです。
EBモードがボッタクリだ何だと騒がれていますが、逆にあっちを通常版として、こっちはその他を削って本体だけを提供する『廉価版』だと思えばいいじゃないの。懐具合にあった方を選べばいいだけの話です。
とはいえEBの方では関節がメッキ使用になっているらしく、肘や膝に光沢が入るのが嫌な人は懐具合関係なしにこちらがいいかと。こっちの関節は普通のグレーですよ。
肩とかプラプラ 間接がもろかったり逆に堅すぎて折れそうになったり。間接が多いからポーズは多彩ですが、保持力にムラあります。他のキットでもよくあることですがコレは自分で直す箇所が多かったですよ。プロポーションやカラーリングはかなり好きでした
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 スサノオ ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2009-06-20
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
確かに 素組段階では脚やバインダー部分に不満が出るが、少し改造すれば解消出来る。キツい言い方かも知れないが、結局造りが悪いとか言って批判してる奴は、素組しかせず改造しきらないから造りが悪いとか言ってるんでしょ?本当にプラモが好きなら逆にその難点をどう改造するかを楽しむのが当たり前でしょ。
マスラオも出す気満々? プロポーションは設定画そのままでこれぞスサノオと言った感じです。フラッグをベースにしたそうですが、フラッグからの流用は一切なく、今まで通りのABSレスキットなのでご安心を。白いマスクの下にはフラッグのフェイスがちゃんと再現されていますが、残念ながら黒成形一色なので別途に塗る必要があります。また、そのマスクも下側の白いダボが干渉してうまくはまりません。この部分をけずってやったら綺麗にはめることができました。可動範囲は今までのキット同様広めですが腰があまり回らない、腰周りのGNドライブ(?)のアームと股関節が外れやすいという難点もあります。また、キットのランナーを見ていると丁度スサノオで追加されたパーツを境に継ぎ接ぎと見られる部分が多々見受けられました。この様子だと近々マスラオも出るっぽいですね。
二、三世代前のクオリティ… 一通り素組して、遊んでみた感想ですが…上から、
・頭部は殆ど動かないと思って良い。(デザイン上の問題かも。)
・マスク部分が外れやすい。
・肩口のブレード状の飾りと、肩アーマーが干渉し合い、肩が90度より上に上がらない。
・リード線が短く、武器と接続した場合、殆ど腕が動かせない。
・武器の保持力は良い。掌の中にカチッと収まる。
・脚の付け根が緩く、股間からポロポロ外れてしまう。脚も殆ど開かない。90度で限界。
・腰周りのパーツがガタつき、安定しない。と言うか、設定画と比べて明らかに位置がおかしいのでは?
・腰のクロー展開ギミックが中途半端な差し替え式で、遊びづらい。
特に腹立たしかったのが、股間を始めとした腰周りの構造ですね…
ポロポロ外れ、ガタガタ落ち着かず、正直遊べるってレベルじゃないです。
後、クロー展開ギミックが差し替え式なのは、箱に書いておくべき事柄なのでは…?
完全再現と取れる様な玉虫色の描写をしておいて、いざ蓋を開けたら…って小賢しいですよ。
しかも接続部が半端に可動するもんだから、差し替え自体が非常にやり辛い。
人気のある機体だし、マスラオのキット化も控えているのだから、もっと内容を練り込んで、煮詰めて出して欲しかったです。
脚の付け根が外れやすい 股関節が外れやすいです。
それ以外は特に問題なく組みあがりました。
初日に購入しましたが顔の白い部品は何ら問題なく取りつきました。
サイズ的にしょうがないけどクローの展開が差し替え再現なのは残念。
モッサリ感… ダブルオーのガンダム系のキットはプロポーションもそこそこよく何より可動に関しては100 /1よりも優れていましたがこのスサノオはどうでしょう?はっきり言ってダブルオーのHGキットのなかで一番ヒドイと言っても過言ではないでしょう。開かない股関節、よく外れる腰まわりのパーツ、横に広げたような不細工なプロポーション…人気機体なんだからもう少し煮詰めてから発売してほしかったです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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FG 1/144 ガンダム RX-78-2
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 315 円(税込)
販売価格: 315 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
原点 1980年代前半に一世を風靡したガンプラことガンダムのプラモだが、やはりその原点といえばこの1/144の、しかも300円のガンダムであろう。
当時は幾つものこのスケールのガンダムが売れたことだろう?自分は勿論、近所のお兄さん達も必ず作っていたかもしれない。男の子のいる家庭ならば「一家にひとつ」はあっただろう。
この1/144のキットを見るとそんな郷愁を覚えるのだが、その反面、300円という安さからか、足首が動かないとかいった不満があった。そんなネガを潰すべく、作りやすさも考えられたのがこの最新キットである。
確かにポリキャップが用いられていたりして、可動部もスマートだ。それでいてこの値段は当時と比較しても激安だと言えるだろう。現在では大人になって、全くプラモデルを作らなくなってしまった人達も是非もう一度トライしてみる価値はあるだろう。
腕を磨くために はっきり言って塗装ヘタなんです。それだけにこのガンダムは塗装修行の良き素材となりました。その意味で星5つ。あと5つも塗れば腕に磨きがかかるかもしれません。その後でHGやMGに戻れば名人になってるかも。
改造の練習に PGのプロポーションをした300円ガンプラシリーズ。ガンダムはマスキングの練習になりますし挟みこみオンリーの組み立てだからアトハメ加工の練習になります。2?3個使ってフル可動にしてもHGUCより安い!改造練習にもなる良キット。素組みモデラー脱出練習に最適壊れても(失敗しても)それほど落ち込みません。
入門用に 20年位前の旧 1/144 キットに比べてディティルがしっかりしています。
部品数が少ないので、部品が細かく分かれているHGUCと比べて
塗り分けが結構大変で手ごたえのあるキットです。
このキットの成型色は白一色です。
最近では塗装しなくてもそれなりのものができるような親切な
ものが増えましたが、工夫をするという面でも是非一度トライ
してみては如何かと思います。塗料,パテが必須ですが
HG,MGしか作ったことの無い人には特にオススメです。
尚、胴体部分の貼り合せは、一度仮組みして合わせ具合を調整して
から接着したほうが失敗が少なくて済みます。
実は難易度高し このキットを改造しましたが、かなりてこずりました。 はっきり言って手間を考えるとHGUCが楽に組み上げることが出来ます。 しかし、胸の形はこちらの方が好きという方にはHGUCの改造にはお勧めとなります。 しっかり作ろうとするとマスキングや合わせ目消しなどでなかなか手ごたえがあります。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG MS-06J 量産型ザク Ver.2.0
【バンダイ】
発売日: 2007-04-29
参考価格: 3,675 円(税込)
販売価格: 2,813 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
いつか、F型が出そう 後付けが今尚続く、ガンプラ・マスターグレードモデル。量産型ザクの地上使用が登場といっても、いずれ、F型のザクが出てくるかも。
初めてのMGザク 最近いろいろと作るようになんてきたので、そろそろかなと思いこのキットを買いました。
組み立ててみるとその動きの良さと、塗装しなくてもいいんじゃないのと思える出来栄えに感動しました。
この素朴間が魅力的だなとこのキットを持って思いました。そして、その素朴的なデザインからサザビーやケンプファーの元になったのだなと思うと感動が増しました。
個人的に苦労した所は、ブツブツっぽい管を動かしたりすることでした。
ちなみにこのキットで一番好きなポーズはパイロットを降ろすところと、土下座のポーズです。(どうでもいいですね)
このキットはガンダムを見ている全員にお勧め出来るものだと思います。
進化を感じさせる、現在最高のザク 数年ぶりにガンプラを作りましたが、表にでる合わせ目が殆どないこと、ゲートも頭部アーマーや武器以外、目立つところに出てこない等、非常に考えられたキットだと思います。
ガンダムマーカー等で墨入れして、つや消し塗装するだけで、飾っておくのに充分な存在感があります。
ただ他の方も書いてましたが、私の購入したキットも、武器保持力が弱くて脚と武器がポロポロ落ちてしまい、ストレスがたまります。書いてない人も居るので、当たり外れなのかもしれませんが・・・
まぁそれでも、初期のMGと比べて劇的に進化してますので、気に入ったポーズを探して飾りたいと思います。アニメのイメージとは随分違い、格好良すぎるのが逆に欠点かもしれませんw
ただ1つ難点が・・・・ 組み立ててる過程で、逆に色を塗ってしまうよりは無塗装のままでも十分に綺麗です。その理由は、通常、ニッパーなどで切り離しても、どうしても残るバリの部分。それをヤスリで削っても、カミソリ並に切れるカッターで削り取っても、どうしてもその部分に色落ちなどが観られるのですが、このキットはほぼそういう部分は接合面や内側になって見えないように配慮されているようです。
そのため、バリ処理をきっちりすれば、かなり良い出来になります。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=727581484&owner_id=3295486
あえて、色を塗るのならつや消しorつや出しのスプレーをかけると良いかもしれません。
あるいは、武装パーツ部分は削った部分が外に見えているため、こちらは色を塗った方が綺麗になるかもしれませんね。
ただ1つ難点を挙げるとすれば、ちょっと足の接地面積が少ないのか、ポーズを維持させるのが辛い事です。つまり、ちょっとした振動で倒れるのですよ・・・。
それは、別売りの飾り台などでクリアできる事ではありますが。
ABSは本当に塗装で割れるのか? 組みやすさ、可動範囲等
プラモとしてはほぼ完璧なんではないでしょうか?
最初は無塗装でさくっとやっつけるつもりだったのですが
組みながら盛り上がってしまって
ゲート痕とヒケを処理して外装のみ塗装しました。
フレームは説明書の「塗ったら割れるかもよ」の脅しに屈して無塗装。
塗れないようなグレードのABSを使うのはやめて欲しいです。
あと気になるのは皆さんご指摘の武器の保持力ですかね。
反面、股関節の接続の弱さは私の場合は気になりませんでした。
普通に可動させる分にはまず外れません。
スカートの隙間(実は大河原氏の設定画にも隙間はあるんですが)や
丸くないスパイクアーマー、ちょっと小さい足首等、
細かなディテールは各人好みが色々あるでしょうが、
吊るしのキットでこれだけの完成度だと個人的には文句なしです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 ゲイルストライクガンダム
【バンダイ】
発売日: 2009-08-26
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,147 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/144 08小隊 RGM-79 ジム
【バンダイ】
発売日: 1999-07-01
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
キット化はこれだけ! RGM-79[G] 陸戦型ジム
RGM-79[G] 先行量産型ジム地上用
1/144でのキットはこれだけ
08シリーズでも陸ガンに並ぶ武器の豊富さ
マシンガン、ロケットランチャー、ミサイルランチャーが付属
第MS07小隊のデカールも再現
旧キットなのは否めない 旧キットなのでさすがに作りは古いです。
でも、陸戦型ジムの武骨なプロポーションは良く再現されています。
武装もマシンガン、ロケットランチャー、ミサイルランチャー、ビームサーベルと豊富です。
現状HGUCでは商品化されていないのでこのスケールのキットが欲しい方にはお勧めです。
今となっては プロポーションは良好です。ただ個人的に素組みではきついかな。またHGUCで陸戦ガンダムがリリースされたことを考えると待てばキット化されるだろう。逆にHGUCジムの武器パーツとして楽しむのもひとつかと
オレンジ色がキュートなジム 旧HGシリーズながら、可動、プロポーションはHGUCシリーズ並み。
武装も豊富でHGUC陸戦型ガンダムなどへの転用が可能。
マーキングシール類も豊富で、このへんHGUCも見習ってほしいところ。
ただHGUC陸ガンと並べたとき、ジムのほうがひとまわりデカくて違和感が…こんなものでしたっけ。
あとゴーグル部分がクリアパーツなら完璧でした。
まだまだ現役 HGUC陸戦型ガンダムの武器を調達するために購入しました。しかし、GM本体も現在のHGUCに多少劣るとはいえ、まだまだ現役で通用するレベルの可動、プロポーションを誇っています。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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FG 1/144 シャア専用ザク MS-06S
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 315 円(税込)
販売価格: 315 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
300円の可能性 このシャアザク、最大の魅力は定価300円という値段です。なんと塗料を3個買うより安い!このキットは値段が安いためポリキャップの関節は一切なく色分けもされていません。つまりパッケージどおりに作るにはそれなりの塗装テクニックが必要だということです。もちろんそのまま組み立てて飾るなり遊ぶなりするのもいいですが教材プラモデルとして使用することもできます。プラモデル初心者の小学生にプレゼントしたり、モデラーが自分の製作技術を磨くため何個も買って作るという楽しみ方もあるわけです。FGシャアザク、もう作ったよという人もまだという人も購入を考えてみてはどうでしょう。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 ガンダムアストレイゴールドフレーム アマツ
【バンダイ】
発売日: 2006-07-09
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 2,954 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
これは素晴らしい!! 是非MG化を!! このデザインは、素晴らしい!!
SEEDの主人公機よりも、アストレイのほうが各段に上。
外伝でありながら、SEEDシリーズの中では、
ストライクノワールと並ぶ、最高のデザインと言える。
レッド、ブルー、ゴルード、さらにグリーンまで、
是非MG化を期待したい。
本当に素晴らしい!!
1/100アストレイ最後の刺客 コレが出るのを期に1/100アストレイを全部集めたくらいです。
キットは、簡易MGの称号を得た『レッドフレーム』をベースにしているだけあって
良好な出来。(ブリッツ腕も左腕と対等な可動力だからスゴイ)
ある程度、ジャンクがあれば本来の右腕も組み上げる事だって可能ですw
(もう一体レッドフレームを買って、ギナ仕様へのコンパチだってイケる)
しかし、デカイバックパックがそれを少々妨げてしまいます。
特に閉じた状態はブリッツ腕のトリケロス改と思いっ切し干渉します。
また、メッキが思いの他厄介なのは、塗装派は周知の範囲。
メッキ上でのスミ入れ程度すらも、失敗が許されない領域です。
(ふき取ろうものなら、メッキがベリぃ???…。)
更に新規のメッキパーツ以外は裏面のフォローが必要不可欠。
ガンダムマーカーの金でも問題なかったのが幸いでした。
(とはいえ、もっとしんどかったのは成型色の都合で
金じゃない部分への新規塗装ではありますが…。)
塗装派には殺しとはいえ、
キットそのものは本当にイイモノです。
値は張りますが、手に取る価値は充分にあります。
もう一つの黄金の意志 Dアストレイ版の天ミナでのキット化です。金型は流用されてますがそれでも新規パーツが多く、各武器のギミックが余すことなく再現されています。アクションベースとともに購入することをお勧めします。
大和言葉な武装に惹かれた! 黄金のフレームに漆黒の装甲。不気味さと格好良さを兼ね備えたこのアマツに一目惚れした!
キットの特徴はゴールドメッキのフレームに、MGキュべレイMk?2でも採用された「グロス仕上げ」の黒色装甲。塗装せずとも劇中イメージに近い仕上がりを楽しめるという、プラモ初心者や素組み派には嬉しい内容だ。
一方、塗装派に待ち構える困難「メッキ落とし」。さすがに全パーツをメッキ最下層の定着剤まで落とす、という作業は気の遠くなるような話なので、
ここは割り切って露出する合わせ目に段落ち処理を施すか、他のアストレイシリーズから共通部分を流用するかしよう。
とりあえず私はキットの特徴を活かして無塗装で飾っているが、塗装版も地道に制作中だ。
天から降り立つ金色の女神 SEED 1/100シリーズでもずば抜けて完成度が高いアストレイシリーズ最新作。
基本的にはレッドフレームをメインに成形色を変え、追加パーツを付けた形ですが、元のレッドフレームからして既に劣化MGなので素晴らしい出来です。
バックに背負う「マガイノクタチ」ですが、こんな馬鹿でかいものを背負い、かつ展開しても直立できるバランスの良さには圧巻です。ごめんなさい舐めてましたバンダイさん。
完全新規構成である右腕は、可動範囲が広い左腕に見劣りせぬように1/100∞正義で実用された二重関節を導入。
メッキにグロス、充実した武装、広い可動範囲と弱点らしい弱点は
メッキとグロスくらいです。
塗装派には天敵かもしれませんが、素組でも満足行く出来の良さ。
細かいギミックまで再現されていて、製作側は本当にアストレイシリーズを愛しているのだと思います。
取りあえず、買いです。
作り終えて、市販の台座に乗っけて飾ると思わず溜息が漏れます。
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