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[ おもちゃ&ホビー ]
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HGUC 陸戦型ガンダム 地上戦セット
【バンダイ】
発売日: 2009-09-25
参考価格: 2,310 円(税込)
販売価格: 1,974 円(税込)
( 近日発売 予約可 )
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カスタマー平均評価: 4
地上戦セット第二弾は08小隊Ver 現時点で判明している商品仕様は陸戦ガンダム×1、ホバートラック、レールキャノン、ハンドパーツ2種、連邦兵2種、ジム頭(メインカメラはクリアーパーツで再現)がそれぞれ×2これに専用デカールが付くようです。ガンダムと抱き合わせとはいえこういったマイナーメカが同スケールで商品化してくれるは素直に嬉しいです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.335 三国伝 阿修羅王孟獲・祝融・巨神象セット
【バンダイ】
発売日: 2009-08-06
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG1/100MS-07BグフVer2.0
【バンダイ】
発売日: 2009-05-23
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,002 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
待っただけの甲斐はあります。 ザクの部品流用も安易でなく「ザクを基礎とし陸戦に特化したフレームを持つのがグフ。」
となっていて妙に納得させられます。既存の金型を使ったのは”実績の高さとコストの低減"
を重視して、パーツの欠品防止策を取った結果、こうなったのだと捉えています。
動力パイプもこのタイプの方が、ポリエチレンとプラスチックのランナーを分けられて、
この後発売されるキットへの応用が利くと思いました。
ヒートロッドが特筆モノで、とても簡単に組めます。ヒートサーベルの全長も約16cm
と大きい。ブレードの形状がかなり気に入りました。シールドも大型で曲面を取り入れた、
良い感じの仕上がりで腕に密着してます。MG誌で試作品の紹介文に「魅惑の武装・・」
と有ったので「何の事だろう?」と思ってましたが・・・・仰せの通り。
全体的な印象は、アニメイメージを重視した出来映えで、思わず見とれてしまいます。
ザクと比べ”グフの方が絶対強い”と断言出来そうな体躯。加えて絶妙な曲線美!
見た目はシンプルですが、最新技術でアナログ的表現をやってのける辺り、
実はとてもすごい事なのだと感じました。
ザクじゃないだ! 今までグフカスタムとグフフライトタイプを作って満足していた者です。 今回Ver.2、0がグフが発売されると聞き早速購入しました。 爪が痛い?ってなってたパイプ通しも、新しく進化!素組みでも結構威圧感があります。 気に入りました!! 汚しに汚して、RX78-2プロショップ限定と組み合わせて飾りました。 稼働範囲(特に足の)が大幅にアップして、膝ついて座れます!買って得しました!
シールドがでかい! 今までのグフ商品は、どんなに本体がかっこうよくても、
シールドが小さくて、シールドを装備するといまいちになってしまう。
気のせいかと思って大河原氏の設定画を見ても、
シールド上部がショルダーアーマーにかかっているが、
どの商品も小振り。
初めて満足のいく大きさのシールドを装備したのは、EMIAグフだけ。
しかしついに!ver.2.0のシールドの大きさは文句なし。
加えて、ものすごく可動するのに、パーツの精度がぴったりのため、
全く隙間が生じない上、可動はなめらか。
しかも意外にサクサクと作れるパーツ構成。
動力パイプは一見ザクの方がポリエチレン部品にプラ部品のパイプが
あらかじめ通っていてすごいように見えるけれど、
実際に組むと、けっこう固くて指先が痛くなってしまう。
それに対し、グフは別々のランナーになっていて、
いちいち通さなければならない…が、実はその方がスムーズ。
しかもポリエチレン部品がかまぼこ形になっているため、
ザクのようにモールド位置がそろうように、
瞬着でつける必要もない。
ヒートロッドに関してはすさまじい。
先端部品の四つ以外は、ゲート跡処理の必要がない構造。
面倒くさくないし、どんどんつなげられる。
動力パイプもこの方法にしてくれればよいのにと思うくらいだ。
動力パイプのカーブを固定するためには現状でよいわけだが。
名キット、ザクver.2.0の反省を生かし、
さらにその上を行っている、
まさしく改良強化新型グフ!
またver.2.0か、なんでMGなのにアニメ調?
などと言わず、作ってみれば感じるバンダイの心意気。
まったくもう、すごいなあ…。
EXTENDED MS IN ACTION!! グフ
おしい! 頭部のゲート位置なんとかなりませんでしたか? 素組派の自分としてはかなり気になります。 限りなく5に近い4と言う事で…。
Ver.2.0に相応しく。 ザクVer.2.0準拠のグフなんで期待して購入しました。
組み立てで一つ気になったのが頭部ブレードアンテナと胸部の黒いパーツのはめ込みがキツかったことです。胸パーツは抜き差ししながら何とか定位置にはめ込みました。アンテナは取り付け部の段になってる箇所を様子見ながら削ったらようやく差し込めました。MGにしては珍しいことでしたがスナップフィット前提だったらもう少し調整して欲しいです。1本しか付属していないアンテナが折れたら凹みますんで(^_^;)
動力パイプの組み方はザクから進歩してより組みやすく、またゲートの処理もやりやすくなった気がします。それ以外の箇所もザクに似た構成なので組みやすかったです。
後、他の方も言われてますけどザクの余剰パーツ(腕関係)が多いですね。
成型色はこれはこれで正解だと思います。Ver.1.0の濃い青も捨てがたいですけど。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 νGUNDAM (ニューガンダム) RX-93
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 5,250 円(税込)
販売価格: 3,803 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
旧キットの差は 発売されてしばらくのレビューですが、このキットは今でも良好な出来の旧キットのクオリティを超えないといけないプレッシャーがあり、苦労した形跡がしっかりとあります。まずは、全体のフロポーションですが、透けない白系成形色の関係で全体にまとまった感じで、旧キットより小さくなったと錯覚したぐらいです。そしてダイキャストパーツは旧キットも採用されましたが、流石に関節のブラッシュアップを行っています。やはりファンネルのヒンジパーツがABSの採用で保持力は充分ですが、ファンネル本体は接着剤で補強は必要です。
買ってみると 手に取ると重みがあり、触って遊んだり飾るだけでなんか満足感が出ます。プロポーションに関しては自分はこれも好きなのですが今風に直すなら、頬の小型化、上半身の延長は必須です。後フィンファンネルのせいで腰が傾きやすいので腰を接着剤で太らせたりなど工夫が必要です。まぁ作ってしまうと大半は満足しちゃうと思いますが。古いキットながらこれは良キットですよ
重量感たっぷりなνガンダム このνガンダムのシルエットは無印ガンダムのような骨太なものとなっています。
更に股関節と足首に金属製パーツが用いられており補助なしで自立可
(試していないため保障はできませんがよほど過激なものでない限りポーズとっても倒れることはないと思います)
不満点としてはフィンファンネルのフィン付け根の色分けがパーツでなくシールで行われていること(隣のフィンを繋いでいる部分はパーツで色分けしているので違いが目立ちます)
あと売りのひざの後ろの布製パイプはスミ入れを考えると普通のプラ製の方がよかったのでは?と思ってしまいます。
あとは最近のキットに比べるとちょっとギミックが少ないことぐらい(これは仕方のないことですし、でもファンネルのエフェクトパーツは別売りでもいいから欲しい)
あとは作中で登場する要素はおおよそ再現されています。
サザビーと合わせて劇中シーンを再現してみてはどうでしょう
νガンダムは伊達じゃない! とにかくいろいろとデカイ!そしてゴツイ!
頭部から腰回り、脚部にかけて最近のガンダムとは対照的な無骨なスタイル。
よく見ると若干RX-78-2を思わせる造形をしています。
アムロのガンダムに対する設計思想を匂わせますね。
組み立てに関してですが、パーツが硬くビス止めのとこなんかは
最後までビスを埋め込めきれないので
接続部をヤスリで削るかニッパーでちょん切るかしないといけないかもしれません。
私はフィンファンネルをいっぺんにばらしたので完成した後に
前後逆じゃねこれ?と気づいてしぶしぶ解体してたらボキッ!×2・・・・涙目。
一番かっこいい ガンダム ! 歴代のガンダムの中で一番顔がかっこいいガンダムだと思う。個人的にはガンダムの顔、体、武器、全てのバランスが良いガンダムだと思います。ダイキャストパーツのおかげで重量もあり、素組+スミ入れだけでもまったく問題なく飾る事が出来る。MGシリーズの中でも一番のお気に入りです。家では別売りのアクションベースを使って飾ってるけど。むちゃくちゃかっこいい!自分はあの細身の女形ルックのHIより男らしいνガンの方が好きです。HIもーちっと男らしくしてくれー!BANちゃんへ。
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HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 シャア専用ズゴック
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 735 円(税込)
販売価格: 735 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
お買い得です。 本当に良く出来ていますね、水陸両用MSは総じて造形が単純な分だけちょっとしたラインの変化で印象が大きく変ってしまう難しさがあるのですがこのズゴックは劇中のイメージをそのまま造形化出来ていると思います、組み立て易く色分けも完璧、その上安いのだから言う事無しです。
MGよりは出来いい MGより後発だから出来はいいですが足、特に股関節にポリキャップを使ってないのでかなりヘロヘロ、プラプラします。まあ最初からがに股なんで立たせたりポーズ付けたりする分には問題ないですが他のMSと絡ませるとちょっと辛いカモ。まあHCM-Proには負けますが安いしMGより組みやすいんでズゴック→ザク→ゲルググ→ジオングと買って組んで見ればいいかと
素組み派に GMのお腹貫きポーズ用に腹部が改修されてます。素組み派、部分塗装派にはお勧めです。全体塗装派の方は分解を繰り返すとパーツがはずれ安くなるので注意が必要
5歳の子どもが遊べる 8歳の長男が作り、5歳の次男が遊んでいます。なかなか頑丈で、関節もよく動くので、ポーズをとらせて遊んでいます。この値段でうちには安い買い物でした。
すごい ガンプラをかなり久しぶりにつくりましたがボンドもいらず塗装もされていてしかもよく動く!!ポーズもよくできます 進化しましたね
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG ストライクフリーダムガンダム
【バンダイ】
発売日: 2006-12-24
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,668 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
塗装派泣かせの機体 正直、キットとしての出来はMGの中でもトップクラス。各部の造形の細やかさに加え、稼動域とプロポーションの両立は見事!です。しかし、塗装派泣かせのABS樹脂は一部塗料を除いて大抵パーツ破損を起こすのでメタルプライマー等で対策を取らないと間接がボロボロに砕けます。下地処理を施した後で、金色に塗装すればメッキフレームには出ない色が再現されます。
最高の出来では? プロポーションと言い、ウェポンと言い、ドラグーンと言い、デカールと言い、非の打ち所の無いキットです。これは絶対に買うべし!
うん、グッド! 評価を下げる理由はどこにもないですね、はい。 ただこの機体、翼を最大まで広げると横30センチにもなるんでスペースの確保は必死です。自分の部屋の本棚の一部でも使いましょう。 あと全体につや消しのトップコート(スプレー)を吹くのがオススメです。それだけでストフリの清楚なイメージが出ますよ。
欠点としては、 背中が重いのと、関節が緩いことで自立できないことがあります。台座はアクションベースを別に買うべきです。長所はスタイルがいいので格好良いことです。
素晴らしい出来 キラ派の方にオススメ。自分はシン派ですが並ばせて飾るために購入しました。
鬼のような強さを見せたフリーダム。死闘の末シンに倒されたもの
のさらにバージョンアップして帰ってきた(きちゃった)ストライクフリーダムのMG
放映中発売された1/144、1/100が微妙な出来だった為にユーザーの期待は高かったが
それに見事に答えてくれました。
抜群のプロポーション!!手足が長く顔が小さいです。極端な程。
しかし背にある装備を付けるとこれが素晴らしく似合う。
印象的な関節部の金パーツはメッキ処理ではなく成型色の黄土色カラー。
正直見栄えは気になるので腕に覚えのある方は塗装しては如何でしょう。
パーツの色分け分割も本当に考えて設計されてます。
個体差もあるのか自分のは非常に武器が持ち辛かったです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 ターンエーガンダム
【バンダイ】
発売日: 2007-08-10
参考価格: 3,990 円(税込)
販売価格: 3,036 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
背中がイイ。 作ってみての感想は、とても綺麗な模型ということ。
ヒゲは3D化して初めてメカとしての良さがわかる。
1/144スケールモデルでもその良さは感じられるが、当然比べものにならない。
素晴らしいキットだと思う。
とりあえず作って体験して欲しい。美しいんだ、背中が。
啓蒙的プラモデル ターンAガンダムの特徴は、牧歌的な世界観と、ミードデザインの変わったマシンという2つの点に集約されるでしょう。前者についてはアニメを見ることで分かりますが、後者に関してはこれまでいま一つ解釈が進まず、いわば「黒歴史」のようになっていたように思います。
この模型は、その後者のミッシング・リンクを繋ぐ意味において意義深いものだといえるでしょう。
記念すべきMG100番目であり、当時番組に参加できなかったカトキ氏自らが携わったという事実も感慨深いですし、キット自体も他に類を見ないユニークな構造です。
脛中央に設けられた関節は、股間の位置の高さと相まって、あたかもヒールを履いた女性の脚線美を彷彿とさせます。これにより独特の"片足を引いた立ちポーズ"が再現できます。
またABS樹脂製の肘関節は、ミード氏のデザイン画と同様に円形スライドが可能となっており、加えて脚部スラスター・べーンは、膝の可動に追従して連動、まるで脚の腱のような挙動をします(これは少し意訳的ですが、装甲部分と内部フレームを等価に扱うというVer.2.0的な発想を彷彿させ、なによりも素直に驚嘆します)。
リアルタイムでターンAを見ていた頃、「今までのガンダムとは一新された舞台、異なる世界で、新しい物語を紡ぐのだ」という雰囲気は、子供ながらにも伝わってきました。一方で、主役機のターンAについては、どうにも奇妙な印象が拭えなかったのを覚えています。
それが10年近く経って、このプラモデルを手に取ったことで、当時はよく見えていなかったことが鮮明に浮き彫りになるという面白い経験ができました。なるほどガンプラのマイルストーンとしてはこれ以上ないキットでしょう。
敵は金型の経年変化か? 初回限定特典付きを購入してしばらくしてのレビューです。最初の生産だけにパーツはシャープです。相変わらずABSは塗装しずらいだけに、塗装はしていないのですが、樹脂自体柔らかめなのであまりへたりが起きていないのですが、なるべく温度差の無い環境でデスプレィ、保存をすすめます。(特に眼のシール。私は眼は指定色、隈取りを黒で塗って、裏側にメタルックを貼り付けた)限定版で月光蝶のパーツ付きを発売しなかったことは現状では正解ですが、いずれ発売されると考えられます。とにかく模型全般に言えることですが、いずれパーツがダレてくるので、メーカーの金型の管理をしっかりしてほしいのです。
すさまじい なんという、できの良さ。もっと売れてもよいと思うのに、初回限定版を普通に買えてしまった。 蓋をあけた瞬間、確信した。早く作らなければと思いつつも、それだけで満足できるほどのすばらしさ。 武器も豊富であり、作品を知らない人でも買ったら満足できるはず! 美しいドブエボリューションである
素組でも見とれる美しいキット シド・ミード氏の独特のデザインと可動機構の再現に徹底しているので、良く動く(肘のスライド式の可動と脛のしなり、スラスターベーンの動きを再現する可動部は秀逸)だけで無く、曲線と直線の絶妙なバランスのデザインが再現されているので、ただ立たせて置くだけでもウィスキーの瓶の横に並べても違和感の無いシックな美しさに溜め息が出てしまいます。成形色自体も綺麗なので、パーツのカット後の処理と目の淵などの極一部の部分塗装、スミ入れ(白の部分はうるさく無い程度にグレーでするのがオススメ)だけで充分美しく仕上がります。発売当時のホビー誌のアドバイスを参考にするのも有りかと思います。(私はホビージャパンの2007/10月号を参考に組み立てました)とても満足度の高いキットですので、興味のある方には是非挑戦して欲しいです。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HGUC 1/144 サザビー
【バンダイ】
発売日: 2008-06-28
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,345 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
初心者にやさしい プロポーションもさることながら、とにもかくにも作りやすい、塗りやすい。
私は完全な塗装派ですが、これくらい塗装がしやすく組み立てやすいものはありませんでした。
カラーリングもありますが、ほとんど部品の個別塗装で対応できますし、マスキングの必要がほとんどない。
νガンダムでのシビアなマスキングがあまりありません。
合わせ目を消す必要があるのはライフルくらいで本体はまったくなし。
確実なマスキングが必要なのはフロントとリアのアポジモーターの色分けくらいで、これもテープの張り方でシビアになることもなく、バーニアの色分けは黄色塗ってから、テープか何かでふたをして、外側を塗るだけで済みますしね。
少し高いけど個人的には塗装の入門用に最適だと思います。
期待を裏切らない、HGUC逆シャアシリーズ HGUC逆シャアシリーズもこれで組むのが4体目になりましたが…
あいも変わらずクオリティの高さに唸らされます。
・組むのが楽しい、考え抜かれたパーツ構成
パーツの合いといい、合わせ目のなさといい、ゲート処理の削減
といい、バンダイの職人っぷりには頭が下がります。特にゲート
処理の削減は非常にありがたいです。このサザビーはHGUC逆シャア
シリーズの例に漏れず、ゲートがピンにあることが多いので、
ニッパーで処理するだけですむことが多いのです。いやあ、
ホントありがたいことです。
・カリスマ性と繊細さを兼ね備えたプロポーション
今までいろんなサザビーを見てきましたが、その中でも今回の
HGUCが一番ですね。…というのも、↑で述べた相反する要素を
バランスよく取り込んでいるからなんです。肩足はかなりの
ボリュームですが、腕やモモはあくまでスマート。この辺の
バランスがまさに絶妙。少しでもバランスが狂ってしまうと
貧弱or肥大化してしまうんですが、そうならないところが
このキットのすごい所です。
・可動、保持力、言うことなし!
デザイン上νガンダム等と比べるとやや劣りますが、それでも
よく動きます。特に足首の可動は秀逸で、接地性を高めるのに
一役買っています。そして保持力。武器を構えたり、ポーズを
とってもびくともしません。サイズがでかいだけにどうなるか
心配でしたがまったくの無駄でした。
□『MGよりもHGUCのほうが上!!』
普段はサイズが大きいほうが好きな私ですが、サザビーに関しては
即答でHGUCを推します。大きさ、細かいギミックの再現等は
一歩譲りますが、それを補って余りあるメリット(↑)がHGUCには
あります。MAクラスの1/144を除けば最高値ですが、箱の大きさと、その
クオリティは十二分にその値段に応えてくれます。
νガンダムと一緒に是非トライしてみて下さい。きっと楽しいはずです。
素組でも充分! 初心者としての意見ですので同じような方の参考になれば幸いです。
まず合わせ目の処理など非常に完成度が高い作品で私のような素人でも十分カッコイイ作品が作れます。
ガンダムマーカーでちょっとスミいれすればもう満足いくデキのキットになるのではないでしょうか。スケールもHGとしては大きく迫力十分です。
細かいことを言えば既出のレビューにもあるとおりあきらかにプロポーションが実際のものより細めですのでそういうところが気になる方にはオススメできないかもしれません。
HGUCシリーズの中では一番のオススメw 最近、MGばかりを作っていた自分でしたが、久々にHGUCに手を出しましたw最後にHGUCを買ったのが6年も前に発売された「ジ・O」以来です;;まず、全体的なプロモーションですが、めちゃくちゃカッコイイですwふとももが細いのに対し、ふとももより下は太く、メリハリがあってバランスが取れています。 次に色分けですが、細かな部分以外は完璧ですねw残念なのがフロントアーマ-とリアアーマ-のスラスター部分の色分けぐらいでしょうか。2800円もするのでもうひと踏ん張り色分けを再現してもらいたかったです…;;モノアイ・フロントアーマ-・シールドには貼りやすくて綺麗に仕上がるマーキングまで付属してきます。「ジ・O」よりも横幅がありものすごいボリュームですw改めて「サザビー」のカッコ良さに実感させられましたwガンダムは好きだけど逆シャアがあまり好きではない方でも絶対満足できるキットですw逆シャア好きな方は絶対買いですw
1/100とは違ったサザビーらしさ サザビーはMSの中でも大きい側の部類に入ります。
ただの大きいでもサイコなどのようにデカけりゃいいという感じではなく、ほとんど変わらないのにどっしり構えた大きな存在感を出す感じのMS。
同じようなタイプでGP02などがそうですね。
そんなイメージを肩や胸周辺を大きく、頭を小さく腕を細くすることで再現しています。
斜め横下から見てください。νガンダムなどとはまた違った圧迫感がでています。
設定原稿になるべく沿うように作るしているUCシリーズのMGでは味わえないかっこよさです。
その他細かいラインや、ビームエフェクトパーツの充実さから大変申し分ないキットと言えるでしょう。
唯一残念なのがファンネルが完璧おまけパーツ扱いされているところでしょうか。
そりゃこの大きさで可動させたりするのは無理があるでしょうが、さすがに粗末に感じられる作りでした。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 MG ストライクフリーダムガンダム フルバーストモード
【バンダイ】
発売日: 2006-12-24
参考価格: 7,350 円(税込)
販売価格: 5,126 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
初MG。 今回、初のMGに手を出してみました。作ってる過程で気になったところは特にありませんね。作り終えての感想としては、完成度、再現度共に完璧といっていいと思います。ウイング部パーツの耐久度(強度?)が問題点として挙げられる本商品ですが、実は私も破損しました。。。笑ですが、正直まったく気になりません。というのも、内部の外からは見えない部分、それに運よく、ウイングを少し開く というギミックに関係ある部分であり、破損したからといって開かなくなった。もどらなくなった。というのではなく、カチッて感じにならなくなっただけだったからです。このパーツ(メッキではなく、黄色がかったとぃぃましょうか。?)は元から耐久度がそこまで高くないのかなって印象を受けました。一つ改善してほしい点はウイングギミックの組み立て、可動の説明をもう少し詳しくしてほしかったかな。何度もばらしましたから。。。笑最大の注意点といいますか、これから購入する方へ。ウイングは細心の注意を払って組み立てを行い、何度も見直しをしてください。笑長々と書き綴りましたが、このキット、すべてにおいて最高の出来ですッ!!ぜひ完成させスタンドに飾り、劇中のポーズを再現させてくださいッ!!スミ入れだけでまたかっこよさが増し、惚れ惚れすること間違いなしですッ!!
最高のプラモ! 羽パーツなどに金メッキを使用しているため展開したときに非常にかっこいい…いや、むしろ美しいです! 値段は少々高めですが買って損なんてことは全くありません!
特別版であって限定版にあらず 忘れた頃に再販されると思うので、無理に背伸びしてまで買う必要はないです。 それでも我慢できなかったら通常版+アクションベースでお茶を濁せば済む話やん!逆に金メッキパーツだけ欲しいと言う方にはエクストラフィニッシュ版をオススメします。
可動に注意 このキットが初めてのMGシリーズだったのですが、あまりの完成度の高さにおどろいてしまいました。スタイルよし可動よしで素晴らしい出来です。
フレーム全てがメッキパーツというわけではないので、所々で鈍い色も覗きますが、とりあえずゴールドのガンダムマーカーでごまかせばそんなに気にならないです。
問題があるのは、可動の際のパーツの脆さですね。ドラグーンの連動可動の基部となるパーツが、動かしすぎるとすぐにダメになってしまいます。そんなに連動させる重要性も感じないので、これなら8つの翼それぞれを独立させてもよかった気がします。連動ギミックがあることで翼の可動域にも制限が出てしまって、大胆に翼を広げることもできなくなっていますので。まぁそれでもカッコイイんですが(笑
あとは肩の付け根パーツなどを動かす際にも無理に動かさないように注意が必要です。MGが初めてだった自分は可動域の広さにウキウキして動かしまくってたら肩の付け根のパーツが壊れてしまい、注文する羽目になってしまいました。(前述のドラグーンも可動も含めて)動かすときには、可動の機構に逆らわず、慎重に、です。
可動範囲とプロモーションの両立 再販版を買いましたが、特に変わった様子がありませんでした。まず商品説明を致します。全体的にみて細めのスタイルで非常に格好良いです。頭は小さめになっており、胴体のスイング機能、腰部回転に加えMGによる新解釈での意味で、腰の後ろのフロントアーマが下にスライドし、胴体のデザインを損うことなく再現されています。脚は垂直まで広がり可動範囲が非常に広い。脚部と腕部の関節はいう事なく二重関節です。肩関節はガンダムF91と同じ物を使うことにより、ここのデザインも損うことなくフリーダムと同じくらいの可動範囲を実現している。合わせ目はウイング基部と武器以外は目立ちません。体験談ですが、レールガンを動かしてると取りやすくヘタリ易い。武器の保持力が弱く(こっちもヘタリ易い)ロングビームライフルにして着けると振動与えるとポロっと落ちる。最後にメッキパーツですが、部分的に施してあり、関節部分、胴体のビーム砲、手首の関節カバー、パックパックの基部のバーニア、ウイングのドラグーンを着ける所のパーツ、以下がメッキになってる場所です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.330 三国伝 天翔竜 孔明ニューガンダム
【バンダイ】
発売日: 2009-07-18
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
目覚めし伏竜 さすがは夏休み中箱商品。見事の一言に尽きます。 孔明リガズィの意匠を受け継ぎつつ、見事にνガンダムであり、その上、HWSやHi-νの要素も組み込んでいる。爆鳳扇がBB戦士一体分のボリュームがあり背中に合体すると「背負ってるのか抱えられてるのか」って感じもしますし、ノーマルとHi-νカラーの違和感もありますが、これは塗装でクリアできます。 足回りの可動も中々素晴らしく良いポーズが取れます。 孔明リガズィの爆鳳扇を持たせたり、Wフィンファンネル(2個買い)したり、HWSカバーの装着等をすれば、希薄に思える「軍師・丞相らしさ」が現出できますよ。
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