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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 ケンプファー MS-18E
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 4,200 円(税込)
販売価格: 3,146 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
すげえ なんだかムチャクチャかっこいいです。
やはりジオンのメカニズムのすごさが心からわかるMGです。
カッコイイ 最近 無性に欲しくなって衝動買いしたのですが、思いの他カッコ良かったです。 武装はバズーカ、ショットガン、ビームサーベル、ロケットランチャーが各2セットとチェーンマインがついていました。 バックパックにバズーカをセットし、脚にロケットランチャーを装備するだけでかなりカッコイイです。 塗装しない人の注意点は 見本画像と機体の色が違うところ(画像のように真っ青ではない)とモノアイにシールがついてないので、何かで補わなければならない点(小さくて透明なので紛失注意)です。
再開 以前、大人買いしてあった商品でしたが、またふらふらと組み立て始めました。
やっぱガンプラは組み立てている時が一番楽しいかも。
さて、完成後のフォルムはなかなかカッコイイです。
チェーン・マイン、ジャイアント・バズ2丁、シュツルム・ファウスト、ビー
ム・サーベルと豊富で装備&コンパクトに収納できて、さらに(一部は無理だが)
よりカッコよさが増します。強襲用MSというのも納得です。
多数のコレクションの中に入れても埋もれません。
ちなみに私のケンプファーは若干の振動ではビクともしない事も追記しておきます。
機体はかっこいいのですが、 組立て後、棚において飾ってあるけど胴と下半身部分を繋ぐ箇所が弱いのかその棚の近くを歩いて通ったりする度にプッチンプリンみたいにプルルンプルルン動くのがどうにも気に入らない。子供が遊びに来て走り回ろうものならもうずっとフラダンス状態。機体の上部が重いからからなのか前回購入したνガンダムもそうだったけどこの胴回りなんとかなりませんかね。このせいからか揺れて無くてもなにかひ弱く見えてしまう。あと機体の色も暗いというか色あせた青?みたいであまり良くない。ただ機体自体がかっこいいので改良してもう一度発売してほしいのが本心だ。
古いキットとは思えない 近所の量販店で2,000円(ポイント込み)で売っていたので、なんとなく購入。
気まぐれに外装をブルーメタリック、メカ部をアルミシルバーとガンメタで塗装。
できたらびっくり、ケンプファーってこんなに格好良かったんだ!!!
武装するとさらに漢な姿に。アニメではもっと活躍して欲しかった。
久しぶりにプラモを作る楽しさを味わえました。
メタリック塗装すると雰囲気でますよ。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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MG 1/100 RX-0 ユニコーンガンダムVer.Ka チタニウム・フィニッシュ
【バンダイ】
発売日: 2009-03-21
参考価格: 8,400 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
期間限定生産 この商品は期間限定生産とアナウンスされておりますが、本当ならば大正解ですね。以前の20周年特別仕様のコーティング版は、再販を繰り返しております。この商品(20周年特別仕様)の扱いには私は納得しておりません。あくまでもコレクターアイテムとして5つ星です。キットを購入した感想ですが、まずランナーがコーティングの為変更されております。この為箱に収めるのがやや困難です。そして、解説書が変更されておりますが、その内容がコーティングの方法についてですが、文章中で、MGガンダムバージョン1.0発売以前のバンダイキットの永年の課題であった。成形色がおもちゃみたいであった原因が顔料にあることがわかります。
チタニウムにこだわる人専用 まずチタニウムフィニッシュについて。
ペカペカのパーツと超大量のシールのため、素組みでも見栄えのするものができあがります。
ただしやはりそのままではパーツの切り取り後などが気になるので、値段を考慮すると・・・
塗装しない人→☆4
塗装したい人→☆3
・・・という感じでしょうか。
次にモデル構造について。
「本当にこんなの再現できるのか?」と半信半疑だったデストロイモードが、差し替えなしで再現されている点はすばらしいの一言。
ただし以下のような欠点も。
変形後は足が伸びたりフェイスが小さかったりするので、全体的にバランスが悪い。
変形パーツがゆるかったりきつかったりするので、ガチャガチャ遊びたい人には不向き。
ライフル,バズーカにはゆるいパーツが多く、取れやすい。
基本的にとてもいい出来だと思いますが、個人的にはチタニウムフィニッシュにこだわる人にのみお勧めという感じ。
全面塗装するという方には、値段のことからも考えてノーマルバージョンをお勧めします。
【追加】
シール多すぎ、拷問のレベルです。
あと全部貼ると多すぎてかえって不恰好。
自分で選別して貼った方がいいと思います。
残念です アンダーゲートという技術を持ちながら、何故使わないんでしょうか? 自分で修正出来る物ならなんの不満もありませんが、特殊な物はユーザーが手直し出来ないって事を考えて欲しいです。 これを買うなら、自分でパール系のスプレー吹いた方が手軽で効果がある気がします。
バリエーションはもういらない ちょっと売れるとすぐ出るこういうフィニッシュ系バリエーション…。
ぶっちゃけ、こんなものを出すよりももっと別なのを出して欲しいですね。
DVDが出たのにMG化すらされないガンダムXやVガンダム等、
出せるものはまだまだあるはずなのに。
まぁ、ユニコーン自体の出来は悪くないので評価は4で。
ムラが酷い 凄い楽しみにしてたのにメッキのムラが酷くてガッカリ・・・。
そのメッキ、“油膜がはった水溜りみたい”という評判を聞いてましたが、まさにそのとおりだと自分も思ったw
色合いもホワイトと言うよりグレーと言ったほうがしっくりくる感じ出し、それほど綺麗に見えない。
2個買ってなんか損した気分。
購入を考えてる方は中をショップで確認してから購入されることを強くお薦めします。
組み立てが終わったので追記
いざ組み立てて見るときらびやかで豪華な感じで、これはこれで良いかなと思いました。
メッキの油膜のような感じも、気にして注視しなければ問題ない感じではあるかな。
だけど、ランナー跡が目立ちすぎる!パーツがホワイトってこともあってか本当に目立ちます。
特にデストロイモード時、フェイスガード(頭部を変形させる時にいったん外すパーツ)部分、真正面にランナー痕がくるのでもの凄い目立つ、顔なのに(^^;
隠そうとガンダムマーカーのホワイトで痕を塗ったらほとんど目立たなくなった。
その後に外装のランナー痕を全て同じマーカーで塗装しました、それだけでかなり目立たなくなったのでお薦めです。
というか必須ですね。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 幼年軍師雷丸 (277)
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 525 円(税込)
販売価格: 511 円(税込)
( 通常1〜3週間以内に発送 )
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カスタマー平均評価: 0
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 キュべレイ
【バンダイ】
発売日:
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,491 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
ガンダム史上美しい機体 アニメーター永野護デザインの中でもとにかく華麗でガンダムシリーズ作品史上最も美しいモビルスーツのガンプラ。今、思えば初の1/144スケールキット。ガンダムキャラクター屈指の女王キャラ・ハマーン・カーン様が乗ることで絵になると感じるくらい大好きなガンプラです。自分だけか?ファンネルが取れやすい…。
組んでみてわかる良さが満載。 説明書通りに組んで、いざ出来上がってみたわけですが、何だか不思議なものを作った感触がありました。割とありがちなものばかり作ってきた身には珍しいデザインで、また初期HGUCにしてはそれらが割と再現されているのではないかな、と。飛行ポーズが一番絵になりますね。少しいじって台座に固定してやろうかと。HGのプロポーションにもあまり文句はなかったのですが、MGの方は写真見るだけで、また別次元な感覚を覚えました。何とも不思議な魅力に溢れた機体です。背中に彫られた「2 LMES」はご愛嬌。ちなみにこの機体を「最も美しいMS」に推す層も多いですが、個人的にはキュベレイの影響を強く受けたベルティゴ(ガンダムX。ガレキは別にしていまだ立体化すら……)だったりするあたりが皮肉すぎて苦笑。
9年前のキットにしてまぁまぁの出来w この「キュベレイ」が発売されたのは今から9年前…
発売された登場は衝撃的でしたw「はぁ!?本当にキット化!?」って感じでw
現行のHGUCシリーズと比較すると劣っているところは多々ありますが、種系のHGシリーズよりは遥かにマシですw
まず、全体のプロモーションですが、悪くないと思います。
特徴的な肩はものすごいボリュームですw
色分けも細かな部分以外は忠実に再現されていますし、ファンネルも小さいですが一個ずつ取り外し可能ですw
可動範囲は脚の膝の部分以外は結構可動しますし、肩も開いたり閉じたり出来ます。
シールが超面倒でした 多すぎるシールにすぐはがれそうですしいっその事マーカーで塗った方がマシではと思えます。それ以外はとても良かったですね。白いデザインが綺麗ですし、やはりハマーン以外のパイロットは考えられません。
アクシズのフラッグシップ ポリが露出する部分があったり、分割が竹割りだったり、
サーベルのグリップがクリア一体成型だったり、可動がもう一つだったりと、
今の目で見るとやや厳しい部分もあるが、同シリーズのTHE-Oに劣らないボリュームがあり、
グラマラスなキュベレイをよく再現していると感じた。
色分けはシールと墨入れでほぼ再現可能だが、やや玩具っぽい白が気になる人はやはり全塗装コース。
バインダーを広げた飛行ポーズは首・胴の可動で再現可能だが、
劇場版のバインダーを垂直に折り畳んだ飛行ポーズはそのままだと無理。
接続部を市販のボールジョイントに置き換えるなどすれば出来るかな?
ファンネルは小さいので、テグスやピアノ線等でもディスプレイできそう。
MGには見劣りするものの、値段とサイズ・ボリューム、出た時期を考えると、これも十分な出来。
丁寧に仕上げれば応えてくれるキットだと思う。
今のところHGUC系だとΖ系の機体と絡めるのがメインだが、
そろそろHGUCΖΖもどうにかして欲しい所…
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro29 サザビー
【バンダイ】
発売日: 2006-07-28
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 1,831 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
SPと見比べてどうぞ シャア最後(異説もいろいろありますが)の搭乗機サザビーです。
重MSの設定を持ちながら、細くアレンジされているのが好みの分かれるところですが
おおむね良い出来です。買って損はしません…と言いたい所ですが、この商品にはSP版と
言う上位商品が存在します。
最近良く出ている他のSP版は「お好きな方をどうぞ」位の出来なのですが、サザビー
に関しては、価格差を考慮してもメタリック塗装が異様な魅力を放つSP版をお勧めします。
もちろんSP版が嫌いなら、こちらを選ぶと良いでしょう。
スペシャルペインテッド 限定品なので少々入手が困難かもしれませんが、
このノーマルカラーを買うぐらいならスペシャルペインテッドバージョン(メタリックレッドカラーver)を買うのをお勧めします。
通常版より+2000円ぐらいしますが、ノーマル版の暗い赤とは比べ物になりません。
箱にSP(スペシャルペインテッド)ー001とあったので、SP?002はνガンダムで出すんじゃないかと邪推して、未だにνガンダムを買えずにいます。
重モビルスーツの設定はどこへやら タイトルどおり重MSとしてのイメージはほとんど感じられません。
暗めでしまりのある赤に全体的にシャープさを感じさせるデザインで、中央の長い角などは注意しないと欠けてしまいそうです。(手首の保持力もそんなに強くないです。ゆえに耐久性3)
MGと比べると小さいですが作りこみは十分ですし、動かして遊ぶには丁度いい大きさです。
MGだと大きすぎて手に余りますからね・・・
またすでに書いている人がいますが、顔の造型はちょっと問題です。
確かにバリがありますね。しかもこのバリを切って整形すると地肌が露出するため塗装が必要です。
またモノアイに関してもレンズカバーの材質が余りよくないため(若干スモークがかっている)普通の状態ではモノアイがうっすらとしか見ることができず、一見すると眼がないのかと思ってしまいます。頭部開閉ができるので中を見ると確かにモノアイはあるのですが・・・・
サザビーは重モビルスーツで最もかっこいい機体!
ずんぐりむっくりなのがいいんじゃないか!(ジ・オとか)という人にはあまりお勧めできません。
個人的にはかっこいいロボはこういうのをいうんだ、というデザインで、大満足です。
これをいじっているときに思ったのは最近のガンダムは敵もガンダムで(プロビデンスとかエピオンとか)、
サザビーのような、ジオン的なデザインのボス最終機体というのがないので、(ジオ、ノイエジール、キュベレイ等)
新世紀のジオン的最終ライバル機というものが見て見たいなあなどと思うのでした。
サザビー、ケンプファーなどのかっこよさは超えられないのでしょうか・・・
感動的なカッコ良さを魅せる一品です 最初に現物を見たときは赤の暗さに驚きました。パッケージ写真の色とあまりに違いすぎる。なんか小豆色っぽい感じの赤です(スペシャルペインテッドバージョンが出ると分かっていたらこれは見送っていたかも)。しかし、プロポーションや各部の形状、ボリューム感は素晴らしいし、とにかくかっこ良い。頭部はとてもシャープですし、各装甲の裏にはちゃんとメカのディテールを施してあるし、後部スカートはとてもボリューム感があって、その裏側も手ぬきなしという感じ。コレが箱から出してすぐに飾れるということにおもちゃの進化を感じ、とにかく感激です。
良い感じです HCM-PROシリーズは「逆シャア」のみ全商品集めてるのですが、その中でもこのサザビーはピカイチです!(個人的には)
重厚なプロポーション、巨大なシールド、頭部コクピット開閉ギミックetc...この価格帯の完成品としてはなかなかのレベルだと思います。
惜しむらくは、ほかの方も指摘されていたディスプレイ用スタンドの付属がないこと!これはひとりサザビーだけの問題ではなく既発のZガンダムでも思いました。
フィンファンネルを背負ったνガンダムならなおさら!
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[ おもちゃ&ホビー ]
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1/144 HG インフィニットジャスティス
【バンダイ】
発売日: 2005-08-24
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 4.5
評価でござる この商品のメリット
背中の「ファトゥム-01」はいい仕上がりになっていると思います。羽の部分にクリアパーツの刃もつけられるし、ファトゥムの向きもたてから横(飛行状態的な)にも簡単にできます。腕の部分もしっかりしていて良かったです! ビームサーベルも二個付きで腰にはめておく事もできます。シールドもビームシールドやビームブーメランをクリアパーツで再現できます
あと台座的なものが付いてくるのでジャスティス本体をファトゥムに乗せる事も可能です
デメリット
ファトゥムを横にしたときのバランスが悪い。ビームサーベルが腰から取れやすい。足にビームブレイドがつけられるのですが
つけにくい
確かに かっこいいですね。アンカーは射出状態にできて欲しかったなぁ。その他気になるところは特にありません。足が結構上げられるから、デスティニーに蹴り入れるシーンが再現できます。私はシンが好きなのでデスティニーが蹴りよけてるように飾ってますけどf^_^;
組み立てている最中の自業自得な話 ファトゥムを組み立てている最中、翼の位置を上下逆にしてしまい、気付いた特には既に組み立て終わった後でした。翼を取り出そうと強引に外してみたらうっかり壊してしまい、部品を注文する羽目になってしまいました。まさに自業自得です。で、素組の感想ですが、ディスプレイ台座のおかげで、グリフォンビームブレイドを展開した状態でも上手くキメられます。それは良いのですが、クリアーパーツの色はなぜ薄い水色なのでしょうか?ストライクフリーダムやレジェンドみたいにドラグーンがあるわけじゃないのに。原作通りピンクにして欲しかったです。
なかなか プロポーションは文句ないです。可動範囲も及第点と問題ない。全てのギミックが再現されているわけじゃない。塗装が割りと大変。でも完成させてみると「これはかっこいい!素晴らしい!」と言えるキットです。
かっこいい!!!! なんか最近このインフィニットジャスティスが売れているらしく、品切れ続出でしたが、やっとみつけ買いました。かなりいいです!!!
でもこの1/144はライフルとかが色分けされていないので、再現するには塗装が必要なので結構大変でした・・・。でもきちんとライフルとシールドは完全に再現しました。
それにデスティニーも一緒に買ったので、付属のスタンドに2体セットしたら
なんとまあかっこいいこと!!!!!
この機体は買いです。デスティニーを持っていなかったら、ふたつ同時に買ってもいいかもしれません。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HCM-Pro60-00 ダブルオーガンダム ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-09-24
参考価格: 2,940 円(税込)
販売価格: 2,344 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
等価交換 (ハガ○ンより(笑)) 塗装はいたって精密。(個体差は有るよう) 可動性も抜群。特に胸部の大胆な可動には圧巻。しかし、手のひら上部にあるジョイントの摩耗が早い。 (ジョイントは他の手のひらパーツの為に用意されてるため、事実上予備が有る) 更に全体の強度も危うい。こればっかりはどうしようもない…MG並みの可動性を求めた代償なのか?散々ケチをつけたが全体の完成度は高く、幅広いニーズに対応している。
動く、かっこいい HCM-Pro62-00 G-BOX オーライザー+ダブルオーガンダムコンプリートセット ?ガンダム00(ダブルオー)シリーズ?
オーライザーとのセット版が売ってますが、向こうは何故か色が設定と違う薄い色...
並べても、こっちの方が強そう。
オーライザーが無い分、動かして遊べるのはこっちのほう。手の付属もこっちの方が多く表情を付けて遊べます。
それにしてもよく動く。よく動くのに可動保持も問題なし。
素直にかっこいいと思える良作です。
ガチwww 1stシーズンよりも出来がかなり良くなってます♪つまりガチ買いwww
とりあえず足首稼動しすぎ自重www半端ないです...。マイナス点は・・・特にないですw塗装の乱れも見当たりませんでした# より良い出来にしたいのであれば、太股の部分を墨入れすると、さらに良くなります♪(ちなみに自分はやりましたw)
強いて言うなら、スタンド欲しかった?ってくらいですかね(`3ノシ ま、そこらへんの欲望は愛でカバーww とりあえず買ってOK!
この意見が皆さんの参考になればうれしいです。ノシ
イチ押し 多少、小さく感じる以外、造形、塗装文句なし!かっこいいものはかっこいいメ
改善されてますな ハイコンは塗装が今までダメだったが 今回は精密塗装をウリにするくらい完璧です自分が今まで一番気になってた股間接のゆるみもなくなってて最高です
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144 ブシドー専用アヘッド ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-12-06
参考価格: 1,260 円(税込)
販売価格: 810 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4.5
可動範囲が広い。 良作でした。フラッグに比べて無骨な印象。
まさに鎧武者。
パーツのギミックなども組み立てながら感心したなァ。
不満は顔。もう少し凹凸があっても良かったかも。惜しい。
個人的には買って良かったです。
武者ガンダムさんのデカール貼って飾ってます。
作った感想 最近の1/144スケールってすごいんですね。
最後にこのスケールを作ったのは13年くらい前なんですが、ものすごい進化です。
アヘッド系全般に言えることでしょうが、ものすごい動きます。下半身は跳び蹴りどころか四股も踏めてしまいます。
肘は90度までですが、肩は間隔の広い多重関節のため胸を反らしたり肩を怒らせたりできます。
このお陰でちょっとどうなのってくらい簡単に大仰で絵になるポーズをとらせることができます。
残念な点は、肩の丸い装甲が取り付け方法の点で外れやすいこととGNビームサーベルが無色透明なこと、あとは口元のひげが丁寧に扱わないと付け根部分がすぐに白くなってしまうことです。
簡単に組めてプレイバリューが高く、しかも安いということでとてもいいキットだと思います。
評価でござる いや?やっぱりアヘッドシリーズはゴツゴツしてますね。ちょっと笑ってしまいます作るたびに 点数は70点ぐらいですね
メリット
1;サーベルが二種類付いてくる 2;細かい武装もしっかり再現されている 3;シールドの大きさが調度良くサーベルを収納できる
4:ごっついので部品が頑丈 5;腹のぶぶんが反りやすいのでポーズが決まる!!
デメリット
1;腕と本体の間にあるリング状の肩?の部品があるのですがそれがポーズを決める際に取れやすい 2;両手持ちの時に手の部分のパーツがとれやすい 3;うしろのスラスターがちょっと邪魔 4;足と肩〔リング状〕の部分にサーベルを収納できるのですがすぐ落ちる&サーベルを抜くポーズがしにくい。
今回デメリット数のほうが少ないのですが、1と4が相当嫌なので点数が下がりました〔ソレが無ければ87ぐらいに〕
あと、2のほうは基本、サーベルしかもたせない機体なので他の機体の武装を持たせない方は接着すれば解決します〔接着の際の責任は自己負担でおねがいします。責任はとりません」
で・・・でかい! めちゃくちゃでかいです。
主役のガンダムさんたちよりふた回りはでかい(どうあがいても勝てそうにない)
ランナーは少なく、組むのはかなり簡単、SEEDシリーズ以前の技術もちょこちょこあります。
さらにカスタム機とは言え量産型なので、色分けも単純、パチ組みにゲート処理、スミ入れとあとはシールだけでかなりかっこよく決まります。
もとの迫力がでかくてすごいので、スミ入れも顔など要所だけにして、後はそのままにしても良いかも知れません。
継ぎ目は少し目立ちます。肩、太ももなど。
ネックといわれているサーベルですが、塗装したというのもあり、そうは気になりませんでした。無塗装派にとっては刃部分もシールをつけてほしいところでしょうか・・・
ワンポイントで塗装するなら、プラモ用でなくても、コピック、ポスカなどが使えます。若干表面を研磨すると、すりガラスっぽくなってしまいますが水性系塗料のノリが良くなります。
刃の短さについては、ポージングで体からサーベルを離すことでバランスを少し良くできます。また、刃を横向きにすると長く見えます。
大きく上段に構える、体側から外側にやや水平に構える、などが良いでしょう。
また、非常に残念だったのは、サーベルが握れないこと。普通に持たせるとユルユルで、刃の角度を水平以下にすると衝撃でズリ落ちてすっぽ抜けます。なんでじゃー!
改造か、小細工が必要です。グラ●ムの機体なのに男らしくない・・・
剣が握れなくて☆?1、サーベルがやや残念で?0.5。
他はすごくいいキットなんですが・・・
※グ●ハムは左利きですが、右利き仕様にもできます。
ツッコミ所 ツッコミ所満載のブシドー専用アヘッドです。流石、素晴しい迷言を残す方の専用機です。
通常のアヘッドが手元にないので、比較は出来ませんがバランスが取り難いと思います。
多分、甲冑のようなものが原因だと思うのですが。
個人的に、満足の一品です。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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HG 1/144ガンダムスローネアイン ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~
【バンダイ】
発売日: 2008-02-09
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,553 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 4
正直 アニメでOOを見てる際は、正CB製ガンダムが非常にダサく感じてしまい、キャラクターにしても各国のエースがあまりに濃ゆいために、そちらに目がいってしまい、ついついプラモもそっちに行きがちなわけですが。 正CB製ガンダムも、プラモ化すると案外しっかりゴツかったりして、結構良かったりします。特にエクシア。 ですがこのスローネシリーズのアインは、アニメを視聴していても、非常に魅力に充ち満ちています。装備を含めて、全体的に物足りなさを感じさせない、バランスの良い大きさや、 脚部のユニークな形状に加えて、 頭部と装備以外は他のスローネと全く同じ。つまり予め量産性を考慮されてる、といったリアルな設定が胸に来る。OOシリーズで最も好きで、最もMG化を希望する機体です。
GNランチャーでかっ! かっこいい!GNランチャーの安定感&スムーズな稼動具合はGOOD。
加えてでかいし存在感があります。
作ってる内に脚部が歪曲してる感じで、しっかり立てるか不安でしたが完成したら全然問題なく、どっしりと地面を踏みしめています。
スローネシリーズは似たような設計なので他のスローネを作った事のある人は
慣れてきて時間の短縮にもなると思います。
惜しむらくはGNビームサーベルの刃が欲しかったです。(クリアーパーツでなくても良かったので)
アイン、ツヴァイ、ドライと三機並べて飾りたくなりますね。
ブラウンのガンダム 肩の前後稼動はないですが、脚部(開脚や足首の左右稼動)や、
ランチャー部など、大きく外観にかかわる部分は稼動範囲が広く、
いい感じにポージングできます。
足先がとがっていることもあり、別売りスタンドを使って、
足先を伸ばしてディスプレイすると、なかなかかっこいいです。
またランチャーに目が行きがちですが、手持ちのライフルも、
意外とボリュームがあり、見栄えもよく、保持もばっちりです。
色分けに関しては、やはり素組みにはきつい内容ではあります。
そこまで塗りづらい部分はないと思いますが、
チョコブラウンの調色がめんどくさいのと、こまごまと塗装箇所があるので、
背面など、塗装すべき部分を見逃しやすい点を注意しましょう。
いつも筆で部分塗装しているので、私個人としてはそこまでめんどくさい感じは
しませんでしたが、色分けがなってないと渋い顔をする人がいるもの事実なので、
素組みでレビューしているサイトなどで、事前に確認してみるのもいいかもしれません。
ピンポイント塗装で充分だ。 CB2ndチームを構成するスローネタイプ1号機。
GNドライヴ・Τ(タウ)搭載と、デュナメスとヴァーチェの特性を併せ持つGNランチャー等の兵装により、エクシアを始めとする1stチーム機とは一線を画す機体構造になっている。
各可動部の状態も良好。干渉しあって可動範囲が妨げられるという心配も殆ど無い。
強いて言うなら、GNメガランチャー展開時に、向きによって右肩のフィンと干渉するという事か。
ランチャーが構えられないという訳ではないのだが、フィンのヒンジが小さい為、変な方向に動かして破損する…という事例も考えられなくもないので、
まあ遊ぶ際にはその辺を考慮するように。
ここ近年の原油高騰のためか、一部パーツの肉抜きが少し目立つようになってきた。
このスローネにも、足首関節とGNランチャーのクランク部という目立つ箇所に肉抜きが施されている。
しかしバンダイ側でも単純に肉抜きを行っているわけではなく、フレームディテールとも解釈できる造形に仕立てているので、
そうそう悲観する事もないかと。気になるのであれば、プラ板なりパテなりで埋めてしまえば済む話だ。
形成色は以下の通り。
始めのうちはブラックかと思っていた機体色は、購入後にダークブラウンだったと判明。
他、上腕・大腿部のホワイト。フレーム・ケーブルのライトグレー。アンテナ・ダクトのイエロー。GNランチャーのダークグレー。そしてレンズのクリアー。
そのまま組み立ててシールを貼れば、それなりに見栄えするように出来ている。
ただ、シールでも補えない部分は自ら塗装を施す必要がある。
その辺は勉強するつもりで実践すべし。
自分が『組み立て・塗装を頑張らない』のに、バンダイに『頑張れ』というのはあまりにふざけすぎではないだろうか。
文句を言うなら、『色分け無し・シール無し・ポリキャップなし・要接着の極初期ガンプラ』を完全塗装仕上げで完成させてから言え。
無塗装直立派の感想。 遅出なスローネの中で最も早く撃墜されてしまった悲しき一号機。さらにツヴァイが勝手に暴れ回る&ドライとドッキングしての掃討と、単体での活躍はグラハム戦ぐらいしかないという役回りでしたが、ガンプラではなかなかのデキだと思います。特徴的な脚で安定面は大丈夫のか?と不安に感じましたが、それよりも華奢な上半身のお陰で身の丈ほどあるGNランチャーを動かしても問題なく立たせられます。が、傾くと踏ん張りがきかないため倒れるときは容赦なく倒れる上、GNランチャーを全開にした状態だと倒れながら周りのガンプラをもなぎ倒していくので立ち位置には注意が必要です。あと塗装に関してですが、他の方々がレビューに書いている通り一部配色が違っていたり武装がグレー一色である等、多少物足りない感があります。自分はさほど気にしていませんが、無塗装でなるべく劇中の色を再現してほしいという方はMGシリーズの登場をお祈り下さい。ただ、配色が増えれば増えるだけ値段が上がりますし、スローネは三機そろえれば見栄えもグンと上がると思うので多少の妥協は必要だと思います。
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[ おもちゃ&ホビー ]
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BB戦士 No.306 呂布トールギス
【バンダイ】
発売日: 2007-11-24
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 1,965 円(税込)
( 在庫あり。 )
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カスタマー平均評価: 5
発売から半年たってもかっこいい 何回見てもかっこいい。紫色のメッキパーツと全体的なイメージがたまらない。一方の雄という感じ。呂布みたいな腕力馬鹿の演者にトールギスは勿体ないと思ったが、最強の武将としてのイメージで呂布を見たらトールギスはマッチしている。
敵側の大型商品は魔星大将軍以来では? なんかもう、SDの範疇を越えたようなデザインですね。特にヒザ部分が長いせいで余計にそう見えます。あと、目のシールはもう少し悪人的でも良かったと思います。せっかくの敵側キャラなんですから。とはいえ、迫力じゅうぶんですね。鎧が黒いおかげでより格好良くあります。天玉鎧も赤兎馬もナイスなデザインです。特に天玉鎧は分解してGアーマーなったりデンドロビウムになったりGファルコンになったりと、スタッフの方々は本当に上手く考えてくれたものです。しかしなぜ呂布も天玉鎧を操れてそれが玄武を模しているのか。それは今後明らかになる事なんでしょうね。ミーティアみたいな天玉鎧は無理だったのでしょうか。それとも真武がミーティア…には見えないですね。
久々の大物BB戦士がー! パーツが一杯夢一杯!箱がパンパンです!
溢れんばかりのプレイバリューに、メッキパーツもふんだんにつき、BB戦士三国伝の決定版、と呼べる豪華な内容。
呂布自体もトールギスをモチーフとした、迫力・ボリューム満点の出来ですが、
付属する赤兎馬(バイクに変形!)や天玉鎧等、既に発売された三国伝のキットと組み合わせて遊べる要素がたっぷり。
天玉鎧はその字からあの天鎧王を想起させますし、
四聖獣(対応する4キャラのシンボルモチーフでもあります)を象った支援メカになるあたりも、
「ひょっとしてこれまでのシリーズと関連性が?」なんて妄想も広がります。
これにて第一部が一段落しましたが、次シリーズの展開がより楽しみになりました。
(インストの写真に孔明・夏候惇の姿がありますね)
三国伝シリーズをこれから買う、という場合はまずこの呂布から入るのもいいでしょう。
最後に不満を一つ述べるなら…もうちょっと設定画が見たいなあ。
互換性の追及 がコンセプトの本シリーズ、正直手にするまでは互換性を軸にしたシリーズに高額キットが出る時点で違和感をおぼえました…しかし素体の関節部をシリーズ共通のポリキャップで統一し左右に握り、平手を用意。この時点で他キットとの組み替え遊びの幅が大きく広がり。オプションの馬は本キット専用では無く相性の差こそあれ他キットに対応します。天玉鎧は4っつの形態に組み替え主人公+呂布との合体ギミックを楽しむオプションですが、パーツを組み替えれば色々な形態をとる事ができ、対応していない他キットでも大将軍のように彩る事も可能。素に塗装するのも良いですが、改造する腕の無い方でもこのキットを使い組み替えれば遊びの幅はぐっと広がります!誤解してました、傑作ですね。
赤兎馬がGOOD! 昨日(24日)に購入し、まず赤兎馬から作り始め(微塗装にて)ました。いや?…バイク形態がカッコいいです。早速関羽を載せて遊んでおります♪
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