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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro33 νガンダム
【バンダイ】
発売日: 2006-10-29
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,241 円(税込)
( 在庫あり。 )
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DEC064523
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カスタマー平均評価: 4
νガンダムでどれを買うか迷ったら νガンダムに興味がある方で6割引以下でこれを買った場合満足する確率は100パーセントって言ってもいいよもうフィンファンネル作るのが凄い面倒臭いけど それだけの価値はあります。というか6割引とはいわんけど1800円以下なら確実に満足すると思います。
立ち姿がカッコイイ、けどアクションは決まらないのが残念 全体的に良くできています。
1/200である事を考えると恐ろしいくらいのディテール再現。
特に頭部は感動モノです。ズームアップに耐えられます。
これなら立たせて置くだけで絵になります。
次に遊び。
遊ぶ際には最も重要な股関節の稼動が非常に狭いです。
腰のフロントアーマーは45度くらい、リアは無可動なので、
ちょっとサーベルを振らせたりするにもポーズが決めにくく、
リアアーマー無可動のため宇宙用MSなのに
モモを後ろに反らせての飛翔ポーズもできません。
そして足首の前後左右可動が狭いです。
HCM-proの百式くらいにグリグリ動いてくれると、ポージングもバッチリなんですが。
対処として、腰フロントアーマーの干渉部分と、
モモ付け根の邪魔な部分を削り取った結果、
ようやく立ち膝ポーズがとれるようになりました。
(νガンダムの立ち膝ポーズはなかなか見れないのでカッコイイですよ)
あと、フィン・ファンネルが即刻外れます。これは何とかしてほしかったですね・・・。
セロテープで目立たないように止めてごまかしています。
色々欠点はありますが、飾っておくには非常にカッコイイνガンダムです!
頭が小さめで、このバランスはMGよりも好みです。
もやっし子で残念です・・・ 今まで買ったHCMシリーズの中で、一番期待はずれでした。
プロポーションがスリムを取り越して細すぎます、どのレビューサイトで見るより実物は細いです!、素立ちでグラマラスなネオジオン軍のMSと並べると、背だけ高い「ひょろっとしたもやしっ子」っといった感じです。
また稼動範囲も腿のスライド機構や肩の付け根等の新機軸を入れているのに、リアスカートが固定だったり、左腕の予備のビームサーベルが腕パーツを外さないと取れないとか基本的で簡単なところが抜けているのが致命的です。
またフィンファンネルは思ったより格好良いのですが、左に集中するデザインなのでバランスが悪く、その対策で足に入れられた重りが足首と股間のボールジョイントに負担をかけて、すぐユルユルになってしまいました。
ファンネル同士の接続に小さな別パーツを使うのもなくしそうですし、正直ファンネル系は飾るのも難しいので、どんなに凝られてもあまり嬉しくないです。
「逆襲のシャア」シリーズの共通の課題の武器の薄さと小ささも気になりました。
いくらパール仕様のDX版が出ても上の基本的な弱点があるので正直どうかな・・・と思います。
もともと難しいデザインだと思いますが、それを立体化させた時の対策が裏目裏目に出てしまった感じで残念です。
ビミョーだよ!これは! ハイコンプロで逆襲のシャアシリーズをそろえたい方は、モチ買いだと思います
しかし本体自体は、各サイズのνガンダムに共通の問題点をクリアできていません
まずフィン・ファンネル装備時にファンネルの保持性がないこと
こちとらニュータイプでもないのに、ぐらついてかってにぽろぽろ取れてしまいます
つぎに同じくファンネル装備時、その自重のためガンダム自体のバランスがとりにくく
股間接の稼動範囲のせまさもあいまって、かざる時のポーズが限定されてしまいます
そしてこの商品最大の問題点は、ファンネルが組み立て式でしかも数が多いので
ヒジョーーに面倒だということです
開発スタッフは、ギュネイにビリビリされたほうがよいでしょう
惜しい佳作 本体の作りは良好です。足腰の関節がしっかりしているのが特に好印象。
軟質素材のアンテナが曲がって梱包されている個体が多いですが、
硬質のアンテナが付属しているので、そちらに差し替えられます。
豊富な武器類がすべて組み立て式で、一部だけアンダーゲートというのは
完成品として売るものとしては買い手に不親切かもしれません。
武器持ち手の塗装部にゲートがきているのも目立ってしまいます。
キモと言える装備のフィンファンネルは、ファンネル同士の接合は良好。
開いた状態は可動部が緩めですが、畳んだ状態はしっかり決まります。
上から見たときにアーチがかかっていないものの、
左腕やシールドとの干渉を考えればやむを得ないでしょう。
全体的に満足度が高い中で玉に瑕なのが、
フィンファンネルと本体の接合部がかなりゆるく、外れやすい点。
この点さえしっかりしていれば、言うことなしだったのですが……。
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HG 1/144 アヘッド量産型 ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-11-08
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 957 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
ナイスなアレンジ でかいですね。
頭頂高が20.6mもある重量級(71.1t)MSですが
このキットは劇中のイメージを重視して精悍にまとめられています。
設定画に比べて胸部と脇部を細く、肩をいかり肩にしたことで非常にヒロイックに。
特に肩はガンダムのシルエットをイメージさせています。
また、脚部を長くすることで反則的にカッコいいキットになっています。
頭部も角刈り頭部だった設定画とは違い、とってもイケメンさんですね。
首も長く、胸部の模様はハッキリとメリハリもきいたアレンジです。
オートマトンを搭載するような悪役さと精悍さが、うまく融合できています。
バラック大尉が乗る機体としては格好よすぎです。ジンクスに乗られても困りますが…
成型色もかなりいい色(ダークワインレッド?)だと思います。
画像の色よりも結構暗い色でダーティな雰囲気。
個人的には画像の色よりも好きです。
欠点としては
背中のコーンの灰色のとスラスターの前面のシールがないこと、
ビームサーベルが白の一体成型なこと。あとは平手がないことでしょうか。
個人的なイメージとしてはシールドはもっと大きくても良かったかな?
カッコいいMS好きなら即買いですね。
足首 足首の傘のようなの部分が固定されているため、前傾姿勢が取りにくくなっています。
ひざ関節の稼動域に関しては評価できますが、足首の稼動域を狭められているので
ポージングに関してはティエレンに劣ります。
大きいです 他の方の言う通りアヘッドは設定からして20mを超す機体なので18m台のガンダムと比べるとサイズが大きめです。実際作ってみるとその大きさに驚くかもしれません。胸部のスリットから見えるクリアパーツもかっこいいです。
さて、肝心のキットの内容ですが、引き続きこのキットもABSが使用されておりません。色分けもほぼ完璧で、強いて気になるところは腕部と足の円形部分のグレーとバックパックスラスター前方の四角い部分の赤でしょうか。組み立てるときは額のクリアパーツを表裏間違えてはめてしまったり失くしたりしないよう気をつけましょう。
ポリキャップは四世代ガンダムのHGに使用されている新型ではありませんが、肩は上下左右ともに大きく稼動し、腰部も大きく反り・屈みができます。一方で、肘は90度が限界であまり曲がりません。
劇中で使用されている武器は一通り揃っていて(ライフル・サーベル・オートマトンコンテナ)、武器もしっかり保持できます。サーベルは白一色成型ですが、ジンクス3の物を柄ごと流用すれば問題ないでしょう。
なお、太腿部分に本来分割する必要のなさそうな接続部が見受けられました。この量産型では蓋がされてましたが、おそらくブシドー専用アヘッドなどのカスタム機では追加装甲やオプションになるんだと思います。
思わず笑みが 頭部をご覧ください。バルカン部分が目、額の丸が鼻、そして、上段の目の部分を口として見てみると、あら不思議、カエルが笑ってるかのように見えます。おちゃめです。
機体の黄色の部分はシールで色分けを再現。
2本付属するサーベルは、柄とビーム刃とが白色で一体成型されております。クリアー刃じゃないのが惜しまれますが、逆に、シルバーやクリアーオレンジ等の缶スプレーを使って、劇中の色を自分で再現してみたりすると、楽しいし、うれしくもなります。
複数のジンクス3と小隊を組んでみたり、ティエレン宇宙型との戦闘シーンを再現して飾ると、ますます楽しくなってきますよ。
キットについて ■合わせ目消しが必要な部分:上腕部,前腕部,太モモ,武器,それ以外はパネルラインで上手く処理されている。■稼動範囲:大まかに言うと非常にティエレンに似ているが、肩は前後スイング+上下にも稼動してよりポーズが決まる。もちろんライフルのグリップ持ちも難なく可能。背部のスラスターはボール型のポリキャップを使用して簡単な造りながら広い稼動域があり、肩に干渉しない様な位置に。頭部は今まで幾度となく使用してきたポリキャップKを逆に付ける発想で、顎引き及び上に大きく反らせれる。■武装はGNサブマシンガン及びGNビームライフル換装パーツ、GNシールド、GNビームサーベル×2(注:キット成型色のままだと白色)、劇中で使用されたオートマトン×2←これは腰部のスラスターとオートマトンコンテナの換装で装備を再現。■色分け:もともと設定色が少ない為シールで補完可能。簡単フィニィッシュ製作に向いている。■キットについて:他の機体に比べて明らかにデカい。←設定上問題無い。左平手が欲しいならジンクス系から流用。各所ハードポイントがあり、これから出るであろう派生機に期待。■個人的感想:設定画と比べてスマートになった感じがする。本体完成までの期間が短く非常に組みやすいキットと思った。素組から塗装派、改修派まで是非一度製作してみる事をおすすめします。私は発売日に模型屋にマッハで行き3個購入致しました。 以上、 長文駄文失礼しました。
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1/60 ストライクフリーダムガンダム ライトニングエディション
【バンダイ】
発売日: 2005-11-19
参考価格: 9,975 円(税込)
販売価格: 7,472 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
買いましょう 満足します
羽は割合大きいですが、それも含めかっこいいです。
稼動範囲が狭いので私のものは仁王立ちになっていますが、それでもかっこいい。
迫力があるので、出来がいいと評判のMGを圧倒します
置く場所がある方にはお勧めです
作るのが少し難しいです。配線のところが難しいので、光らせるつもりが無いのであれば難しいことはありません。個人的には光らせる必要は無いと思います。
光らずポーズをとらず仁王立ち!それが最高。存在こそがこのBIGプラモの存在理由なのです。間接なんて、少しまがりゃOKっす
写真がダサいですけど、もっとカッコいいです、この写真がダメなだけです。
大迫力!!! 一言だけ言いますとでかいです!ドラグーンを展開させるとすごいでかさになります。この迫力が味わえるならけっして高い値段ではありません。ぜひともお手にとって見てください。でも初心者にはきついかもなぁ???
迫力あります! 展示も考えて買いましょう 個人的な意見ですみませんが、マスターグレードよりもドラグーンの迫力があって好きな方なんです。
電光は省略して作っても良いと思いますよ。ガンプラサイト探しても作例は確かに少ないですね…。殆どの合わせ目を消す作業して塗装したら1年かかってしまいました。
あまり複雑なポーズは期待しないでください。
一番なのは、ウィング完全展開で大の字になったポーズ(初代フリーダムがアラスカに舞い降りるポーズとか)でしょうか。この商品の売りになるポージングです。
ただ、飾る場所に困ります。せっかく組み立てて、部屋のホコリまみれではちょっと、と思いまして、ディスプレーケースを買いました。しかし、羽全開できる大きさのケースではありません…。
ここから追加で書きますが、塗装は、キットの大きさからすれば、効率の良い塗料を勧めます。Mr.カラーがダメだ、という訳ではありませんが、例えばガイアカラーとか、予算があるならフィニッシャーズカラーとかは、発色も良いだけでなく、速乾性に優れています。
デカールやマーキングにもこだわってみませんか? この際オリジナルデザインのデカールを作って貼付けるのも、これだけの大型キットであれば、貼る甲斐もあるというものです。
でけえ!!! ゚ ゚ ( Д ;)ポーン まずは素組みで完成させてみた(外しやすいよう、パーツのピンは斜めカットした)。
たとえるなら1/60フリーダムの延長線、という仕様。PGのような高密度のフレームは無いが、その分組み立てにストレスは感じなかった。(あくまで私的感想なので個人差はあるだろうが。)
待機状態でPGストライクと並べても、そのボリュームは圧巻。ウィングを展開させたら更に凄い事に。
『準PG』を目指したプロポーション、という事らしいが、個人的には大河原邦男氏の設定画に近い方が良かったかも。
材質も確実に進歩していて、色を塗っていない白色装甲でも点灯時に透けてしまう、という事が無い。
ライトニングエディション、実に趣深い仕様だ。
塗装派には何かと不評(パーツ分割が不親切だとか何とか)らしいが、ここは自分でエッチングソーを駆使してパネルラインで分割し、
分割しようがない箇所はマスキングで切り抜ける。
自分でパーツを分けるのも、なかなか楽しいものだ。
いっその事発光ギミックを省いて完全塗装してしまうのも手だ。ギラギラのゴールドで本来の金色部分を塗装しても充分映える。
それじゃあライトニングエディションの意味が無い、と思う方もいるだろうが、後にも先にも1/60サイズのストフリはこれだけ。自分の好きなように組んでみては。
1/60ストライクフリーダムガンダムの評価 1/144?MGと1/60は、ストライクフリーダム出てますが、光るのは、1/60だけです。出来も中々だと思います。因みに、HGとガンコレしかミーティアは、付けられないのでちょっと残念です。後、ビームシールドもう一つとサーベルの接続機能は、付けてほしかったなあと思います。後、電池は、単三3本とCR1220は、このキットに必要です。
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HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 ハイゴッグ MSM-03C
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格:
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0119251
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カスタマー平均評価: 4
水モノ好きの方は必須。 変わり種の多い水モノMSの中でも、特にたまらない特徴を数多く備えた機体。名前の元になったゴッグはまるで違う機体であることを始め、比べられる特徴を備えた機体が存在せず、同じ機体の旧モデル(1989年)くらいしか比較対象になるモノがないので、そのあたりから参考になりそうなポイントを拾ってみます。 素敵点・多重間接アームの有機的な動きの大幅改良。ガワの水色はトンネル成形、チラ見せ状態の内部メカにはABSを仕込み、色分けも発展。・肩アーマーがハッタリのきいた、迫力を増したサイズに。・トンネル状の一体成形パーツが増えた(勿論継ぎ目もあるにはあるが)・最低限のモールドをしっかりリアリティアップ・脚部付け根の不可思議な棒がなくなる。 残念点・オプションのミサイル収納筒装着に、繊細な手首をバラしてはめ込むように。(旧モデルではメイン手首を抜いて差し替えるのみ)・足の平が何かまだ下につける穴のように見えかねないモールドに。・初心者が組むには絶対間違えそうな説明書の一部箇所(個人的には足の平のところ)……さて劇中でのハイゴッグの活躍というと「丸まって水中潜航」「ジェット加速でミサイル発射」「そのまま基地急襲」と、ミサイル収納筒はオプションながら非常に重要なポジションを占めているアイテムであるため、これだけは残念。しかし、主にジオンの水モノ好きの方や0080ファンの方なら絶対に外せない優良物件であることも間違いないと思います。先にも書きましたが腕の可動範囲の大幅な増加により、前傾姿勢で脚部+腕部で立つ格好いいポーズも簡単に取れるようになりました。生物と機械を合わせたような「この機体ならでは」を象徴する、一番見栄えのするポーズではないかと思います。
仔細に作られています。 ハイゴッグと言えばなんと言ってもマニュピレータですが、このキットは爪の先の造形まで細かく作られています。 同時にズゴックEを併せて購入したのですが、細かなディティールは断然ハイゴッグの方が上で、カラーリングがシンプルなせいもありますが、素組みで十分に楽しめます。また、足が短くて重心が低いので、腕を振り上げたポージング等も格好よく決めれます。 キットとしては簡単すぎる感はいなめませんが、曲線美と馬鹿げてるとも言えるマニュピレータのでかさは一見の価値ありですので、0080に思い入れのない方にもオススメです。
中々の可動範囲 旧キットも出来が良かったのですが、今回のは更に良くなっています。注目すべき点は、腕の長さ。「おいおい、長すぎるだろ」と言う人がいそうな程、再現されています。 更には、間接が一つ一つ動くようになっている。これによって、様々なポーズが可能になっています。 腕を動かすだけでも楽しいキットというものは、そうそうないでしょう。 水中巡航形態も中々いいですので、水モノ好きの人は買っておいて損は無いでしょう。
細かい配慮がうれしい 以前の1/144キットとそう大きな差は無いが、ハイゴッグのキモとも言える腕がしっかりしたつくりになっている。 その気になれば腕だけで上半身を支えられるほど。 爪が独立可動になっているのもポイント。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 ガンタンク RX-75
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 840 円(税込)
販売価格: 840 円(税込)
( 通常6〜8日以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
デカい、安い、出来いい 模型の戦車まじりなんでそんな動くわけではないですがクリアパーツ使ったりコックピットにパイロットいたりキャタピラは動かないけどゴムを使用したりと 中々昔のHGUCでありながら出来いいのでお気に入りのガンタンクです
ある意味HGUC中最高の出来 劇中のイメージの再現度においてはHGUCシリーズの中では最高の出来だと思います。
低反動キャノンやボッブミサイルランチャーなどの可動も良く動き申し分ありません。
ガンタンク最大の特徴である無限軌道式キャタピラも軟質素材を使用しリアルです。
勿論安定感抜群なので飾って楽しむには最適です。
値段も安く出来も良いのでHGUCシリーズの中で最もお勧めできるキットのひとつです。
これはよいものだ 旧キットも水準以上の出来で今みても問題ないできだが、このキットは素組みで充分な完成度で組やすさも段違いです。初心者にもお勧め。
ガンタンクで遊べ! よく動き、結構丈夫なので遊びましょう。
キャタピラに、バンダイのこだわりを感じます。
戦車のように迷彩で塗装しても面白いと思います。
この存在感! どうしても添え物的なイメージがありますが、なかなかどうして。重厚にして十分な存在感があります。
可動範囲も、下半身は仕方が無いにしても、腕のミサイルランチャーや肩の長距離砲など、表情が付けられるほど動くので驚きました。ガンタンクってこんなに動くんだ、と。
難はコクピットの中が単色であることですが、クリアパーツの下なので、気にならないといえば気にならないかも。
とにかくおすすめです。値段も安くて、短時間で作れるので、気軽に作れます。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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PG 1/60 ウイングガンダム ゼロカスタム
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 15,750 円(税込)
販売価格: 9,918 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
評価 一度買って手放したのですが、今度は、安く売ってたので、買いました。しかし、この製品自体は、悪くないと思います。
美しくてよく動くのですが・・・ 以前購入してしばらくしまってあったのですが、最近完成しました。
全体的なプロポーションは美しくてとても素晴らしいですし、非常に良く動きます。
ギミックや素材等いろいろ工夫されていてとても面白いです。
8年くらい前の商品としては驚くべき完成度の商品だと思います。
ただ、不満点も多くあります。
PGは過去にガンダム・シャアザクを作った事があり、ゼロカスタムは3体目に
なるのですが他の2体に比べて作りづらい箇所が多いように感じました。
手足を作っているときは可動範囲の広さやフレームの構造の面白さに感心しながら
楽しんで作っていられたのですが、胴体はダイキャストが多い事と後ハメできる
ところが少ないのが原因で正直なところ楽しさより辛さの方が多かったです。
ガンダム・ザク・ゼロカスタムのどれも共通して発光ギミックの組み立ては
1回ではうまくいかなかったです。配線がうまくできず何度も組み直してやっと
発光した、と思い組み立てを進めるとまた接触が悪くなってバラして組み直して・・・
を何度か繰り返してしまいました。
フレームの強度を増すために多くダイキャストを使用しているのがウリのはずなのに
私が購入したものに限った事かもしれませんがダイキャストとボールジョイントが
接する部分がゆるい箇所があり、どんなに調整してもクタクタになってしまいます。
羽が無ければ多少はいいのですが羽が付くと腰砕けになってしまいポーズがまったく
保持できません。
しかたなく直立させて羽で支えて飾っていますが、そのため羽がスプリングで
展開するギミックもほぼ無意味なものになってしまっています。
ここまでダイキャストを使わなくても強度は十分出せるように思うのですが・・・。
可動範囲もギミックも素晴らしいのに完成した後であまりそれを楽しめないのが
とても残念なので個人的には☆3.5個くらいというところです。
人の形を模したもの 発売してからもう数年経つが、未だ色褪せぬ魅力を持つウィングゼロ。
このキットこそが、現代MGでよく見受けられる「大腿部装甲のスライド機構」を初めて搭載したキットなのだ。
腹部の赤い部分はエラストマーで形成され、上体ひねりの際にも可動を妨げない。
可動域の広さはPGストライクに1歩譲るものの、今なお高水準の可動域を誇っている。
また、フレームにはダイキャストをふんだんに使用しており、可動域の追加に伴う脆さを充分カバー。
よく動き、且つ安定した強度が約束されている。
MGのウィングゼロより武骨なスタイルだが、これはこれで「兵器」としての説得力があるように思う。
ウィングゼロの象徴である翼も見事な造形。バネ仕込みの後翼が「シャコンッ!!」と展開するギミックも面白い。
カナード翼は金属インサートのラバーパーツで、自由な表情付けが可能。
ただこのカナード翼、迂闊に曲げると何だかカクカクしたカーブになるので、
カーブの内側に親指を当てて擦るように曲げると滑らかになりやすい。
(模型飛行機の竹ヒゴを曲げる要領…と言えばいいのだろうか)
あと、これは私自身が組み上げ時に経験した事なのだが。
肩アーマー付け根の孔は、そのままでは肩の軸にはまらないのだ。
紙やすりや棒やすりで内径を広げてからはめ込むようにしよう。
無理にはめ込むと、ミシンオイルを流し込んでも全く動かなくなる上に、外す際にとんでもなく苦労する事になる。場合によっては部品購入を余儀なくされる事も…。
プラモデル全般に言える事だが、すり合わせは念入りに行って欲しい。
PGとしてのW0カスタム PGでアクションを極めるとどうなるか、を具現化したものか。
昨今のガンプラ可動の流行りからは一昔前の部類にはいるが
それでもポーズを決めた時のハッタリ感は絶品。
RX78やMS06と比べると、線は細いがWとしては正解か。
唯一、立てておくとペンダブルの羽根がかなり重く
後ろに仰け反りやすいのが難点。
プラモの王道!!かなりの完成度!!! とにかく!!すごい姿勢もこのPGPは再現できます!!今のプラモの技術はここまで来た!!と言う感じです!!座らせたりとかも出来るのが凄い!!!このプラモの体がスマートなので色々な姿勢に出来る所が気に入りました!!!・・・ が!!!!! さすがはPGP!!かなりの気合がなければ絶対に作りきれないです!!箱からして巨大すぎます!!!あり得ません!!! しかし!!完成までの楽しみは十二分にあるので暇があれば作ってみてください!!!絶対面白いですし・・是非!!飾っておきたい一つの(フィギア)プラモです!!!!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/100 ケルディムガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2009-01-24
参考価格: 2,730 円(税込)
販売価格: 2,219 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
ガンプラ入門に最適! 好きな点:
・大きさに見合う迫力がある。HGよりカッコいい印象があります。
・よく動く。ポーズがビシッと決まります。膝立てもいい感じ!
・設定がの再現度が高い。立体物ならではの説得力がある。2次元を上手く3次元にしてあります。
・接着剤を必要とせず、初心者にも組みやすい。説明書も見やすい。大きめのも作りたい、という方には絶好の入門キットです。
・GNドライヴのホロシールがカッコいい。思ったより輝いていて、本当に発光している様です。
・GNビットシールドの内、3つが裏面にモールドが入る。肩の2つと腰の1つです。よく見える部分ですね。
・左手の平手が付いている。ポーズの幅が広がります。
気になった点:
・やっぱり腰が動かないのは寂しい。MGシリーズ化に期待ですね。
・GNビームピストルUが白一色なのも寂しい。MG化の際には・・・。
・GNスナイパーライフルのクリスタルセンサーが透明である。他のキットのビームサーベルの様に色付きクリアーパーツだといいのに・・・。同じ事が額のクリスタル部分にも言えます。
・組み立て済発光部品が付いてない。ダブルオーには付いてましたが、本キットには無いです。ダブルオーの注文カードを使って別に購入する必要があります。せっかく胸に空洞が設けられているのに・・・。でも、そうすると首関節やポリキャップを改造する必要があるし・・・。痛し痒しな空洞です。
・右肩の武器装着部のポリキャップが丸見え。模型誌ではカバーを自作されてました。
結論:私は入門キットとしては良いと思います。素組で飾っておく方にもお勧めできます。値段に見合った好キットではないでしょうか。
悪かない HGとの違いが「サイズ」位しかないと嘆く意見がありますが、これは結構重要だと思います。
最近は月に数個ペースで発売されるから、あっとスペースが足りずに「小さい(小スペース)・よく動く」が求められるけど、大きければそれだけ改造がし易いです。
雑誌等でオススメの改造法が掲載されてますが、このケルディムは腰の稼動可と胸部接続部のボールジョイント可なんかは割とすんなり出来ました。
せっかくのプラモデルなんだし、組み立て⇒飾る(たまにグニグニ動かす)⇒仕舞う
だけじゃなくて、自分なりの改造をしてみると、もっと楽しめると思います。
いい出来で文句なしです 1/100ダブルオーガンダムに続き、今回発売されたのがケルディムガンダム! 作った感想ですが………ダブルオー同様腰が動きません。ですがガチャガチャ遊ぶ派ではない方にはたいして問題ではないでしょう。 プロポーションも良好で、スナイパーライフルは銃身を前へスライドさせる事によってマシンガンモードから変更可能です。もちろんHGに付いていたGNピッド展開用のパーツも付いてきます、皆さんもぜひ手に取ってケルディムの良さを感じてみてください。
出来はいい! 作成しましたが、出来はいいです。顔のシール部分やアンテナ、ショートガンのブレイドを多少塗装しましたが、それがなくても十分満足がいく物だと思います。話題によくあがる、腰関節がない仕様になっているダブルオーシリーズの1/100は可動性がイマイチとよくレビユーで見ますが、個人的にはダブルオー、ケルディムどちらもさほどポ-ジングに難点があるとは思いませんでした。自分の飾り方が腰関節を必要としない飾り方なのが大きいですが。しかしHobbyJapanなどでの作例では毎回腰関節の追加作業があり、追加した方がより大胆なポージングが出来るのは事実です。自分にはそれを実践するスキルがないので残念です。誰でもやれる改造ではないので、やはり腰関節付けてくれるなら付けて欲しいかなということで☆4つ。
00の反省を生かした傑作 00ガンダムより全体的に向上しています。以下00ガンダムとの大まかな違い。
・手首が1軸接続からボールジョイントへ変更
・腰は相変わらず固定ですが胸の捻り関節の可動域の向上
・握り手に加え左手首が追加
大まかなHG版からの変更点
・HGではオミットされていたGNビット裏面が、接続箇所の都合か3基のみ再現
・地味だったGNドライブ内部がホログラムシールに、おまけで額のカメラ、
カメラアイ用ホログラムシールも普通のシールと選択式で付属
・GNビット用スタンド台座の安定性の向上。スタンドのジョイントは横5連のみで
HGにあった"く"の字3連、真横3連型の小さい接続ジョイントは無し。
・GNスナイパーライフルと右肩の接続がポリキャップに、手首の武器の保持力の向上
腰関節の存在以外は他のシリーズの1/100シリーズと比べてもかなりの出来だと思います。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 ガンダム (Ver.Ka) RX-78-2
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 3,360 円(税込)
販売価格: 2,616 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
ガンダムの真髄 最近作りました 初のRX-78-2良いですほぼガンプラ初心者の私でもサクサクと作れるし素組みデカール墨入れだけで全然OK全然カッコE(笑)リアルなメカっぽさがあるガンダムが欲しいって人にはオススメ
カッコイイけど可動はイマイチ(2007.8夏) 既にver2.0を3回も経験してしまっているオイラには、カッコイイけど可動はイマイチ(2007.8夏:まさかライフルを両手で構えられない事がこんなに退屈だと思える日が来るとは想像してなかったけど)に感じた。それ以外はプロポーションも良好だし組み立ては楽だったけど、やはりつまらなかったなぁ(ver2.0と比べるとやっぱりなんだなぁ)。しかしコアブロックも付属だし、センチネラーならば、一応押さえておかないといけないアイテムだと思います。
可動はしません カトキ氏デザインのガンダム。しっかりと再現できていると思います。
ただ、飾るの場合素立ちポーズしか決まらないのではないか、と思う可動範囲は結構ショックでした。これも古いキットですから、仕方のないところでしょうか。
カトキさんのガンダムってことで、素立ちで飾る方が多そうですが(笑
初めは気にならなかったのですが、見慣れてきてから胴体がやや大きく感じました。
許容範囲ではありますが・・・
これは、いいものだ!! これはいいものですね
ガンダムはシンプルすぎます
だけど、このガンダム・・・シンプルではない
これが本当のガンダムなのだ・・・
カトキか? カトキガンダムです。大河原ガンダムは出ないのしょうか?あれが本当のRX-78 GUNDAMです。カトキガンダムはガンダムではありませんかっこよすぎ、ガンダムのメカデザインはやっぱり大河原氏に限ります。MGでかっこいい大河原ガンダムだしてよバンダイさん。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 GN-X(ジンクス) ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-07-19
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 1,260 円(税込)
( 通常1〜2か月以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 4.5
コスト、造形、色分けにしても優等生 ファーストシーズン終盤に登場した擬似GNドライブを搭載した国連軍のMSです。
【長所】
色分けがシンプルなので塗装箇所がかなり押さえられています。
手の甲や足のカバーの一部、擬似GNドライブ、関節の部分をダークグレーで塗れば済むと思います。一応シールでカバーが可能です。
武装もビームサーベル2本、ビームサーベル用のクリアパーツ2本、ビームライフル
ビームライフルに追加する形で装着するロングレンジビームライフル、シールド
左手のみ握り手だけでなく平手も付属。
基本的な部分はすべて抑えてあります。
【短所】
上腕部と関節部が一体化しているので関節部を塗装するとどうしても動かす内に
塗装がはがれてしまいます。
動かして遊ぶ人は、塗装しない方が良いと思います。
可動は一昔のガンプラと言った感じ。手足は曲げれますし、肩に引き出し機構があるので
それなりのポーズは取れますが他の00系のモデルと比べますと少々厳しいものが
あります。射撃ポーズでアクションベースに飾っておけば、あまり気になりません。
元々値段も安く、組み立てやすいのでさくさく作って3体ぐらい並べておくと良いですね
量産型がカッコイイ 量産型とは思えないカッコ良さがこのジンクスにはあります。
なかでもGNビームライフルがロングバレルに換装できるのには感心しました。
仕方の無い事だとはおもいますが、プロポーション的に可動に難があります。
また、特徴的な顔部分が1/144のスケールでは細かすぎて目立たないのが残念でした。
1/100キット化が待たれる良い出来のHGであり、お勧めできます。
欠点もあり。 造形やプロポーション、色分け、作り易さなどは文句なしです。
ですが、いざポーズをとらせてみようとすると、意外と可動範囲の狭い事に気がつきます。
特異なデザインなので仕方のない事とは思いますが、特に首、肩、股関節が動かない。
上半身と下半身に付いているU字型のパーツも、動きに干渉してしまいます。
ダイナミックなポーズをとると言うよりは、シンプルなポーズで飾るタイプのキットです。
首が・・・・!! HGジンクスを作ってみてわかったことがあります!首があまり左右と上下に動かないです・・・・・・・。orz後、足も腰の角みたいなのがじゃまであまり横にひろげられません・・・・。なので、星二つにしました!最後にもう一つ、結構GNロングバレルビームライフルは長いですよ!
まだ、間に合うから1/100を! このジンクス設定では、顔がちゃんとあり結構細かいのですが・・・
失敗しました!orz
仕方がないので、POSCAのラメ色のオレンジにしちゃいました^^:
(何故オレンジかというと、GN粒子は高出力なほど赤に近いと思ったので
CBのガンダムたちは、長時間の運用のため出力を下げて緑にちかい色
なのだろうと、トランザムで本来の出力で赤くなる。
なのでオレンジのジンクスやスローネは出力はCBのガンダム以上になる。)
そこで思ったのですが1/100なら再現できるのでは?
今からでも遅くないので1/100で出して欲しいです。
できればイナクトも。
外伝も主役機のプルトーネやサダルスートも出てないよぉ。
TVの放映関係なしに出してぇ
って無理かなぁ
無理か!
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